こんにちはー
ずっと鼻水とか出てるんですねー
CTはもやもやしてるので肺炎です。
1歳7ヶ月の息子を育てるとみーです
1歳7ヶ月でマイコプラズマだろうものにかかり、症状が改善しないのでセカンドオピニオンしました
呼吸器内科がある小児科にしました
というのも、喘息も疑ったからです
熱は37.1
息子は待合室で動き回りたいと怒り始め…
おもちゃ→ないない(しまえ)
お膝の上イヤ→脱出→逃走→捕獲
を繰り返し
まあ、元気なんですよね

本当病院に申し訳ないくらい
診察が始まると、まあ大人しくされていました
聴診器でじっくり音を聞き、10日くらい熱が上がる状態が続いているのはおかしいから、大きい所で診てもらったほうが良い
→大学病院へ紹介状書くからと
えっそんなに悪いの
という事で、大学病院へ

チャリで移動中、疲れ果てて寝てました笑
受付を2カ所通った後診察待ち
身長と体重を測りー
問診票書けないくらい大暴れ
覚醒笑
診察室に呼ばれ、事情を説明し、
お薬手帳を見せることにー
保育園ですか?
じゃあ、治らないなー
お母さん、
多分肺炎と喘息の可能性があります
検査してみましょう
ということで、CTを撮りに別館へ
リュック2つに、抱っこマンの息子
腕が

上の服を脱がしたら、部屋の中は本人だけで私は外へという指示でした
途中でいなくなったのに気付いて泣き始める頃には撮り終わっているという、さすがプロ
戻って来て、血液検査からの点滴
処置室のベビーベッドに置いたら外に出てくださいと言われたので外へ
待合室?に息子の泣き声が響き渡っていました
手の甲から点滴し、ギプスの様なガードを付けられていました
私が呼ばれた時にはもうぐったりしていました
しかも、点滴に2時間って書かれてて…
2時間このまま

絶望


看護師さんから、点滴は高低差で入れているので抱っこなしと言われ、、
少しばかり元気の息子には酷でしたが、元気になることを信じて膝の上に抱っこしていました
そして、こういう日に限って…
前の日に機種変更してインターネットが使えない状態だったことに気付かず、誰にも連絡できない状態でした

(家ではWi-Fiで外に出てから気付くパターン)
何回も公衆電話から旦那携帯へ→出ず、留守電にもならない
旦那弟→留守電へ
本人かどうか不安なんだけど、一応
旦那実家→出ない
旦那職場の電話番号をインターネットで検索出来なくて…掛けられず
しかも、検査の合間に息子をダイヤル押されずに抱っこして、電話するって中々大変で

しかも繋がらないし
不安だし
なんで日だ笑
しばらくすると、処置室に呼ばれて喘息の薬を吸入?しました
なるべく吸わせてくださいと言われましたが…まあ嫌がりますよね笑
めちゃぐいんぐいんやりまくりました笑
待合室で2人でウトウトしているとまた呼ばれました
先週からそうでしょう。
マイコプラズマは検査を出しているので
そうだと仮定して薬を出していきます。
吸入して効果があったので、喘息の可能性が
あります。
アレルギーの検査、マイコプラズマの結果は
また週末に。
ということで、薬を変更しました
結局、マイコプラズマ肺炎の後に別の菌で肺炎になったという診断でした(後日談)
ちなみに公衆電話は、
3回目のチャレンジ→看護師さんに事情を説明し、車椅子をお借りしました
そこでやっと旦那に繋がり、言えた事→「検査して点滴して、もう10円玉切れるから今すぐ来て」
何号館かとか、病気や検査の詳細すら言えていない、このパニック加減笑
しかもそのパニックは、公衆電話から携帯電話へ掛けた時の10円の減り具合からくるもの
笑
久しぶりに掛けたから忘れていたよ
笑
まじで何年ぶりだろう
15年ぶりくらい
笑
年とったわー

ちなみに、旦那は点滴が終わって外しているタイミングで来てくれました
点滴が終わるくらいで息子もかなり復活しました

点滴、薬の変更でみるみる元気になり、大学病院後は一度も熱も出ず元気になりました
セカンドオピニオンして良かった
ただ、近所の小児科へは大学病院から申し送りがあるそうで
またお世話になりますし、園医でもあるので角が立ってないといいなと思っています
ただ、やっぱり息子の体調以上に大切なものはないので
これからもそこはぶれないように
そして、携帯電話の有り難さも
笑