病気に負けたのではない、寿命を生ききったのだ。
なんてなんて素晴らしいお言葉…。
そうだ、最後まで戦い、生ききったのだ。
お疲れ様でした。ゆっくり休まれてください。
母が生ききってから2年が経ちました。
次にお母さんに会える日を楽しみに、私も生ききるよ!
病気に負けたのではない、寿命を生ききったのだ。
なんてなんて素晴らしいお言葉…。
そうだ、最後まで戦い、生ききったのだ。
お疲れ様でした。ゆっくり休まれてください。
母が生ききってから2年が経ちました。
次にお母さんに会える日を楽しみに、私も生ききるよ!
あの時、どさくさに紛れてお母さんとハグできて本当に良かったなぁって最近しみじみ思う。
あの感覚を一生忘れない。
お母さんが私達にしてくれたように、
私も自分の子供達を愛情いっぱい育てるよ。
子供達をもっと抱きしめてあげよう。
母が亡くなってからまもなく2年。
誕生日がつらい。
毎年母が送ってくれていた誕生日おめでとうメールを思い出してしんどい。
亡くなるちょうど一ヶ月前、誕生日何もできなくてごめんって言葉にならない言葉で伝えてくれたことを思い出す。
誕生日に悲しんでいてはそれこそ母が悲しむので、
無理矢理気分をあげてちょっとでも楽しく過ごせるよう自分へのご褒美を乱発する。
悲しみがだんだん日常に馴染んできて涙を流すこともだいぶ少なくなってきてたけど、今日は駄目だ。
お母さんにもう1回会いたい。