ブログネタじゃあ今回もブログネタいきまーすブログネタ:次の一万円札の顔 誰がいい? 参加中やっぱり親戚とか親がいいですねなんか自慢できるし僕もすごい事をして1万円にのれるかなのったらのったらで恥ずかしいですではまた更新します
隼のペルのスピード今回はアラバスタに登場した隼のペルの飛ぶスピードについて考えたいと思いますペルはバロックワークスの社員たちが、「見えねぇ!」と言ってるほど素早く飛んでいますじゃあペルはどのくらいのスピードで飛べるのだろうか?時計台の中の時限爆弾がありましたよねそれをペルが足にかかえてから約6秒後に爆発していますその爆弾は直径5キロの破壊力があるので、半径は2.5キロなので、計算してみると…6秒で2.5キロなので60秒では25キロ飛べ、60分では1500キロつまり時速1500キロ音速超えてますよねしかもあんな重い爆弾をかかえてすごいスピードですねではまた更新します
ゾロについて2マンガを読み返してみるとまた間違いを発見しましたそれはアルバーナのときナミが、Mr.1とミス・ダブルフィンガーに追われていて、あわやMr.1の手で斬られそうになった時ゾロが現れて、その手を刀でうけとめてくれたが、その時ゾロが右手に持っていたのは、三代鬼徹でしたそして左手には雪走でしたそのあとゾロとMr.1の一騎討ちの時は…左手に三代鬼徹で、右手に雪走、に変わっていました多分これが正しいと思いますいつもこの持ち方だったし三代鬼徹は(うける)刀雪走は(斬る)刀、そして和道一文字は、(命)の刀だそうですちなみにMr.1を倒した「一刀流『居合』“獅子歌歌”」の時は、和道一文字で斬っていましたこの時は命をかけていたのかなではまた更新します