ギリギリの人
が、結構好きである。
もうちょいインチでアウトだったり、イヤンだったり・・・
これは放送コードギリギリのアブがない人、アブなノーマル人の事ではなく。
寸止め海峡で頑張ってる人の事を指すのである。
エアロスミスの曲で表現すると「リヴィング・オン・ジ・エッジ」であり
漫画で表現すると三こすり半劇場
※アレで言うと「まだいかないで」と言われ、堪えの決死圏で踏ん張る方である
そのギリギリの境界線上に「生きる」という命の燃焼を感じたりするのである。
そうでもないか
いや、そうでもあったりする。
「人間時に我慢が必要」「忍耐」というと、昭和ニストの上からマリコ的説教としてUZAがられがちだが
※の症例の様に人生に不可欠なキープ・ミー・ハンギング・オン的なスキルへと繋がったりするのだ。
ああ美しい
ギリギリス人

