- 読了。
- 図で考えるとすべてまとまる/村井 瑞枝
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思考の整理とそれを相手に伝える上で、
図で考えるという行為はとても大切。
入社前の学生~若手ビジネスマンは必読だなと思った。
本書の内容も非常にわかりやすい。
思考の整理とそれを相手に伝える上で、
図で考えるという行為はとても大切。
入社前の学生~若手ビジネスマンは必読だなと思った。
本書の内容も非常にわかりやすい。
mixi日記でのりすけくんが書いていたことについて考えたいと思った。
「どんなときに自分の仕事にやりがいを感じるか?」
その仕事を通して、
「勉強になった」
「この学びは、誰かのため何かのためにきっと活きる」
自分の場合はそんなふうに思えたときかな、と思った。
会社員をやっていると、
自分が納得できない仕事をしなければいけないときもある。
誰かのために本当にしてあげたい仕事をできないときもある。
社内で評価される仕事をすることが目的になってしまうこともある。
どんな会社で働いていても、独立したとしても、
そういうことへの苦しみや葛藤はずっとつきまとうんだと思う。
でもそこで絶望していては何も始まらない。
少しずつでも前に進んでいかなければいけない。
人間は忘れやすい生き物だから
苦しんで葛藤して学んだことを無駄にしてしまうことがある。
それは本当に悲しい。
学んだことを無駄にせず、
次はもっと良い仕事をする。誰かを幸せにする。
自分はそれだけだと思ってる。
そんなんじゃダメかな?
アドリブでなんとかしてしまっているなあ。
今日だってそうだ。
たしかになんとかなる。
でもそんな仕事に意味なんてないよな…
原点に戻るべきだ。
しっかり構成を練って
リハを重ねて改善して
少しでも相手に伝えられるように
次につながるプレゼンができるように
最善をつくさなければいけない。
反省!!