とらくんのお誕生日は不明なので、お迎えした4月29日をお誕生日としています。
1996年4月29日 幾つかの動物病院に赤ちゃん猫の里親希望とお願いしていて半年くらいして連絡をもらいお迎えしました。まだ、目も開いてなく、排泄なども母猫がやることを動物愛護センターに聞いて育てました。
手のひらに乗るほど小さなとらくんが19歳です。
とらくん、おめでとう~
とらくん、おめでとう~
去年、生後4か月で虹の橋を渡った、お福ちゃんがいろんな菌を持ってきたんだと思うんだけど、年寄りだから福ちゃんが来てすぐ体調を崩してから今日までずーっと体調が良くなく、4.7kgあった体重も先日2.95kgになっちゃって、もう死んじゃうのかなと思いましたが、今は3.2kg ガリガリですが薬も効いているみたいで元気にしています。
ただ、痴呆症?ネットで調べると老猫はよくあるらしいのです。発情期みたいな声で鳴くんです。日に何度も、特に朝方4時くらいに猛烈に(笑) 私が寝不足になってツライです。声を掛けてあげると鳴き止むんですがまたすぐ・・・
まだまだ長生きしてほしい。
6月に私が1997年秋に当時3~4歳の結膜炎の猫を拾い治療&去勢して実家で飼ってもらったんですが、老衰で大好きな父に撫でてもらいながら息を引き取りました。一度も病院のお世話になったことがない親孝行な猫でした。 とらくんが当時1歳半だったので、恐らく22~23歳という長寿な猫さんでした。みーちゃんと言います。
本当はお福ちゃんのお迎えして虹の橋を渡るまでの記憶を書き綴りたいのですが、まだ私がお福ちゃんロスから立ち直っていないんだと思うのです。まだ書けません。
でも、楽しく元気に過ごしていますのでご心配なく!
なので、いろいろ楽しいことを書き始めたいと思うます。
ではぁ~


















