こんなグータラ日和にコンニチワ。

Southern Wind の 作詞担当のKです。

今、烏を題材に詞を書いているんですが、、

烏のイメージってやっぱ良くないですよね。

しかし!

彼らだって一生懸命に生きてると思うんですよね。

人との共通点があったりなかったり。

Tはよく、暗い詞はお断りなんて言いますが、、

「三十の男」

「夜」

「烏」

ほぼ出来上がってるんですが、全部暗い内容なんですよね〜。

切ない楽曲モノはTに任せるしかないですね。

僕にはムリそうです。