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TKです。もう9月ですね。
私も来週で24歳になろうとしています。
本当にあっという間に時は過ぎますが、追いついていません。
23歳も残りあとわずかというところで、
先日マイダーツを手に入れました!
念願のマイダーツを手に入れてうれしい限りです。
しかもプロの方による
わずか15分ほどの適正検査(?)で選びました!
これでわたしも、ダーツを本格的に極めることができます。
実はダーツは前々からハマってました。
気軽にプレイできますし、
高得点やブルを連発するとわくわくします。
投げてる瞬間ってすごく楽しいです。
熱中具合が半端ないです。
ついに私もダーツマスターへの道を歩むことになりました。
マイダーツを選んでくれたプロの方も、
練習を積み重ねればうまくなれるし、素質はある!
とおっしゃっていたので、
今後も時間を見つけてガンガン練習していきたいです。
そしていつかは大会なんかにでれたらな
ということで頑張っていきたいです!
まずはカウントアップのハイスコアを
徐々に伸ばしていくことを目標にします。
てことで、めざせ!ダーツマスター!!
TKです。
ポケモン映画はまだまだ上映中でして、メンバーの一人もまだ見てないそうなので、映画の感想はまたしばらく後にします。
先日、99回目の高校野球が終わりました。埼玉県の花咲徳栄が悲願の初優勝。中村君率いる広陵はあと一歩及ばず。それでも大会記録をどんどん塗り替え、もはや平成の清原と化しましたね。
今年は例年以上に熱戦が続いて、観ていて飽きませんでした。
数々のホームランは、観ている人を虜にしたでしょう。満塁ホームラン返しなんて、だれが想像したことか。代打満塁ホームランも、これ以上の無い出来事。そして大会記録を塗り替えたホームランは、打った選手にとっては一生ものでしょう。
ホームランもそうですが、一番印象に残ってるのが三回戦の大阪桐蔭対仙台育英。逆転サヨナラのチャンスとはいえ、最後はショートゴロでゲームセット。誰もがもう終わったと思ったでしょう。しかしファーストの足がわずかにベースを離れてセーフに。テレビで見てましたが、思わず頭を抱えました。嘘だろ!?と声が出ました。
そしてすかさず、逆転サヨナラ。もうそっからは言葉がでません。
気付けば泣いていました。あと一球というところで試合が変わるというのは何度も見てきましたが、まさかあと数センチ足らずでまだ試合は終わらないのかと思うと、もうゾッとしました。最後まで気を抜くなとは、こういうことなのかと。
初めて高校野球を見たのが高校1年生の時、そこから7年がたち始めて社会人としてみました。高校球児からは様々な教訓や力をいただいたような気がします。私も彼らみたいに頑張らないと。そう思った瞬間でした。いつか誰もが気に入る役者・タレントを目指して、前を向いていかないといけない。
高校球児たち、感動をありがとう。
私もいつか、虹をかけるよ。






