東京家政大学ラクロス部

東京家政大学ラクロス部

【東京家政大学ラクロス部】
▶︎関東学生ラクロス 4部所属
▶︎新入部員募集中
▶︎目標『三部昇格』
応援よろしくお願い致します!

日頃より東京家政大学ラクロス部のご支援、ご声援をありがとうございます。
新2年MGの宮澤那奈江(なな)です!

2/3のキックオフから26チームがスタートし、今年の目標はリーグ戦『単独出場勝利』となりました。

現在選手7人と決して余裕のある人数とは言えず、
新歓を全力で頑張らないと目標達成することが難しい状況となっています。
「家政でラクロスをやりたい!」と思ってもらえるチームになるために、今できることを一つずつ積み重ねていきたいと思います。


また個人として、マネージャーが1人になりました。
正直、不安がないと言えば嘘になり、寂しいです。
でもだからこそ、逃げずにやり切りたいです。

「教えてくれたことを確実に実行する」
「選手が安心してプレーできる環境を作り続ける」
「誰よりもチームのこと、一人一人のことを考える」
外から見れる唯一の存在として、これらを1年間の目標として取り組んでいきたいです。

この1年、「マネ1人だからできない」ではなく
「1人でもここまでできる」と胸を張れるように、全力で走り続けます。


26チームになってから、
引退してからも声をかけ続けてくれる25卒の先輩やOGさんから、たくさんのありがたい言葉をいただき、その一つ一つの言葉が今の私の支えとなっています。こうして背中を押してもらえていることに、心から感謝しています。
そしてこの感謝を1年かけて「単独出場勝利」という形で恩返しできたら嬉しいです。

最後になりますが
26チームは若いメンバー中心で、まだまだ未熟です。なので、先輩方やOGの皆さんの存在が本当に大きな支えとなっています。
ぜひお時間ある時には、練習や試合に足を運んでいただけたら嬉しいです。来ていただけることが私たちの大きな力になります。

これからも東京家政大学ラクロス部への温かいご指導・ご声援をよろしくお願いします!
日頃より東京家政大学ラクロス部に多大なるご支援・ご声援をくださり、心より感謝申し上げます。

26チームで大会委員を務めます、新2年の小野朱莉(すい)と申します。

【単独出場勝利】のスローガンのもと、26チームが始まりました。8人という少数の中、全員が集まっての練習は未だできていません。思うように練習を重ねることが出来ずもどかしい日々を過ごしていますが、それでも着実に前へ進めるよ励んでいます。

私の本年度の個人目標は、
・自分のプレーに自信を持つ
・試合フル参加でも最後まで集中できる持久力を身につける
の2点です。

1点目について、私はDFポジションに入ってから、ズルズルと下がってラインが低くなりサラッと抜かれる頼りないDFばかりしていました。今ある課題点を潰し、責任あるDFをしたいと思いこの目標にしました。最終目標として「仕掛けさせない」DFが出来るよう心掛けていきたいです。

2点目について、運動経験ほぼ無で入部し、ラクロスのことを全く知らない状態で練習していた1年生の頃を振り返りこの目標にしました。ブログで何度も触れていますが、私はメンバーの中でも突出して体力がありません。春練の期間を通して体力・基礎の向上を図っていますが、4クォーター全て出場となると、まだまだ程遠い目標です。なので、リーグまでの期間を使い、継続的にトレーニングを重ねていきます。

ラクロスを始めて1年にも満たない未熟者ではありますが、歴代の先輩方が培ってきた家政のラクロスを引き継いでいけるよう精一杯邁進してまいります。

結びになりますが、今後とも東京家政大学ラクロス部へのご支援・ご声援の程、宜しくお願いいたします。

東京家政大学 2年 小野朱莉(すい)
始めに、日頃より東京家政大学ラクロス部を応援してくださっている方々、ご支援してくださっている方々、心より感謝申し上げます。

26チームで新人委員を務めさせて頂きます、新2年の岩田茅乃(まろ)です。

26チームは昨年の25チームに比べ人数が少なくなってしまい思うように練習出来ないことも多くあります。
しかし「単独出場勝利」に向け全員で最後まで戦い抜けられるよう1つ1つの練習を大切にしていきます。

そして、私の今年度の目標は
①左手の苦手意識を減らす
②1on1でできることを増やす
です

①について
私は左手にかなり苦手意識を持ってしまっています。
練習でも左手を使おうとせず何度も「もったいない」と言われてしまっていました。
その為練習で左手を積極的に使っていくことで苦手意識を減らし試合中でも使えるようにしたいです。

②について
私は仕掛けるとき毎回似たような仕掛け方をしてしまったり、DFが思うように動かない時どうすれば良いかわからなくなってしまう事が多いです。
プレーの選択肢を増やしDFの動き方や位置関係などを見ながら動けるようにしていきたいです。

昨年の試合を通し、ATセットの重みを強く実感しました。
ATセットの分しか点数を入れることが出来ません。
この2つの目標を達成し貴重なATセットで点数を決められるよう日々の練習に励んでいきます。

今後とも東京家政大学ラクロス部への応援・ご支援をよろしくお願い致します。

新2年 岩田 茅乃(まろ)