ゆるっとマイペース -34ページ目
今日のお空はこんなんでした~
職場の窓を開けて撮ったのですが
雲がすごい。
自分のいる場所を中心にして
雲が周りを覆っているかんじ。
昼まで雨が降っていたこともあり、
雲が低いので、
2階の窓から撮ってこんなんですよ。
退社して、
車に乗ろうと思ったときに
見上げた空は
雲がオレンジ色でした。
それにもびっくり。
とても幻想的でした。
今日の雲の形自体、
とても幻想的で、
素敵だなあと思います。
毎日いろんな顔している空に
力をもらって生きてるなって
かんじです。
明日で9月のお仕事おわりー!
明日もがんばるぞ💪
本日もすべての事柄に感謝を込めて✨
しーこ🐑
さっき書いてた記事が消えたので
再挑戦。
でも、同じことは書かない。
思ったことを書き綴る。
消えたのも。
いま、語ることではない
ということの現れなのだと思う。
でも、さっき、書いてたことは、
きっと、どこかの節目で書くと思う。
ただ今、その時じゃないだけ。
その時が来たら、
あ、あの時のね~くらいで
流し見してください(´▽`)
なんか、気持ちが逸れたので、
こんなのでいきましょう。
昨日、家の周りを
散歩していて
見つけたのですが、
赤紫色のコスモスです。
こうやって、
ピンク色の近くにいるのを
見ると、
ものすごい色の違いを感じますね。
ピンク色は、可愛らしいかんじ
白色は、清純、清らか
赤紫色は、妖艶、女性らしいかんじ
(※個人の感想です)
主張が激しいかんじもしますが、
こんなコスモスも嫌いじゃありません。
春夏秋冬、
四季で咲く花が違って、
で、時期によって、
主張の仕方がちがって
それを見るのがとても楽しい。
こういうのを見てると、
日本に生まれてよかったって思う😁💓
季節を晴れの空や風、
花や作物から感じられることが
とても幸せなことなのだなあと
ひしひしと感じます。
年よりくさいと
思われるかもしれないけれど、
四季を味わうこと
これからもずっと続けたいです😊✨
本日もすべての事柄に感謝を込めて✨
しーこ🐑
かまってちゃんが
出てくるとき。
なんでわかってくれないの?
とか
あー、今週は連絡こないだろうなー
とか
マイナスな気持ちが
心のなかを巣食ってると思う。
それで、
心のなかで、
彼に対して、
言葉の石を投げつけてる。
「痛いだろ、私も痛いんだ」
「私の気持ちを理解してよ」
って。
でも、その石を投げつける行為って
自分の彼に対する
好きって気持ちも
一緒に傷つけてる。
彼が好きって気持ちを
かまってっていう気持ちが
上回ってる。
好きを通り越して
憎くなっちゃってる。
そんな心の状態。
苦しいのに、
わかってもらえない辛さから
心のなかで
彼を苛めるのを止められない。
でも、それを止められないことで
自分の心も傷ついちゃってる。
すごくしんどいよね。
わかるものもわかってもらえない
進む話も進まない
たぶん、それが
一番つらい。
どっちもしんどくて
辛くなっちゃう。
言いたくない言葉も出てくるし
言わなくてもいい言葉も出てくる。
そんなときは、
止めてみる。
彼のことを考えること
好きでいることも
恨みがましく思うことも
彼に対して思う全ての思いを
止めてみる。
1日止めたって、
彼に嫌われることはない。
24時間
365日
ずーっと好きでいられたら、
すごいと思う。
ずーっと好きなんて
難しすぎる。
たぶん、
会ってるときとかでも、
あーもう、ほんとむかつく😑💔
とか、思うときあるし。
そんなときは、
好きも嫌いもやめて
一旦離れたらいい。
わかってよって
言うほうが、
嫌われてしまうこともある。
1日やめてみて、
次の日の朝になったとき、
ふと。
この人とのお付き合い止めようと思うかもしれない。
そのときはその心に従えばいい。
でも、
たぶん、
次の日の朝になったら、
彼を好きだって思い出す。
それでいいと思うんだ。
たまに忘れて
ふと思い出して、
それで、好きでいられるなら
すごく、幸せ。
私も今日はもう考えない。
思い出しそうになったときは、
寂しいんだねって
その気持ちを味わうことにする。
会いたいから、
また今度時間つくってね。
寂しいよって言葉は
使わないけど、
精一杯、寂しいってことを
伝えてみる。
わがままはここまでで止める。
出来る限り、
自分で自分の心の処理をする。
伝わんなかったからって
怒る必要はない。
伝わらなかったことによって
自分の心の肥料として、
何かしら感じているから。
大丈夫、そこからも学びはある。
寂しい気持ちも乗り越えて
苦しい気持ちも噛み砕いて
かまってちゃんのままで進んでいこう
好きな人がいる人、
みんなが通ってる道だから、
大丈夫
絶対乗り越えられる!
本日もすべての事柄に感謝を込めて✨
しーこ🐑
ps.苦しい気持ちもぶっ飛ばす
素敵な景色をプレゼント!

