ぼやきそろそろ終わりにしよう自分に嘘つき続けるのは一歩前へってか冬の夜は色んな想い出が蘇りやすいな明日の朝には、また現実の冷たい鋒が僕を刺すんだろうせめて今は過去の幸せだった時間に心を浸からせていたい茫漠とした未来への不安に飲み込まれないようにせめて今だけはこのまま時を止めて