かの心理学者・フロイトは人間は自己の完璧なコントロールをすることは不可能とし、人類に衝撃を与えた。

確かにその通りだと思う

実際俺できてねーし(笑)

我なくしても世界あり。
世界なくして我もなし

ま、よくわからん


愛には限度がある。その限度を越えてしまうと愛は憎しみになる。そうならないためにも愛はそれとは違ったものになる必要がある。
『愛と死のパンセ』

最近までこれは阿闍世コンプレックスのこと言ってると思ってたら実際は違ってた(・_・;

愛するがゆえに殺すのが阿闍世コンプレックスだけどこれはどっちかっていうと母性愛だし、エディプスコンプレックスは元から違うからなんだろうかと今調べ中。


好きという感情は多々ある

ラブ、フィリア、アカベー

俺が知ってるのはこれくらい
(実際ラブあるのかな;;)

ただフィリアとラブを勘違いする人が中、高生に多い気がする。

難しいね~









おわり
また夢を見た

神社に俺がいた
古いけど大きい神社

そこに赤い着物を着た女性が立っていた


女性は俺に近づいてきて一言

「珍しいものに憑かれてるね」

そう言って俺の後ろを指差す

俺が後ろを振り向くとそこには大きくて黒いモヤ

その後神社の社でその女性と少し会話をしてそして目が覚める




なんか作り話みたいで厨二病くさいけどマジで見た夢

・・・なんだかな~







おわり
昨日お彼岸だったので父方の実家に行った

その時に思い出したことがある

2年前の東北の新人戦の帰り道、応援に来てた両親の車の中にいた
疲れてたのか車に乗ってすぐに爆睡。

変な夢を見た。

自分は白い部屋にいた。
周りを見渡すと眼鏡をかけたスーツ姿の30代の男と同じくスーツ姿の女の人が並んで立っていた。

二人は俺をジッと見ていた。
そしておもむろにこっちに来いと催促してきた

何故だかわからないけど行ってはいけないと思い、俺は動かなかった。

そして目が覚める。
冷や汗をびっしょりかいていた


オチは特にない


あと夢と言えば一昨日酷い夢を見た


よくわからないけど戦争中だったのか周りは火の海。
俺は一人立っていて前方には敵と思われる兵隊が数人立っている。
すると何を思ったのか俺は拳銃を取りだし自分の頭を躊躇いもなく撃ち抜いた。

撃ち抜く瞬間、自分がニヤリと笑ったのがわかった。
そして頭を撃ち抜いた俺は地面に倒れる。頭の一部に穴が開いてスースーしている感覚があった。
そして誰かが何かを言っているがよくわからない。

そして意識が無くなった。

その直後俺は勢いよく起き上がった。
でもまだ夢だった。
周りを見ると病室みたいな感じで他にベッドが10個近くあった。

しかし中は空。

立ち上がってふと後ろを見ると男が立っていた。
その男は何も言わずに部屋にある扉を指差した。
俺はそれに従い扉から出る。

そこで目が覚めた。


俺は昔から変な夢を見るがこの2つはその中でもかなり奇妙な夢だった。

俺は昔からよく正夢を見るタチだから正夢じゃね~よなって冗談混じりに思ってたりする。

うちの家族は霊に少なからず関わり(?)あるからな~

父→霊を見たことある
母→学生時代に秋田の梅〇園に友達と行った時にヤバイと感じ一人だけ帰る。要は少し感じる程度。
兄→一回憑かれた(笑)
俺→昔はよく見えてた(らしい)
今はたまに何かいるな~って感じる程度。



・・・オチ無し(笑)










おわり