本日は7年9ヶ月の定期検診でした。
まず、呼吸器内科から紹介された
内分泌科に。
ステロイドの服用がなくなっても
血糖値が下がらない。
薬は諸刃の剣。
検尿、血液検査の結果は、
Hba1cは、前回7.3から6.7に。
0.6しか下がってなかった![]()
投薬時の限度は7.0だそうです。
腎臓の値も問題なし、
インスリンも出ているようです。
担当は若い女医さんなのですが、
投薬の話をされたので、
一度投薬が始まると一生らしいので、
もう少し様子を見たいと伝えました。
そもそもステロイドの投薬で
血糖が上がり、その結果が
今のようなので、
簡単に投薬を始めるのには
抵抗があります。
コロナワクチンを打って、
免疫が下がって、
帯状疱疹ワクチンを打たなければ
いけないと言った感じには
なりたくないのが本音です![]()
投薬すれば、また副作用が出て
また、違う投薬になりかねないので
もう少し、ゆるーく自助努力をしてみます![]()
とはいえ、合併症が出ても嫌なので
現段階で合併症の兆候がないか
検査はしてもらうことにしました。
呼吸器の方は、血液、レントゲン共に
問題なしでした。
アスペルギルスが若干陽性になってました。
アスペルギルスの話の関しては
正式に聞いていなかったので
説明を受けましたが、
ある時を境に陽性になっているようでした。
多分ですが、2023年の12月に
肺の腫瘍の摘出時に
肺炎を起こして入院が延長になったのですが
それ以降アスペルギルスが陽性に
なったものと思います。
院内感染ですよね。
その話をしましたが、
ちょっとお茶を濁された感じがしました。
他局のことですから、
言いにくい、言えないんでしょうね。
まあ、アスペルギルスはどこにでもいるので
どこで感染したは特定しにくいのですが
入院中の肺炎で、
検査が2024年以降でしたからね。
また付き合っていくものが増えた感じです。
そういうこともあり、
自身の投薬や治療に関しては、
自分の判断も大いに盛り込むことにしています。
特に、研修医上がりの年齢の医師の
言うことは鵜呑みにしないようにしています。
経験と関係性の中で信頼が生まれるわけですから。
呼吸器内科には助けてもらっていますが、
その他は、、、ね。
前回の、手術の時に、口腔外科で
術前検診をした時に、
歯根が折れているので、
抜歯しかないので
抜歯しますか、と言われました。
その後、かかりつけ医で診てもらったら
折れてませんよ。とのこと。
あの時抜かれていたら、
折れてないのを隠蔽したのだろうか。
大誤診だと思うのですが![]()
疑いがあるなら、
自分で事実を探る行動も必要ですね。


