はじめまして。Takeruと申します。
本日より大好きなサッカーについて思いっきり書いていきたいなと思います。
まず、鹿島アントラーズ2019シーズンを少し振り返ります
記憶に新しいのは天皇杯ですね
大岩監督の最後の指揮となったわけですが
残念ながら勝利することはできず屈辱の無冠で幕を閉じましたね。泣
ヴィッセル神戸は直近のリーグ戦でもやられたわけだし
何とかしてほしかったっていう思いはサポーター側からするとあります。
リーグ戦、天皇杯、ルヴァン杯、ACL
すべてのタイトルを落とした今、鹿島は王者でもなく
常勝軍団でもなくなってしまった。
中でも苦労したところは怪我人が多すぎる。
サイドバックがことごとく怪我。。。
これって選手がスぺ体質なのかフィジカルトレーニングの部分なのか
監督スタッフが必要以上のフィジカルコンタクトを求めているのか
僕たちにはわからないけどそこを見つけてくれないと
2020シーズンもやりたいことできないで終わってしまうんじゃないのっていう
不安であったり不満も出てくるんだよなあ。
苦杯を飲まされた2019シーズンから2020シーズンへと
向かっていくなかでダメだったところは変えなきゃいけない
足りないところは補わないといけないといったところで
選手、監督、コーチングスタッフ含めていろんな入れ替えが
当然だけどありました。←ここについてはまた今度書きます