オーストラリアからお電話がきました(^u^)

彼は今から現地のカジノに行くらしいですよっ


前はアメリカから手紙や電話がきたり・・・・・・

みんなアクティブだから海外にびゆんびゆん飛びまくってるんですね!

高校数か月で飽きてやめて単身ニュージーランドに飛び込んだ子とか

国際化からオハイオ州にいった子

高校やめて東京いってからスイスで過ごしている子

この前ボストンから帰ってきた先輩


本当に尊敬するわ-。


高校のときホームステイにきたダニエル(ダニエルって名前で女の子!)も明るくてすごかったなあ

一人で異国に行くってすごいことだよね


個人的には今数人のアメリカ人とメールしてますけど

彼・彼女らも基本的にはアクティブ

台湾人の女の子も英語と日本語の勉強をすごい努力してるみたい



世界って広い!


京大のルーツはやっぱりリベラルなことです。

もちろん、あまりのリベラルさに乗じて腐るも走りぬけるも個人次第(^u^)


そんなリベラルな大学のなかでは、普段一緒にヘラヘラしてる友達との間で

普通の流れで政治をはじめとする諸問題について互いに検討する機会があります。


そういった機会はとても大切で、やはり腐っても京大生、一定の問題意識は誰しももっていて

するどい視点からそれを切るひと、雄弁な語り口で思想を述べる人などがいます。


そういった機会にひとたび触れだすと、どんどんどんどん自分の考えが膨らんでいきます。


でも、人にもよるのでしょうが、ある一定のラインを超えると急に何も喋れなくなる。

喋るのに臆病になる。


自分を超越したなにかに触れて初めて起こったこの感覚。

とある教授、とある4回生、自分よりずっと知識も問題意識も、するどい視点ももった同回生。


ふと、何も知らないことへの恐怖と恥ずかしさが爆発するんです。

こうして自分は、最近知りもしないこと、知っているふうで語っていたけど本質を掴めてる確証がないことについて語ることに臆病になったんです。


もう少し背伸びして、どうにか口を開ける程度になりたいと思います。

もう7月ですね
あっという間に夏です
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

自分はというと、8時から今までウイイレ大会してました\(^O^)/

今月は勝負の月にしようと思っています
勉強スイッチそろそろ入れないと単位がとれないので(・ω・)独学も進めます





ファイト自分\(^O^)/