ちょっと、携帯小説が流行ってるから(遅い?)頑張って書いてみよかなって(‐^▽^‐)
頭の中に浮かんでることをササっと書くから、まとまりないと思うけど、読みたかったら
勝手に読んで(///∇//)
もちフィクションね(・・。)ゞ
俺は今、毎日同じ場所で 同じ事して 同じ時間に寝ている。
そして毎日この悲しみと戦っている。
いや、もう涙は枯れて絶望に変わったといっても過言ではない。
何で俺は、こんなとこにいるんだ?
他のやつらは、むしゃくしゃしてお婆ちゃんを殺害したり 勉強しろってうるさいから母親殺したとか
くだらない理由で、10年~30年くらいシャバに入って過去を悔やみやがるんだぜ。
仕舞いには、聖書なんか読んで神に祈りやがる。
そんな奴等の輪に、俺もいるって考えただけで反吐がでる。
でもその輪の中に、さらに『俺は違う』と豪語する連中がいるんだ。
それにも俺は該当する。
『何が違うかって?』
こんな場所にいる連中のの事なんか、半信半疑どころか全く信じちゃくれない。
だが言えるのは、もし俺じゃない誰かが俺と同じ心境に立たされたら、
同じようにあいつを殺しただろう。
もともと神様なんか信じてないけど、皆がいう神が悪魔に変わったんだ。
今でも昨日のように甦る・・・青春の輝き
忘れもしない、あの日を。
17歳のクリスマス。
つづく。






