ヲタになってから初めてのドラフト会議、矢倉楓子とみおりんが卒業し、まともに公演も回らない状態で、こじりんとえーりんが過労死寸前になりそうな中行われた。
某巨大掲示板から拝借した指名されたドラフト候補生たちの進路、当日はMルームで行方を見守った。
Mの結果は・・・
佐藤亜海
山崎亜美瑠
中野美来
杉浦琴音
大澤藍
坂本夏海
正直4人くらいでいいかなぁと、一応推していたのは山崎亜美瑠と坂本夏海、3位でなんとか坂本さんか杉浦さんと思ってこの2人だけ投げた・・・ まぁ思惑通りに行かず(笑) 5位で・・・と思ったけどあかんかった。
さすがに6人の指名は・・・と思ったけど、一応坂本さんに投げてみたら辛うじて73番を上回った。
NMB全体で16名の指名、1チーム作れるやんと言うツッコミ(笑) 当然辞退者も出てくるだろうし、なーみのように研究生のまま卒業していく子も出て来るだろう、またこの結果を受けてメンバーから卒業者も決まっている2人以外で出てくると予想もされている。
更に6期生の募集はこれで遠のいてしまっただろうけどね
しかし今回のようなドラフトは金輪際止めた方がいい、もし候補者に逆指名させるなら各チームではなくNMBとかAKBとかそういった形にすべきかと思う、NGTは1チームやしSTUはまだ活動もまともではない、SKEはチームによってはメンバーも多いし、それと各グループの運営から『うちのグループは最大○人と考えている』とか言わせるとか、最初から3人とか4人と枠を決めれば、もっとヲタも真剣に考えるのではないか?
16人取ったはいいけどちゃんと1人1人目をかけて育てられるのか?の疑問が大いに残ってしまう。
ただ、今回指名されたメンバーは間口は大きいけど、それだけライバルも多く上に行くのは至難の業、その中でどう光り輝いていくのか?それはそれで楽しみではある。



