ガチでドラスピ
数日前からPCエンジンのドラゴンスピリットを
「ノーミス・首3本・8倍ファイア」
という縛りで挑戦し続けているわけですが。
ふと、疑問に思いました。
「普通にやってクリアできんのか?」
ということに。
なので縛りは「ノーミス」だけにしてプレイ。
予習も兼ねてということで。
4面までは首2本で4倍ファイア。
4面からスモールアイテム(自機が小さくなる)を取ってのガチプレイです。
5面でスピードアップアイテムも取りまくります。
そんなこんなでラスボス。
さすがに一発じゃないっすよ。
ノーミスでここまで来るまでに何回かやり直してます。
倒せたね。
スピードアップが無いとラスボスは無理ゲーに近いかも。
ついでにエンディング画面でもどうぞ。
スピードアップも縛ろうかと考えている私は変態でしょうか?
ゲームって面白い。
初の試みであった攻略も無事終了しホッと一息。
昔持ってたゲームは本当にどれもやり込んだ。
小学生時代なんかゲームを買えるほどの
小遣いをもらえるわけもないし。
誕生日やクリスマスなんかに買ってもらったゲームを、
どんなクソだろうとひたすらやり込んでましたよね。
というかゲームは全部面白かった。
難しくて最後までいけなかったゲームはあっても
つまらなくてやめたゲームは無かったよなぁ。
面白いゲームをやってたってのとは違うんかな?
ゲームを楽しんでたって表現が一番合うかも。
ということで楽しいゲーム、今日もやっていきましょうか。
メガドライブ「火激」
ストーリー
いい男な主人公が不良をやっつけに行く。
主人公
阿部さんにヤられてしまった不良たちの末路、アッー!
阿部さんが凄すぎて使い物にならなくなってしまったんでしょうか?
なんという使い捨て。
ありがとうございました。
ビックリマンワールド その9(最終回)
ついにビックリマン攻略も最終ステージです。
そ、それでは始めていきましょう。
この最終ステージは迷路になっている上に長いです。
今回は全ての分かれ道を画像で表示していきます。
まず最初の分岐。
敵を倒すと足場が出現するので
上ルートに行きたくなってしまいますが
ここは下が正しい道。
次のこの地点は下に落ちます。
縦穴にコウモリがたくさんいます。
最初に右側に群れてて、直後に左にも同じようなのがいます。
で、下に落ちたこの地点。
ここは右へ落ちます。
ここを左へ。
ここまでくれば大抵ライフは最大になってると思うので
こいつは無理に倒さなくてもいいです。
というか面倒なので無視することをオススメします。
ここを下。
落ちるときは右キーを押しながら。
ここに着地しないといけないので。
で、次はここ。
ここも下で、右キーを押しながら。
で、ここに着地。
ここは一つ前の所とは違い、画面が切り替わらないので
右端ギリギリに落ちるように気をつけましょう。
ここは非常に面倒なポイントです。
まず、ましょうネロを撃破。
その後、右に進み・・・。
このガイコツを4体倒したら左へ引き返します。
ネロましんがいるので倒す。
倒したら再度右へ進む。
足場が出現しているはずなので
乗って、左キーを押しながら上へジャンプ。
この足場はロココが離れると上へスライドするので
左右交互に飛び移りながら昇っていきます。
昇っていくとここに着くので敵を倒します。
足場が現れるので、また先程と同じように上へ昇ります。
ここに出るので、右へ進む。
進みながら敵を全て倒すとこの足場が出るので上のルートへ。
少し進んでここを下へ。
次にここを左。
もう終盤ですよ。
ここが最後の分かれ道。
左に進みます。
ついにここまできました。
奥の扉に入り、ラスボス戦へ。
ジュラ参上。
ここでルビーのターン!
一度攻撃を当てるとルビーの効果が現れ、
ジュラを4回の攻撃で倒せるようになります。
ルビーがないと24回攻撃しないと倒せません。
当然のことながら楽々撃破。
まぁ、どっかのクソゲーとは違いこれで終わりなわけないですね。
ブラックゼウスに変身。
こいつはちゃんと24回攻撃を当てないと倒せません。
ブラックゼウスってこんな色だったっけ?
あぁ、ホロバージョンか。
かなりの強敵・・・と言いたいのですが
こんな感じでハメれるのよね・・・。
でも慣れないとけっこうシビアなハメパターンなので
強敵には違いないかも。
撃破!!!!!!!!
長き道程でした・・・。
因みに魔法は1回も使っていません。
このブログでは何度か同じような画像貼ってますが
使いまわしじゃありませんよ?
エンディングはスーパーゼウスが少し喋って、
どっか行って終わり。
全9回、長々とご覧いただきありがとうございました。
個人的に思入れのあるゲームだったので
細かくなりすぎてしまったかも?
また機会があれば他のゲームでも同じようなことを
やってみようかと思います。
その時は広い心でお付き合いいただければ幸いです。



































