過去への咆哮 -266ページ目

シューティング好きなのに

今までさんざんシューティングゲームが好きと言ってきました。



昨日、スカイプでゲームの話をしていて

いろいろとゲームの話になりましてね。


自分でもスルーしていたものがあったんです。


それは・・・。


グラディウス。


いちおう、手は出してはいます。


Ⅲまではやったことはあります。


だけどクリアしたことない。


頑張ってもいない。


絶対にパロディウスの方がやった時間は長い。



確かに横スクロールより縦スクロールの方が

圧倒的に好きなんですよね。


横スクロールでハマったのって

「戦国ブレード」とダライアスシリーズくらいかも。


戦国ブレードは2周目クリアできますわよ。


あ、「R-TYPE」も以前に記事にしたとおり

クリアまではやりましたね。


そんなもんですよ?



グラディウス、やるべきかと思いつつあります。



ここはⅠからより、Ⅲをやるべきかと思ってる次第なわけです。


あのグラⅢですよ。あの。


あえて自分の首を絞めますよ。

ベラボーマン その4

間が空いたのは忘れていただけです。


PCエンジン「超絶倫人ベラボーマン」攻略。


過去への咆哮


毎度お馴染み爆田博士。


ステージ4からのスタートです。


過去への咆哮


まず、スタート直後に出てくるこの敵。


ベラボーマンに近づいて自爆するので

このくらいの位置にいる間に倒してしまうのがベスト。


もし、目の前までこられても

少しの時間は猶予があるので連打連打!


2回攻撃を当てれば倒せます。


過去への咆哮


要石。


なんかこういうの嬉しいですよね。


源平討魔伝と開発スタッフが同じなんで

こういうお遊びもあったりします。


かなめいしにはかなうめぇ。


過去への咆哮


少し進むとこのように分かれ道になっています。


どちらに進んでも難しさは然程変わりません。


入手できる福引補助権の数が下だと9個、

上だと11個なので上の方がいいかも。



しかし



このステージのボスを倒したときにもらえる

福引補助券は3個。


上ルートで行くと端数が7個になるので

ボスを倒したときに丁度、福引券が貯まります。


でもそのときは福引男は来てくれません。


ボスを倒した後に福引男がきてくれることも

ステージによってはたまにありますが

基本的には来ないものと思っておいていいかも。


こうやって調整できるステージなんて少ないけどね・・・。



なんてことを語っておきながら上ルートで進んでしまいました。


過去への咆哮


ボスさんです。


MPは吸い取られないので安心してください。


過去への咆哮


ヘビメタ忍者、忍べよ。


手裏剣を投げてくるので

ジャンプでかわしながら攻撃を当てます。


あ、ちなみにこちらのボスさん

『ベンジャミン大久保彦左衛門』と仰るそうです。


あとこの手裏剣、

血中のカルシウムから無限に作られているとのこと。


それと彼が発している言葉は「はっけよい」です。


外国人ぽく言っているだけで「ふぁっけゆぅ」と聞こえますが

マズい意味ではありませんので。


過去への咆哮


ま、適当に攻撃を当てていきましょう。


過去への咆哮


撃破。


前述した通り福引券が貯まっても

福引男は来てくれませんでした。


過去への咆哮


いいんだ・・・おにぎり3個もらえるから・・・。



ということで今回はこの辺で。


なんだか攻略というより突飛な設定で

行数を稼いでいるような気がしないでもないんですが。



まだまだ続きます。

アイドルマスター XENOGLOSSIA

今更ながら見てみた。


アイドルマスター XENOGLOSSIA


意外とデキがいい、そしてロボットアニメだということを聞いて。


ラゴスさん、情報ありがとう。


私のアイマスに関する知識。


永井先生のアイドルマスター は全部見ました。


あとこのアニメの主題歌はコレ で知ってます。


そんなもんですね。


ゲームのアイマスは、やったことないです。



1話しか見てないので詳しいことは書けないんですけど

作画は好感持てます。


色の感じとか好きなタイプです。


あとキャラがよくわかりません。


だって上記のような知識しか無いもので・・・。



途中、いきなり場面が宇宙になってロボットが出てきますよね。


あのシーンを何も知らないアイマスファンが見たらどう思うのだろう。


とりあえず第一話は、

女の子がロボットに乗り込むとこまでのようですね。



何故かちょっとだけネオランガを思い出した。



続き?


多分見ます。


記事にするかどうかは謎。