DOD武器物語 その5
アクセス数が、ここ1ヶ月くらい見たこと無いような数字に激減してても気にしない。
画質も(・ε・)キニシナイ!!
ドラッグオンドラグーン武器解説5回目でし。
でしでし。
少年の欲望
種別:SWORD
攻撃力:7→8→10→16
切れ味:とてもよく切れる
攻撃範囲:狭い
重量:1.4kg→1.4kg→1.5kg→1.5kg
材質:鉄
コンボ段数:4→7→10→13
入手方法:フリーミッション帝国都市上空にて、5分以内かつ体力50%以上でクリア。
特徴
攻撃範囲は狭いが回転攻撃が多く背後の敵にも強い。
魔法
フェアリーホーン
妖精が周りを回る。
レベルにより妖精の数が増加(最大4匹)
WEAPON STORY
少年は若く、美しかった。
彼は村から村を渡り歩き、次々と村娘達に甘い
言葉を囁いて結婚を申し込む。
彼女達は少年に家畜や、家や、お金、そして愛
情を惜しみなく与えた。だがある祭の夜に少
年のウソがすべて村娘達に発覚してしまう。
娘達の怒りは凄まじく、妖精王の力を借りて少
年に呪いをかける。それは生きながらにして剣
に封印されるという魔術であった。
今も冷たい刃の奥深くから、己の罪深さを嘆く
少年の声なき叫びが聞こえるという。
特徴のところで書いた通り、リーチは短いものの、回転しながら薙ぐ感じで攻撃できるので使いやすい。
レベル4になれば、そこそこの攻撃力もあるので、終盤でも使えるかな?
コンボをつないで回復アイテムを出すために持っておいておいいかもしれませんね。
魔法は中盤までなら無双状態。
敵を一撃で倒せなくなると一気に使えなくなりますな。
同じタイプの魔法で鬼神のごとき働きをしてくれる武器がありますからね~。
その武器の紹介は1ヶ月くらい先になりそうだけどw
そいじゃ、また(´∀`*)ノシ
DOD武器物語 その4
ドラッグオンドラグーンの武器について書くだけ。
でもなんか、ウェポンストーリーはどれもゾクゾクするね。
約1名楽しみにしてくれてるみたいなんで続けます。
(´◉◞◟◉)
ゼロヨンチャンプ記事のときも、そんな状況だったような気がしないでもない。
死の舞踏
種別:SWORD
攻撃力:2→4→5→10
切れ味:とてもよく切れる
攻撃範囲:狭い
重量:1.4kg→1.4kg→1.5kg→1.6kg
コンボ段数:5→8→11→14
入手方法:フリーミッション女神の城の上空をクリアで入手。
特徴
攻撃力が低く攻撃範囲も狭いが立ち回りが早い。
魔法
フィーラーオブカオス
暗黒の渦が周囲を回転しながら広がっていく。
レベルにより渦(というか黒い塊?)の数が増加。
WEAPON STORY
遥か昔、強大な力を持つ隣国の圧力に苦しみ、
崩壊寸前の小さな王国があった。隣国に攻め込ま
れた国は女子供も容赦なく処刑され死亡していく。
王国には美しく、そして勇敢な姫がいた。
王国の機器を救うために立ち上がる姫。
姫は踊り子に化け隣国の皇帝の酒宴に潜り込む。
姫の舞は恐ろしいほどに妖艶で美しく皇帝も一瞬
にして心を奪われた。姫を呼び寄せる皇帝。
気づいた時には彼の胸に刃が突き刺さっていた。
その後、皇帝を失った隣国は勢いが衰え滅亡した。
王国を救った美しい姫の伝説は、今も語り継がれ、
この剣を持って舞うことが踊り子の夢とされる。
使いやすいのですが・・・。
攻撃力がレベル4になるまではゴミレベルなのでねw
レベル4になっても砂漠あたりまでしか使えないんじゃないだろうか。
弓兵を一撃で倒せないってのは厳しいですよね。
魔法も便利とは言えないレベル。
主人公の周りを黒いのがグルグルと回って、それに触れた敵にダメージを与えます。
威力は低め。
使用ゲージは、1個で固定。
もう少し効果時間が長くてもいいような気がする。
これじゃあ、ちょっと短すぎる。
ウェポンストーリーはドラッグオンドラグーンらしからぬ、ちょっといい話。
全部が全部鬱ってわけでもないのね。
それではまた(´∀`*)ノシ
ゲームをする意味
ん?
楽しいから(゚∀゚)
今日は仕事が短時間だったので、ゲームゲームゲーム。
途中までのゲームは放置して、何十回何百回とクリアしたゲームをまた繰り返すw
今日は、私にとってはお馴染みすぎるゲームをまたやってました。
今日「も」かw
時間があると、ついついやっちゃうんだ。
らんらんr
ビックリマンワールド(`・ω・´)
うむ。
我ながら完璧。
この後、下キーを29回押すとラスボスは死んじゃうんだ。
当然コンテニューなんてするはず無かろう。
パラソルスター(`・ω・´)
真のラスボスとの戦いの最中ですが、残機20で負けるわけないw
コンテニュー回数もカンストしてますしね(´∀`)
カトちゃんケンちゃん(`・ω・´)
バイタリティは限界まで増やしてますし、残機もいっぱありますがノーミスですぜ( ´∀`)bグッ!
この3本のゲームだけは誰にも負けるわけにはいかない。
常にそう思って、日々研鑽を積んでおります。
「なぜ、そこまでするの?」と問われたならば、私は声を大にしてこう言います。
「さぁ?w」とwww
そんなもんだw




