普通に販売しているガイガーカウンタは、5万円ぐらいしますが、これは、非営利団体のものなので、送料込みで4250円で購入できます。
ほんの少しの工作とiPhoneが必要ですが、有難い製品と思います。
単体では動きません。iPhoneに繋げて使います。フリー版もありますが、せっかくなら有料版のほうがお勧めです。
早速、愛知の自宅にて計測してみました。県が公表している値に近い数値が出ていますので、性能的には問題無さそうです。
ぎりぎりの角を4回ぐらい押して移動させます。最後にこのような状態で落ちてくれます。
運が良ければ、500円投資でポケモンアタッシュケースがゲットできま~す。
2~3回ほど、普通につかんで右にずらします。ぎりぎりアームが届く範囲まで動いたら、押します。
早すぎると、押せずにつかんでしまい、元の位置まで戻りますので注意です。
かなりの確率で、300~400円でポケモン抱き枕がゲットできま~す。
これは簡単過ぎ。手前を持ち上げるとほとんど滑り落ちます。
ほとんど100円で、ポケモンポーチがゲットできま~す。
運が良ければ、500円投資でポケモンアタッシュケースがゲットできま~す。
2~3回ほど、普通につかんで右にずらします。ぎりぎりアームが届く範囲まで動いたら、押します。
早すぎると、押せずにつかんでしまい、元の位置まで戻りますので注意です。
かなりの確率で、300~400円でポケモン抱き枕がゲットできま~す。
これは簡単過ぎ。手前を持ち上げるとほとんど滑り落ちます。
ほとんど100円で、ポケモンポーチがゲットできま~す。
下記は、自分への覚書として記載しています。内容については、保証いたしません。
まずは、バージョンアップするiOSのバージョンを決める。
CydiaのトップページのSHSHに記載されているバージョンが候補となります。

初めて、JailBreak(iPhone4)する場合は、まだCydiaがないので、最新バージョンとなります。
現在の最新は、4.3.5ですが、JB+SIMアンロックが確立されている一番新しいバージョンは4.3.3なので、これにします。
基本的な手順は、ここを参考にしました。
流れとしては、
(0)iTunesで、最新のiPhone4のバックアップを取っておきます。(同期)
※仮にABC-iPhoneという名前とします。
(1)JBソフトをダウンロードします。
→私の場合は、SIMアンロックがJBの主目的ですので、モデムファームウェアがバージョンアップされないように、PwnageToolを選択。
(2)自分の機種(私はiPhone4)用のiOS4.3.3をダウンロード
(3)PwnageToolを使って、(2)をカスタムフォーム(CFW)に変更
(4)PwnageToolを使って、自分のiPhone4をDFU(リカバリーモード)に入れます
(5)PwnageToolを終了します。
(6)MACのhostsにCydiaのアドレスを記入します。
74.208.10.249 gs.apple.com
(7)MACで、iTunesを起動します。
(8)iTunesがリカバリーモードのiPhone4をみつけて復元するか?と聞いてくるのでMACのoptionキーを押しながら復元ボタンを押し、(3)で作成したiOS4.3.3のCFWを指定します。
(9)暫くすると、iOS4.3.3での復元が終わり、新しいiPhoneとして使うか?ABC-iPhoneとして使うか?とiTunesが聞いてくるので、もちろん、データもそのまま復元したいので、ABC-iPhoneとしてを選びます。
(10)うまく行ったら、hostsから、Cydiaのアドレスを消します。
という感じです。
補足)
・MACでのhostsの変更方法は、こちら。
viが使えると楽です。
a or i がインサート、ZZが強制セーブ、:q!がキャンセル
ぐらい知ってれば大丈夫。
まずは、バージョンアップするiOSのバージョンを決める。
CydiaのトップページのSHSHに記載されているバージョンが候補となります。

初めて、JailBreak(iPhone4)する場合は、まだCydiaがないので、最新バージョンとなります。
現在の最新は、4.3.5ですが、JB+SIMアンロックが確立されている一番新しいバージョンは4.3.3なので、これにします。
基本的な手順は、ここを参考にしました。
流れとしては、
(0)iTunesで、最新のiPhone4のバックアップを取っておきます。(同期)
※仮にABC-iPhoneという名前とします。
(1)JBソフトをダウンロードします。
→私の場合は、SIMアンロックがJBの主目的ですので、モデムファームウェアがバージョンアップされないように、PwnageToolを選択。
(2)自分の機種(私はiPhone4)用のiOS4.3.3をダウンロード
(3)PwnageToolを使って、(2)をカスタムフォーム(CFW)に変更
(4)PwnageToolを使って、自分のiPhone4をDFU(リカバリーモード)に入れます
(5)PwnageToolを終了します。
(6)MACのhostsにCydiaのアドレスを記入します。
74.208.10.249 gs.apple.com
(7)MACで、iTunesを起動します。
(8)iTunesがリカバリーモードのiPhone4をみつけて復元するか?と聞いてくるのでMACのoptionキーを押しながら復元ボタンを押し、(3)で作成したiOS4.3.3のCFWを指定します。
(9)暫くすると、iOS4.3.3での復元が終わり、新しいiPhoneとして使うか?ABC-iPhoneとして使うか?とiTunesが聞いてくるので、もちろん、データもそのまま復元したいので、ABC-iPhoneとしてを選びます。
(10)うまく行ったら、hostsから、Cydiaのアドレスを消します。
という感じです。
補足)
・MACでのhostsの変更方法は、こちら。
viが使えると楽です。
a or i がインサート、ZZが強制セーブ、:q!がキャンセル
ぐらい知ってれば大丈夫。

