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4/5 第二十二回・長良グループ夜桜演歌まつり
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~熱唱 春の祭典スペシャル~都内23区23年をかけて
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2025年4月5日(土) 開場16:30 開演17:00
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会場 世田谷区民会館
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料金 6000円(全席指定・税込)
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出演 田川寿美 水森かおり 岩佐美咲 はやぶさ 辰巳ゆうと
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司会 西寄ひがし ゲスト グッチ雄三 ささきいさお 山川豊
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【お問い合わせ】
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エイ・アンド・エイ 03-5772-2051(平日12:00~17:00)
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2025年4月5日 世田谷区民会館
辰巳ゆうとブログより
水森かおりブログより オープニング前
毎年、桜の季節に都内23区を1カ所ずつ23年かけてまわるという長良グループ主催のコンサートイベントで、今回で22回目を迎える「第二十二回・長良グループ 夜桜演歌まつり~熱唱春の祭典スペシャル~都内23区・23年をかけて」が4月5日東京・世田谷区のせたがやイーグレットホール(世田谷区民会館)で行われました。演歌活性化を目的に、売り上げの一部を開催区に寄付するというチャリティー活動も兼ねて2000年の北区(赤羽会館)からスタート。19年(4月11日に杉並区の杉並公会堂で)の20回までは毎年、順調に実施されてきたが、新型コロナの影響で20年、21年と2年連続で中止となり、22年が3年ぶりの開催。今回が2022年以来、3年ぶりに実施となった。私は参加せず、6月に放送があるのでかいつまんでレポートを書かせて頂きます。ここでこれまでの夜桜演歌まつりの開催場所を見てみましょう。
長良グループ夜桜演歌まつり
| 開催年 | 開催区 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2000年 | 北区 | 赤羽会館 | |
| 2001年 | 台東区 | 浅草公会堂 | |
| 2002年 | 新宿区 | 日本青年館大ホール | |
| 2003年 | 千代田区 | 日比谷公会堂 | |
| 2004年 | 江東区 | ティアラこうとう | |
| 2005年 | 渋谷区 | 渋谷公会堂 | |
| 2006年 | 中野区 | 中野サンプラザホール | |
| 2007年 | 港区 | メルパルクホール | |
| 2008年 | 文京区 | 文京シビックホール | |
| 2009年 | 品川区 | 五反田ゆうぽーとホール | |
| 2010年 | 江戸川区 | 江戸川区総合文化センター | |
| 2011年 | 練馬区 | 練馬文化センター | |
| 2012年 | 大田区 | 大田区民ホールアプリコ | |
| 2013年 | 墨田区 | すみだトリフォニーホール | |
| 2014年 | 中央区 | 明治座 | |
| 2015年 | 目黒区 | 目黒パーシモンホール | |
| 2016年 | 葛飾区 | かつしかシンフォニーヒルズ | |
| 2017年 | 荒川区 | サンパール荒川 | |
| 2018年 | 板橋区 | 板橋区文化会館 | |
| 2019年 | 杉並区 | 杉並公会堂 | |
| 2020年 | コロナ感染拡大防止に関する昨今の状況に鑑み、中止を発表 | ||
| 2021年 | |||
| 2022年 | 足立区 | 西新井文化ホール | 氷川きよしは声帯ポリープ治療中のため歌唱は無し |

せたがやイーグレットホールは、ホールの音響性能向上や可動式前舞台の設置をはじめ、様々な施設機能の充実を図り、令和6年9月にリニューアルオープンしました。また、令和7年4月から「せたがやイーグレットホール」を施設の愛称とすることとなりました。 客席数933席、最前列から2列分の移動席を動かして可動式の前舞台を使用した場合は902席です。
長良じゅん氏と長良事務所
長良じゅん氏は1938年3月10日、東京府東京市浅草区出身。1958年に芸能事務所の木倉事務所に入社。雪村いづみ、浜村美智子、弘田三枝子、山田真二、水原弘といった大物スターのマネージャーを担当した。また長良が美空ひばりの実弟:香山武彦と親しかったことから、美空ひばりも長良に信頼を寄せていたという。長良グループは現在の神林義弘社長からみて先代の長良じゅん氏が1963年に長良事務所を設立したのが始まり。1967年には当時無名だった作曲家・猪俣公章氏を起用し、一時低迷していた水原弘のシングル「君こそわが命」を大ヒットさせると、水原弘に奇跡のカムバックを果たさせた。山川豊や氷川きよしを見出すなど活躍していたが、2012年にハワイのゴルフ場での不慮の事故で亡くなっている。2000年の氷川のデビューは、低迷していた演歌界を救ったといわれ、長良さんが自ら発掘、宣伝、制作などの陣頭指揮に立った。

以下の文章および画像はオトカゼさんの記事を参照一部引用
長良プロダクションに所属の田川寿美、水森かおり、岩佐美咲、はやぶさ(ヒカルとヤマト)、辰巳ゆうとに加え、スペシャルゲストにグッチ裕三(長良マネジメント所属)、元長良プロダクションの山川豊が参加。全7組のアーティストが思い出深いステージをみせた。なお、当初、出演予定だった、ささきいさおは病気療養中のため欠席となった。
開演前には会見が行われた、それぞれが思いを語った。
田川寿美「22年の歳月の中にはいろんな出会い、別れがありましたが、こうして長良グループの仲間でいい春を迎えられたのは何よりも幸せだなと実感しています。私は第1回目から参加させていただいていますが、一緒に歩いてきた歴史、見てくださる方々と共有できるというこの春が、何ともいえず有り難いことで、心にちゃんと届けておきたい今日のこの一瞬という気がします」
水森かおり「始まった当初は23年かけて回るというのは遠い未来だなと思っていましたが、あっという間に22回目とゴールが近くなり、今日は大事な1回です。今年もみんなで力を合わせていい1日にしたいですね」
ちなみに、第1回目は水森の地元・北区で開催されたが、キャンペーンの仕事を優先したため参加できなかったという。「私は参加していないので何も思い出がありません(苦笑)が、参加しなかったという意味で思い出深いですね(笑)」と振り返った。
はやぶさ・ヤマト「スケールの大きなイベントに僕たちが出させていただけるというのは改めて有り難いことですし、今日も心を込めて歌わせていただきます」
はやぶさ・ヒカル「デビューして2カ月後に初めて『夜桜演歌まつり』に出演させていただいたときのことを鮮明に覚えています。あれから14年目になりますが、当時のことを思い出しながら歌わせていただきます」
岩佐美咲「またこうしてこのステージに立たせていただけてとても光栄です。私自身も楽しみにしていた今日なので、お客さまにも楽しんでいただけるように頑張りたい」
辰巳ゆうと「先輩方とご一緒する機会をいただけてうれしい気持ちでいっぱいですし、外は桜が満開なので、そんな桜に負けないように一生懸命歌わせていただきます」
山川豊「(事務所を退社後も)また呼んでいただけて感謝していますし、感無量です。今日も一生懸命、仲間と一緒に歌わせていただきます」
グッチ裕三「僕は板前(!)なので、とても肩身の狭い思いで参加させていただきます。かたじけない(笑)」

それぞれ同公演にかける思いを語ると、水森は「山川お兄ちゃんがここにいてくださるだけで…。この『夜桜演歌まつり』は、山川さんの『夜桜』から始まりましたので、さっきリハーサルで一緒に『夜桜』を歌わせていただいたとき、心にぐっとくるものがありました。(事務所を)離れていても心は一つ。みんなでつながっているなと感じました」と、山川の参加を喜んだ。



オープニング、代表曲コーナー
せたがやイーグレットホールには約900人のファンが詰めかけた。オープニングは沢田研二さんの「TOKIO 」を全員で歌唱。西寄ひがしが司会を務める中、辰巳が「迷宮のマリア」、はやぶさが「外苑西通り」、岩佐が「恋の終わり三軒茶屋」、水森が「鳥取砂丘」、田川が「哀愁港」を披露。世田谷区民会館といえば岩佐美咲さんが2019年に「恋の終わり三軒茶屋」をリリースし、その縁で世田谷警察署の一日署長に就任、9/15区民のつどいが開催された思い出の場所ですね。この年は三軒茶屋に岩佐さんのカラオケルームができたり、三茶ラテンフェスティバル等たくさんの思い出を作らせて頂きました。三軒茶屋の風景は「恋の終わり三軒茶屋」のMVにあるので載せておきます。
岩佐美咲201/ 9/15世田谷警察署一日警察署長 区民のつどいレポ

岩佐美咲ブログより

太子堂八幡神社にてヒット祈願

岩佐美咲ブログより
デュエットコーナー
そのあと、デュエットコーナーで岩佐&はやぶさが「3年目の浮気」、辰巳&西寄が「あずさ2号」、田川&水森が「春一番」を歌唱した。同じ事務所で気の合った歌手同士のデュエット、岩佐さんは新曲「マッチ」特別盤で玉袋筋太郎さんと「3年目の浮気」をカバーして味を出しています。辰巳&西寄とはなんというコンビでしょう、二人のハモりはもちろん、西寄さんの歌唱が聴きものですね。田川&水森の「春一番」振り付けはしたのでしょうか?歌唱力のあるお二人ですから、明るく爽やかに春の風を運んでもらい、このデュエットも聴きものだったと思います。とにかくみんな長い付き合いの家族のような存在ですから、このコーナーは和気藹々と、楽しくアットホームな雰囲気だったと思います。
グッチ雄三登場 アニソンコーナー

60周年コンサートより
続いてスペシャルゲストのグッチが「上を向いて歩こう」「only you」を熱唱した後、アニメソングから水森が「残酷な天使のテーゼ」、辰巳が「銀河鉄道999」、田川が「タッチ」を3人とも初披露した。今回は出演者のオリジナル曲が多かったが、その中でも工夫を凝らしたカバー曲、それぞれの歌手にとって初披露の曲もあり、その点でも見所があったと思います。グッチ雄三さんはさすがのエンタテイナーぶりで会場を盛り上げてくれていたと思います。コンサートではこのような方のアクセントが欠かせないですね。

その後、ステージ上で同公演の収益金の一部を世田谷区に寄付する贈呈式が行われ、長良グループを代表して田川から世田谷区社会福祉協議会の常務理事 事務局長・長岡光春さんに寄付金が手渡された。長岡さんは「社会福祉のために大切に使わせていただきます」と感謝の言葉を述べ、長良グループに感謝状が贈られた。
春ソングコーナー
春ソングコーナーでは、田川寿美が「 春よ、来い」岩佐美咲が柏原芳恵さんの「 春なのに」 を自身初披露。ナイーブな感性を持つ岩佐さんですから、春なのにお別れという微妙で繊細な感情表現をどう歌いこなしているかが見ものです。春のイベントということで春らしい曲が続いた。辰巳ゆうとが「 襟裳岬」、はやぶさが「北国の春」、水森かおりは自身の曲で「高遠さくら路」を歌った。このコーナーは一番の見せ所であったと思います、詳しい事は述べませんが、誰もが知る聴きたい曲を選曲されて、楽しめる内容であったと思います。放送を楽しみにお待ちください。
山川豊コーナー

そして、もう一人のスペシャルゲスト・山川が、同イベントのテーマ曲でもある自身の大ヒット曲「夜桜」を田川、水森、岩佐、はやぶさ、辰巳、西寄と一緒に歌った後、最新曲「兄貴」を披露し、現在治療中の肺がんの経過について「薬がよく効いていて、元気です」と笑顔で報告した。山川さんが在籍したころには先輩としてこのコンサートを仕切っていました。私が言うべきではないかもしれませんが、氷川、山川という大黒柱的な存在を失い、マネジメントの人材不足もあって、時代状況に対応した会社運営をどう行っていくかが、長良グループの課題かもしれません。
辰巳ゆうとブログより 令和にっぽん演歌の夢まつり金沢公演から
新曲コーナー

後半は、各アーティストの最新曲から辰巳が「運命の夏」、はやぶさが「夜霧のセレナーデ」、岩佐が「マッチ」、水森が「大阪恋しずく」、田川が「悲しいめぐり逢い」を歌唱。辰巳さんもはやぶさもデビューの時から知っていて、これまでは若手のホープでしたが、はやぶさは全国ツアーを行い、辰巳さんは舞台の座長を務めるなど、今や演歌、歌謡界を代表する期待のアーティストに成長しました。「大阪恋しずく」は最近の水森さんの壮大な情景をえがく曲と違ってかわいらしい曲で、デビュー時初めて大阪で歌った時を思い出して、初心に帰って歌っているような気がします。田川さん新曲を受け取るとイメージを膨らませるために相当な時間をかけて歌いこんでいくとか。そういう努力の積み重ねが何とも言えない美しい演歌を生み出すのでしょう。
大阪恋しずく発売日キャンペーンより 水森かおりブログより引用

田川は「23区をこのように回れるのは想像しませんでしたけど、この間、それぞれの人生に変化もありましたけど、一緒に歩いてきた仲間とこのように共有できるこの春が、何ともいえずありがたい」と笑みを見せた。第1回が2000年に北区の赤羽会館で行われ、残すところ、あと1回。水森は「ラスト1回というのは感慨深いです。始まった当初は“23年もかけて!?”ってゴールは遠い未来だなって思っていたんですけど、ゴールが近いな」と語った。 また、昨年1月にステージ4の肺がんであることを公表した山川は「今回、このステージに立たせていただいて心から感謝しています。体調は大丈夫です」と話した。
ささきいさおメッセージ
ささきいさおXより引用 60周年コンサートより

岩佐美咲インスタより 60周年コンサートより
最後に、この日参加できなかったささき本人からの肉声メッセージが届けられ、「1月中旬に『間質性肺炎急性増悪』というやっかいな病気を患いまして、2月末に退院はしたんですけれども、4月いっぱいは仕事を差し控えるようにとのことで、現在も療養しております。1日でも早く回復して、元気な姿で皆さまにまたお会いできるよう頑張っておりますので、その節はよろしくお願いします」と場内に流された。ささきは1960年に和製エルビス・プレスリーとして、ロカビリー歌手としてデビュー。その後、『宇宙戦艦ヤマト』や『銀河鉄道999』の主題歌が大ヒットし、「アニソン界の大王」と呼ばれている。ささきと仲のいい小、中学校の後輩でもあるグッチ裕三は「今日は(一緒に出演できず)とても残念です。でも、(メッセージの)声を聞いたら、声にすごく張りがあり、元気そうなので安心しました。1日も早く復帰してほしいですね」と話していた。
エンディング

フィナーレは、そのささきの大ヒット曲「宇宙戦艦ヤマト」を出演者全員で歌った。バラエティーに富んだ全27曲のプログラムは2時間超にわたり、満員の客席を楽しませた。同公演の模様は、BS日テレで6月下旬ごろ放送予定(放送日は後日、長良グループのホームページに掲載予定)。なお、長良グループ 夜桜演歌まつりはこれで残すところあと1カ所、「豊島区」を残すのみとなった。

今回よかったところは、前回よりゲストを含め企画コーナーなど内容的にバラエティに富んでいて、選曲も充実していたこと。長良演歌の歴史を生かした日本文化を感じる歌を聴くことができたこと。様々な場面でさすがと思わせる構成であったことなどです。親しい仲間ならではのざっくばらんなトークも見どころの一つでした。軽妙な司会と皆さんの個性を引き出してくれた西寄ひがしさんにも感謝です。長良グループのアーティストの皆さんの熱い思いが届いたと思います。皆さんを楽しませようと素敵な歌とトークをご披露頂いた出演者の皆さん、このような状況の中開催のためにご尽力されたスタッフの皆さん。このステーj日を心待ちにし参加して下さった皆さん、本当にありがとうございました。このコンサートの模様は6月下旬にBS日テレにて放送されます。ゴールは近い!来年の桜の季節に有終の美を迎えましょう!岩佐美咲Xより
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第二十二回長良グループ夜桜演歌まつり セットリスト
2025年4月5日世田谷区民会館 17:00開演
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全員登場
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田川寿美 水森かおり 岩佐美咲 はやぶさ 辰巳ゆうと
1 TOKIO 全員
西寄ひがしさん登場
---代表曲コーナ----
2 迷宮のマリア 辰巳ゆうと
3 外苑西通り はやぶさ
4 恋の終わり三軒茶屋 岩佐美咲
5 鳥取砂丘 水森かおり
6 哀愁港 田川寿美
----デュエットコーナー---
7 3年目の浮気 岩佐美咲 はやぶさ
8 あずさ2号 辰巳ゆうと 西寄ひがし
9 春一番 田川寿美 水森かおり
---グッチ裕三(ゲスト)コーナー---
10 上を向いて歩こう グッチ裕三
11 オンリー・ユー グッチ裕三
----アニソンコーナー---
12 残酷な天使のテーゼ 水森かおり
13 銀河鉄道999 辰巳ゆうと
14 タッチ 田川寿美
寄付金贈呈式
世田谷区社会福祉協議会様へ
----春ソングコーナー---
15 春よ、来い 田川寿美
16 春なのに 岩佐美咲
17 襟裳岬 辰巳ゆうと
18 北国の春 はやぶさ
19 高遠さくら路 水森かおり
---山川豊(ゲスト)コーナー---
20 夜桜 全員
21 兄貴 山川豊
---最新曲コーナー---
22 運命の夏 辰巳ゆうと
23 夜霧のセレナーデ はやぶさ
24 マッチ 岩佐美咲
25 大阪恋しずく 水森かおり
26 悲しいめぐり逢い 田川寿美
---エンディング----
27 宇宙戦艦ヤマト 全員
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長良グループ夜桜演歌まつり、今年は世田谷区へお邪魔しました! お越し頂いた皆さまありがとうございました 山川豊先輩の夜桜という名曲から始まったコンサートです。 みんなのアニキいいい〜〜岩佐美咲Xより
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ガルロチライブより
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水森かおりコメント 3年ぶりに開催(≧∇≦)もう…感無量です!なんといってもお兄ちゃんが♡おかえりなさい(≧∇≦)最高ですね!やっぱり何にも代え難い、幸せなひとときです(^^)
オープニング前♪ちょっと早いけど、ってステージに向かったけど1番乗りは…はやぶさの2人でした(^^)ささきいさおさんが療養中のため今回は不参加でしたが、またご一緒させていただけるのを楽しみにしています!そして山川さん、ラストの来年もまたとなりに立たせていただきたいなと心から(≧∇≦)『夜桜』は泣いちゃったよ…♡終わったあともお兄ちゃん、本当に感激されていました!やっぱり頼りになるみんなのお兄ちゃんです♪足を運んでくださったお客様、今日は感動を本当にありがとうございました♡分け隔てないペンライトの光、拍手、声援、たくさんのパワーをいただきましたよ!お世話になりました(≧∇≦)スタッフの皆さんも朝早くからのサポート、ありがとうございました(^^)引き続きよろしくお願いいたします!来年のラストも最高の1日になりますように、今から楽しみです♡(水森かおりブログより)
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駿河ヤマトコメント 世田谷区民会館にて行われました。あたたかい応援を下さった皆様有難うございました!事務所の皆さんと1日ゆっくりご一緒というのも久しぶりでした。嬉しかった。この東京23区を23年かけて回るプロジェクト。いよいよ残すは『豊島区』のみとなりました。途中コロナ禍もあり、一時中止した会場もありましたし、僕達もデビューさせて頂いた年からの参加ですが、もはや言い表せる『いよいよ』感。来年豊島区の皆さんと笑顔でお会い出来るのを今から楽しみにしています!(駿河ヤマトブログより)
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大滝ひかるコメント 今日は世田谷区民会館にて開催された第22回夜桜演歌まつりでした!!3年ぶりということの開催で待ちに待った本日の開催!!テンションも興奮も最高潮の一日でした。出演のみなさまとの記念写真。宝物です(*´Д`*)(大滝ひかるブログより)
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田川寿美インスタ ラドンナ原宿コンサートより
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田川寿美コメント 『第二十二回長良グループ夜桜演歌まつり』客席いっぱいのペンライトのエールをいただきながら、皆で一致団結!心が通い合う温かい時間になりました。春は出逢いと別れの季節…別れの寂しさが増えてくる年頃となりましたが、別れのあとだからこそ、新たな出逢いがあります。この瞬間の全てを感じながら大事に過ごしてゆきたいですね!これからも長良グループの歌手それぞれの個性を愛してくださいね!(田川寿美インスタより)
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西寄ひがしコメント 昨日は事務所のイベント、第22回長良グループ夜桜演歌まつりでした!!
会場は世田谷区民会館、リハーサルからノリノリで…ファミリーは一目会えば通じ合う…台本なしでもわかるんですよ気持ちが。舞台袖でも和気藹々。そしてお帰りなさい スペシャルゲスト山川豊さん!!また今回もスペシャルゲストエンターテナーグッチ裕三さんも会場を盛り上げてくれました!!沢山のお客様にご来場頂きまして、温かい拍手、ご声援本当にありがとうございました。桜の咲く季節に東京23区を巡るイベント、いよいよ来年がラストとなります!!また来年元気に、このイベントに参加出来ますように頑張ります。(西寄ひがしブログより)
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「第二十一回・長良グループ 夜桜演歌まつり
~熱唱 春の祭典スペシャル~都内23区・23年をかけて……」。
開催日:2022年4月6日(水)
会場:東京都/西新井文化ホール
開演時間:【昼】13:30開演 【夜】17:30開演
出演者:田川寿美、水森かおり、氷川きよし、岩佐美咲、はやぶさ、辰巳ゆうと、藤野とし恵、椎名佐千子【司会】西寄ひがし
うたびとさんの記事より引用
今回で21回目を迎える「第21回・長良グループ 夜桜演歌まつり~熱唱春の祭典スペシャル~都内23区・23年をかけて」が6日東京・足立区の西新井文化ホールで昼夜2公演行われました。

今回は足立区の開催、会場となる西新井文化ホールは駅からも近くギャラクシティと呼ばれる複合文化施設の中のホールです。ホールは約900席、昼夜2公演ほぼ完売ですから約1800人のファンが詰めかけ、マスク越しに静かに声援を送る中、長良グループ所属の歌手の皆さんが、同じ事務所の仲間ならではのアットホームな雰囲気でお話ししたり、自身のオリジナル曲を中心に、2時間ほどの素敵な時間を作り上げてくれました。

コンサートが始まりました。出演者全員で昭和の名曲「青い山脈」を歌ってオープニングの幕を開けました。全員で歌う時は一体感があって、青い山脈のさわやかなイメージとともに、会場が一気に暖かい雰囲気に包まれました。
うたびとさんの記事より引用
司会はいつも楽しいお話で盛り上げてくれる、長良プロ専任の西寄ひがしさんです。「皆様の暖かい声援で幕が上がりました。第二十一回長良グループ夜桜演歌まつり、今年は足立区で、3年ぶりの開催となりました。皆さんようこそいらっしゃいました。今回は配信も行っております。今年h桜も咲いておりまして、このコンサートを盛り上げてくれています。それでは出演者の皆さんを紹介しましょう」と辰巳ゆうとさんから紹介。はやぶさのお二人、11年目です。西寄「この方も11年目、演歌一本で6年目です」岩佐美咲さん「皆さんにお会いできてうれしく思っています」
西寄ひがしツイッターより
デビュー20竣年を迎えました椎名佐千子さ、西寄「さらにきれいになりおました」椎名「嬉しいです」氷川「顔が小さくなりましたね」椎名「指でマッサージして小さくしています」水森「私もやろうかしら」。西寄「元気な笑顔を見て安心しました」氷川きよしさん「のどの手術でポリープを取りました。9年前にも手術受けたんですけど、今回は2回目で限界突破でのどを酷使してポリープが2つできました。3/28に手術が終わって、こうして無事に参加できてうれしく思います。また明るい声になりましたので、今日は歌えないんですけれども気持ちは皆さんとつながっています。あともうちょっとすれば歌えるようになりますので、その日まで楽しみにしていてください」
水森かおりさん「こうしてお客さまが目の前にいてくださるのは、われわれ歌い手にとっては最高のエネルギーになりますので、行われなかった(2年間の)分まで感謝の気持ちを込めてみんなで一生懸命頑張ります」、西寄「第一回目が地元北区での開催でしたが、まさかの欠席でしたね」水森「当時は先に決まっていたお仕事優先でキャンペーンに行っていました。足立区も北区に近いですから同じようなもんですよ」西寄「北区と足立区を合併させようとするのですか」
デビュー55周年藤野とし恵さん「皆さまと一緒にまたこのステージに立たせていただいて、涙涙なくらいうれしいことで、この2年間のうっ憤を晴らして歌いたいと思います。久しぶりの大きな会場で夕べから眠れなくて」西寄「昨夜眠れなかった人?意外とみんな寝てますね。水森さん手を挙げてますが」水森「9時間」西寄「いい歌は心の活力になりますね」。田川寿美さん「今年の桜は特別に感じませんか?前はそんなに感じなかったんですけど、1年に一度、桜の花を見ると、一生懸命咲いているんだなとしみじみ感じます その桜をテーマに『夜桜演歌まつり』がスタートして、大好きな歌仲間とご一緒できることも幸せですし、何よりもこうして来てくださる方がいてくださるのが感激です。本当にようこそお越しくださいました」
代表曲歌唱コーナー
田川利美さんインスタより
西寄「大体この時期は桜が散っているんですけど、今年は残っていましたね。皆さんお花見しましたか?今日はたくさん歌の花を咲かせていただきます。よろしくお願いします」。そしてそれぞれの代表曲から田川さんがが「楓」を歌いました、この曲は2020年のヒット。神社や寺院巡りがお好きな田川さんらしい日本情緒あふれるしっとりとしたいい曲です。
辰巳ゆうとブログより
辰巳さんががデビュー曲「下町純情」を歌唱。次に藤野さんが「女の流転」を歌唱、この曲は1989年の藤野さんお代表曲です。今までこの演歌まつりでも何度となく歌われたことでしょう。次に水森さんが「鳴子峡」を歌唱、宮城県大崎市の大使に任命された水森さん、今は旅行にも行けませんが歌の舞台と多くの人たちの絆を深めていただきました。
女の流転
はやぶさが「恋のすみだ川」を歌唱。ヤマトが男性役なのでしょうか低音の魅力を表現します。ヒカルが女性的に浪曲風で歌えば曲調は変わって軽やかに歌う場面も。いろいろ変化にとんだ色彩が楽しめる曲です。岩佐さんが演歌歌手としてデビューすることになった「無人駅」を歌唱。寂しげな演歌なのですが、岩佐さんの持つピュアな歌声がさわやかすら感じる現代的な演歌として聴こえてきます。椎名さんが「御意見無用の人生だ」を歌唱。 この曲は彼女のデビュー曲で、はかま姿でいわばアイドルとして歌謡界に登場したのですが、当時いろいろなエピソードがあったとお話しされています。アンコ椿は恋の花的な拳回しと演歌歌手としての資質は当時から持っていました。
2/93人の歌仲間コンサートより
氷川きよしコーナー
氷川きよしインスタ、事務所のチャリティーコンサート記事より
そして、出演者全員登場。西寄「第一回目から出演されていた方?藤野さん、田川さん、氷川さん」はやぶさ「11回目からですかね」西寄「わさみんも一緒ですよね」椎名「私は第3回目からです」辰巳「僕は板橋からです」水森「2回目の時生まれてる?」辰巳「夜桜の同級生かもしれない。一つ下かな。平成10年生まれです」水森「ハハハ」西寄「今日は歌の花を咲かせていただいていますか?(拍手)なぜ全員に登場していただいたかと言いますと、氷川さんが歌うことができないということで、皆さんで盛り上げようと思います。ということで氷川きよしさんんのコーナーです」氷川「最初は22の時だったかなあ。今は45です」西寄「こんなに美しい45歳がいますか?早く歌えるようになってほしいです。座長公演が控えていますね」氷川「明治座に間に合わせないといけないと思って早めに手術しました。コンサートは中止になりましたけど、ノーストレスで負担がかからないように軽やかな声で頑張りすぎないようにします」西寄「人生は軽やかに。12月にDVDが出るんですね」氷川「一年は早いですね。コロナになって一日一日大事に生きていかないとつどうなるかわからないと思っています」
西寄「お客さんも今日は氷川さんに会えてよかったと思っていらっしゃるでしょう」氷川「全身麻酔は怖かったです。お使者さんの手を握っていたら意識がなくなりました」ヒカル「私大腸検査で全身麻酔しました」西寄「私の顔見て言わないでください」。そして今回歌唱ができない氷川に代わり、他の出演者全員で「きよしのズンドコ節」を披露しました。氷川さんにとっては、みんなで支えてくれて自分の歌を歌ってくれることは大変幸せな事でしょう。氷川さんも歌は歌えないけど呟いて心の中で歌っているようでした。昼の部ではその後、同公演の収益金の一部を足立区に寄付する式典が催されました。
うたびとさんの記事より引用
新曲コーナー
後半は、各アーティストの最近のお話とともに新曲が披露されました。最初に田川さんとはやぶさ、辰巳さんのお話し。田川「近所に桜の花が観れるところがあります。やっときれいに咲いてくれてありがとうと思ったり、落ち込んだり寂しいときに満開の桜が元気出してよと言ってくれてるような感じで涙が出ます。若い人はわからないかなあ」ヤマト「サンキュピースft辰巳ゆうとという曲を歌います。いつも心に太陽を、またいい日が訪れますようにという気持ちで歌っています」西寄「悪く言えば凸凹みたいな感じなんだけど、この二人が合わさるとすごいですよね」ヒカル「めぐり合えてよかったなあと思います。前は伝えられなかったこともあったんで」田川「それだけ絆が深まったということですね」
辰巳ゆうとブログより
田川「新曲の「雨上がり」は雨降って地固まるじゃないですけど、人生いいとき悪い時あると思いますが、私たちにメッセージを投げかけてくれるそんな未来への希望を歌った歌です」田川さんが「雨あがり」を歌唱。雨が上がるように最後は笑顔になれるそんな希望に満ち満ちた曲だと思います。次に、はやぶさと辰巳さんがが「サンキュ!ピースfeat.辰巳ゆうと」を歌唱。
岩佐美咲ブログより
続いて藤野さん、岩佐さん、椎名さんのコーナーです。まずは藤野とし恵さんです。西寄「55周年おめでとうございます」藤野「55歳になりました。うらやましいです26歳とか35歳とか。先日免許を返納いたしました」西寄「コロナ禍でおうち時間はどうやって過ごしていましたか?」岩佐「料理とかお菓子作りとかパンを焼いたりしました」西寄「前クッキーを作ってきてくれましたね」岩佐「何年も前なんですけど今度パンを」西寄「水森さんに教えてあげたいです」椎名「YouTubeで地獄の4分トレーニングをやってダイエットしました。辛いんですよ」岩佐「演歌ミュージカルをやらせていただいて、緊張の連続でしたけどお客さまのおかげでやり遂げることができました。主人公がみんなの支えで自信を取り戻していくというストーリーだったんですけど、私自身と重なって、舞台の経験が自信になり頑張ろうと思いました。タイトルは明日に唄えば~清き一曲お願いします~と言いまして、選挙がテーマで演歌で町の人達に呼び掛けていくというお話でしたでした」西寄「また再演があるといいですね」
岩浅美咲ブログより
岩佐美咲演歌ミュージカル「明日に唄えば~清き一曲お願いします~」レポ ストーリー
西寄「椎名さん20周年記念リサイタル成功おめでとうございます」椎名「まさか20周年を迎えられるとは私自身驚いていますし、やっぱり感謝の気持ちがこみ上げてきました」西寄「また25周年、30周年と課題や遣りたいことができたりしますね」西寄「椎名さんは本日新曲の発売日です。おめでとうございます」椎名「港シリーズの一曲で、離れた男性を想っている曲なんですけど、悲しい曲ではなく芯の強い女性の心情を歌った曲です」藤野「潮鳴り岬は55周年ということで作って頂いてほんとに歌えなくなってしまいまして、鬱々とした毎日でとっても複雑な思いで一年を過ごししましたが、こうしてステージに上がれて幸せです」岩佐「アキラという男性と函館で出会い離れてしまって、年に何度か函館を訪れていまうという女性が主人公の歌で、今度特別盤が出ることになりました」
まずは岩佐美咲さんの「アキラ」から歌唱。次は藤野とし恵さんで「潮鳴り岬」です。やっとステージで歌えた55周年記念曲。歌えることの喜びをかみしめて切々と歌いました。しみじみと心にしみてくる演歌らしい演歌ですねえ。次に椎名佐千子さんが「面影みなと」を歌唱。この曲も椎名さんの歌のうまさを引き出すことのできるベストマッチな曲だと思います。椎名さん節廻しとか声質とかほんとに演歌を歌うために生まれてきたような素晴らしさがあります。
水森かおりブログより
そして水森かおりさんと辰巳ゆうとさんのコーナーです。水森「初めて会ったのhあ中学生の時ですね。坊主頭でした。かわいい、あの子みたいな」辰巳「野球部だったので坊主頭でした」水森「高校生になってから大阪のキャンペーンに来てくれて、お尻が汚れたユニフォーム姿でした」辰巳「やっていたということを見せようと思ったんですけど本当は活躍しませんでした」水森「去年一緒に劇場公演しましたね。緊張してて心配だったんですけど、みるみる演出の先生の言うことを吸収して素晴らしかったです。辰巳ゆうと特別公演やる時は母親役で呼んでください」辰巳「水森先輩には色々教えていただいていい経験になりましたし、それがきっかけでドラマにも出演しました・髪の毛をぐるぐる巻いてもらってそれで電車に乗ったらじろじろ見られました。5月には五木ひろしさんの公演にも出演します。五木先輩にも色々教えてもらって、明日からも頑張ろうという気持ちになります」
西寄「水森かおりさん28年bになりました。バラエティーも面白いしテンポがいいので観ていて楽しいです」水森「林修先生の番組に出させていただいて、のど自慢にも出演します。美川憲一さんに釧路はいっぱい土地があるんだから歌碑立ててもらいなさいよと言われ、市長さんにお伝えして歌碑が立ちました」西寄「ステンレス製でモダンんあ歌碑で市民の皆さんに愛されいつもきれいい状態です。ボタンを押すと音が止まりません。新曲は千葉県ですね」水森「まだ歌っていない県が4県あったんですけど、今回千葉県になりまして、やっぱり千葉県はいいですねえ」西寄「ほんとですか?ずっとベスト10入りしていまして女性演歌NO1です」西寄「先日は愛した人を九十九里浜に埋めると言いましたね 笑」水森「気持ちをうずめに来たということです」西寄「ダイナミックな歌ですので聴いていただきたいと思います」
辰巳さんが「雪月花」を歌唱。この歌は力強い歌詞とメロディー、振り付けも力が入っていて、力作だと思います。辰巳さんの歌の中でも演歌らしい演歌で、長期に渡り歌い継がれていきたい素晴らしい歌だと思います。続いて水森さんが「九十九里浜」を熱唱。千葉県は弦哲也先生の故郷で、満を持しての千葉県の歌だと思います。九十九里浜の延々と続く砂浜、果てしなくよみがえる愛した人への思い。どこか郷愁を誘う素晴らしい演歌だと思います。
エンディング
うたびとさんの記事より引用
エンディングでは出演者全員が勢ぞろい。辰巳「今日は皆さま、最後までお付き合いいただきありがとうございました。本当に楽しい一日になりました。またお会いできる日を楽しみにしています」。ヤマト、ヒカル「お客さまの前で歌わせていただき、逆にエネルギーをいただきました」、岩佐「今日は皆さんと楽しい時間を過ごさせていただき幸せでした・またお会いできるように頑張りますのでこれからもよろしくお願いします」、椎名「今日は幸せなひと時を過ごさせていただきました。ありがとうございました」。 氷川「こうして皆様の前に立たせていただいてうれしく思います。今日は満開の笑顔で皆様からパワーをもらいました。また皆さまとこうして『夜桜演歌まつり』のステージでお会いすることがでるように頑張ります。ありがとうございました」、藤野「こうして皆さんとステージに立てて楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました」、田川「春っていいですよね、暖かい日差しを浴びると頑張ろうという気持ちになります。これからも頑張っていきますのでみんなのことを愛してください。今日本当にありがとうございました」
以下は今年の映像ではございませんご了承ください
西寄「コロナの影響で長良グループのアーティストは皆さんとお会いすることができませんでした。その間みんなと一緒にいるよというメッセージを込めて「明日はいい日」という歌をYouTubeで配信しました。観られた方もたくさんおられると思うんですけど、今日はその曲を最後に歌ってお別れしようと思います。皆様どうぞご一緒に盛り上がってエンディングを迎えたいと思います」 。「明日はいい日」は男性と女性がハモりながら明るく楽し気に、明日への希望を歌った歌です。笑いながら、信じているよ、明日はいい日、いい日がきっとくる♪というフレーズでした。短い歌ですけど最後を締めくくるにふさわしい心温まる曲だったと思います。第21回夜桜演歌まつり、お別れの時がやってきました。毎年桜の咲くころ開催されますが、2回の中止を経て今回無事に開催することができました。西寄「また皆さんとどこかのステージでお会いできる日を楽しみにしています。それまでどうぞお元気で」全員「さようならー」こうしてこのコンサートの幕は閉じました。
うたびとさんの記事より引用
はやぶさブログより
第二十一回長良グループ夜桜演歌まつり セットリスト
2022年4月6日西新井文化ホール 【昼】13:30開演 【夜】17:30開演
一部を除き昼の部夜の部共通
01.青い山脈/藤山一郎 1949年(全員)
MC.1出演者紹介
-----代表曲披露-----
02.楓(田川寿美)
03.下町純情(辰巳ゆうと)
04.女の流転(藤野とし恵)
05.鳴子峡(水森かおり)
06.恋のすみだ川(はやぶさ)
07.無人駅(岩佐美咲)
08.御意見無用の人生だ(椎名佐千子)
MC.2氷川きよしコーナー のどの手術の話
09.きよしのズンドコ節(全員)
MC3昼の部 寄付金授与式典
夜の部 式典の説明のみ
-----新曲披露-----
MC.4田川寿美、はやぶさコーナー
10.雨あがり(田川寿美)
11サンキュ!ピースfeat.辰巳ゆうと(はやぶさm辰巳ゆうと)
MC5岩佐美咲、藤野とし恵、椎名佐千子コーナー
12.アキラ(岩佐美咲)
13.潮鳴り岬藤野とし恵)
14.面影みなと(椎名佐千子)
MC.6辰巳ゆうと、水森かおコーナー
15.雪月花(辰巳ゆうと)
16.九十九里浜(水森かおり)
MC7エンディング
17.明日はいい日(全員)
岩佐美咲インスタより
































