KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話 -61ページ目

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

 

舞台「新撰組日記 壬生のほたる」

【日程】2025年11月20日(木)~11月23日(日)

全6公演(11月21日(金)は終演後歌唱実施ショーあり)

20日 17:30

21日 13:00 歌謡ショー16:00

22日 13:00・17:30

23日 11:00・15:00

劇場三越劇場 514席

(東京都中央区日本橋室町1丁目4-1 日本橋三越本店本館6階/東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅より徒歩1分)

出演◆松村雄基、南翔太、宮城紘大、駿河ヤマト、遠山景織子、梅山恋和、岩佐美咲 ほか

チケット◆SS席11000円・S席8000円・A席6500円

※11/21(金)のみ終演後に岩佐美咲・駿河ヤマト歌謡ショーを実施(歌謡ショーはお持ちのチケットにプラス4000円で鑑賞可能)※他の出演者の出演予定は未定です。 [時間] 40分を予定

10/11(土)10時~販売

 推しキャストがいる方 J-Stage Navi

  https://j-stage-i.jp 

ローチケ Lコード 35792

  https://l-tike.com  

三越劇場 https://mitsukoshi.mistore.jp/bunka/theater/index.html;jsessionid=28F250FE0A8B591F4A440DC464FB8985

 

 

舞台 新撰組日記 壬生のほたる お稽古レポ1 出演者コメント

出演者コメント

 

松村雄基

遠山景織子

 

舞台 新撰組日記 壬生のほたる 10/2~11/18 お稽古レポ2

駿河ヤマト&岩佐美咲 歌謡ショーレポ

三越劇場HPより引用

舞台 新撰組日記 壬生のほたる 11/20ついに初日を迎えました。この舞台は幕末の江戸を舞台に活躍した新選組を題材としております。新選組は江戸時代末期(幕末)に江戸幕府の徴募により組織された浪士隊である。特に尊攘派構成員の摘発活動に従事した。

本作は、幕末を舞台に新鮮組と尊王攘夷派の若き志士たちの10日間を描いた、群像劇形式のオリジナルストーリーです。激動の時代を駆け抜けた男たちの“誇り”と、彼らを照らした“ささやかな想い”を、歴史と演劇が交差する表現で丁寧に描きます。

~作品の見どころ~
本作は「池田屋事件」の10日前から事件当日までを、新選組視点・尊攘派視点・女性視点など複数の視点で重層的に描く意欲作です
名もなき志士たちの胸の内、そして男たちの死を見送った“名もなき女たち”の視点を交えることで、教科書には載らない幕末の光と影にフォーカスします。

脚本・演出を手がけるのは、時代劇舞台を中心に40年のキャリアを持つ堺新次(舞台製作集団SHIZUKA代表)。

プロデュースは、全国の大型イベントやメディア制作を手がける伊藤隆太(SMASH ENTERTAINMENT代表)。

2021年に両者が舞台で出会って以来、タッグを組み新作を世に送り出しています。

本格的な殺陣シーンもあり迫力満点、踊りのシーンもあり。娯楽時代劇として楽しめるだけでなく、輝ける戦士たちや男たちの死を見送った“名もなき女たち”の切ない感情を描く物語。通説に基づいた単なる時代検証ではなく、その時代に生きた様々の人たちの人間模様をえがいた中身の濃い舞台となっています。一回一回同じ舞台はない一義地への物語、皆様も2度3度ときっとご満足いただくことができる舞台ですので、ぜひとも実際に自身の目でお確かめてください。

 

三越劇場 画像は東京建築債サイトより引用

「三越劇場」は、1927年(昭和2年)、"三越ホール"の名称で、世界でも類を見ない百貨店の中の劇場として日本橋三越本店6階に誕生。意匠を凝らした石膏彫刻や大理石に包まれた周壁、ステンドグラスやステンシルにより色調あざやかに彩られた天井など、華麗なロココ調の装飾は開場時より大切に守り抜かれています。独特の一体感を感じられる劇場として愛される劇場は、幅広いジャンルの公演を開催し、今日まで芸術文化向上のために活用されております。三越劇場のキャパシティは514席で、1階に402席、2階に112席あります。舞台との距離が近く、一体感のある劇場として知られています。

 

岩佐美咲、内木志、梅山恋和、宮里莉羅 AKB48グループOG集結

以下の画像および文章は日刊スポーツさんの記事より引用

岩佐美咲と女優の宮里莉羅が舞台「新撰組日記 壬生のほたる」(11月20日~23日、東京・三越劇場)に出演。2人はともにAKB48のOG。長州藩の武家の娘、きく役の岩佐は、物語の進行と共に土方歳三との関係性でストーリーを揺れ動かすキーマン的な存在。「最初は土方への復讐心を持っているんですけど、その人柄を知ったりしているうちに身近に感じて心境にも変化していくという、すごく切ない役どころだと思います」と話した。新撰組作品は多くあるが、今作は「女性にもスポットを当てているので、なかなか新鮮に楽しんでもらえるんじゃないかなと思っています」と呼びかけた。

初の時代劇出演という宮里は沖田総司を兄のように慕う13歳のおみつ役。「こんなに素晴らしい劇場でできることがうれしいです」と喜んだ。AKB48時代の大先輩、岩佐とは現役時代はあまり絡みがなかったといい今回の共演で仲を深めた。「AKBの全盛期を走っていた方なのでお話できて良かったです」と笑顔で話した。今回の舞台には2人のほか、NMB48のOGである梅山恋和(22)と内木志(28)も出演している。偶然にも元48グループメンバー4人が集結する作品となり、岩佐は「そうは言ってもみんな初めてこの舞台で話した感じで…。フランクに話してくれてよかったです」と笑顔。

岩佐は16年5月の卒業以降、KB48グループ初の演歌歌手として活躍しており「今でも秋元康先生がシングルのプロデュースや作詞をしてくださっています。そういうメンバーはなかなかいないと思うので、そこに誇りを持って、書いていただいた歌詞をもっとたくさんの方に聞いていただけるように頑張っていきたいです!」と意気込んだ。秋元氏からたまに連絡もくるといい「急にLINEがきたりして『歌がうまくなったな』とメッセージとスタンプを送ってくれます。優しいです」と感謝した。宮里は俳優業のほか、イベントMCなどでも活躍中。「より幅広い分野で活動していきたいですし、これからもっといろんなお仕事に挑戦していきます。よろしくお願い致します!」と意気込んだ。

以下画像および文章はつなげーさんの記事より引用

内木志(28)と梅山恋和(22)が20日に初日を迎えた舞台「新撰組日記 壬生のほたる」(11月23日まで、東京・三越劇場)で初の遊女役に挑戦している。梅山は遊郭「加志津や」で斎藤一と恋仲となる琴乃役を演じ、感情の揺れや表情の変化を見せたいと語っている。稽古では姿勢や歩き方などの所作を徹底的に落とし込み、手足や首へのメークも初体験だったと述べた。内木は小玉役で「おっとり系のはんなりとした目立ったキャラクターになる」と説明しており、観客に注目を呼びかけている。

 

11/20 初日

 

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』 皆様からいただきました 応援札・お弁当応援・差し入れ応援を ロビーに掲載しております 本日、ゲネプロ・初日公演の お弁当を応援差し入れより いたただきました ありがとうございます  応援メッセージと共に キャストの元へお届けしています画像

 

画像

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』

 初日公演、無事に終了いたしました。 ご来場いただいた皆さま、 ありがとうございました! ダブルカーテンコールまで… 温かい拍手に胸が熱くなりました キャスト・スタッフ一同 千秋楽まで全力で駆け抜けます。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

初日公演のカーテンコールにて 備中松山藩板倉家19代当主 板倉重徳 様 井上源三郎資料館 館長 井上雅雄 様 佐藤彦五郎新選組資料館 館長 佐藤福子 様 に有難きお言葉をいただきました!

画像

初日公演にて、 松村雄基さん・堀田竜成さん・ 早川透さん・田原廉さんの お誕生日をお祝いしました このケーキは、お客様からいただいた 差し入れ応援の一部を 使わせていただいています。 温かいお気持ち、 本当にありがとうございます

画像

 

11/21 2日目

 

宮城紘大(こーだい) 1日経ってしまいましたが 初日の幕も開いて本日の公演も無事に終了しました 斎藤一役として千秋楽まで精一杯臨みます。 応援よろしくお願いします。 駿河ヤマトことヤマトくんと。 演歌の話が新鮮すぎて聞いてて勉強になるし、本人の器の広さとボキャブラリーの多さに僕はゾッコンです。 共演できて良かったぁぁ!!

画像

南翔太 今日も無事に終える事ができました!! 温かいご声援を頂きありがとうございます!! あと4公演 観劇を迷っている方 是非是非遊びにきて頂けましたら嬉しいです☆ #土方歳三 PS 連日お弁当に差し入れを頂き誠にありがとうございます

画像

梅山恋和スタッフ 舞台 『新撰組日記 壬生のほたる』 三越劇場 ー Day 2 ー ------- 本日もご来場ありがとうございました 誰1人欠けることなく、千秋楽公演まで 駆け抜けて参ります 明日もお待ちしております

画像

松田優  撮 影の合間に松村雄基(ノリちゃん)の主演舞台「#壬生のほたる」を観劇!初演は俺が近藤勇を演じ、今回はお客さんとして観たけど舞台上は間違いなく幕末の時代が存在していた! 最後まで引き込まれる重厚な時代劇でした!新撰組最高!三越劇場 11月20日〜23日まで!是非!

画像

 

16:00~駿河ヤマト&岩佐美咲 歌謡ショーレポ  ゲスト宮里莉羅

岩佐美咲Xより

お稽古時岩佐美咲ブログより 舞台「新撰組日記 壬生のほたる」の本番も近付いていて、日々稽古に励んでいます!もうチケットはゲットしてくださいましたか?本格的な殺陣シーンもあり迫力満点ですし、踊りのシーンもあったり無かったり…私は割とシンプルにお芝居をさせていただくのですが笑 演じさせていたただく「きく」、すごく切ない役どころなんですよね〜お稽古を重ねるごとに、きくに感情移入しちゃう🥹21日には同じ事務所の駿河ヤマトくんとの歌謡ショーもございますので、是非お越しください!!!そんな中で同時進行で色々な事が…CBCラジオ「岩佐美咲の演日」収録  なんと400回目になるの!すごい。。リスナーの皆さまいつもありがとう!

2日目お疲れ様でした。歌謡ショーはオリジナルを2曲ずつ、岩佐美咲さんと宮里莉羅さんで『365日の紙飛行機』を。ヤマトさんは『敬天愛人〜沖田総司〜』を。役者さんも登場し大変盛り上がったようです。ヤマトさんと岩佐さんのデュエット曲「居酒屋」があったり、ヤマトさんの立ち回りが観れたり、普段のコンサートはまた違ったレアなステージになったようです。舞台を観に来来てくださるのはお二人だけのファンではないので、お客さんの入りが心配されましたが、予想を上回る入りで、他の出演者の推しの方も観て頂けたようで、大変うれしく思います。

岩佐美咲Xより

セットリスト 

 --- 駿河ヤマトコーナー ---
 01.純情25時(駿河ヤマト/2023)
 02.ズルい男に乾杯!!(駿河ヤマト/2023)
 --- 岩佐美咲コーナー ---
 03.無人駅(岩佐美咲/2012)
 04.マッチ(岩佐美咲/2024)
 --- コラボコーナー ---
 05.居酒屋(五木ひろし・木の実ナナ/1982)【with 駿河ヤマト】
 06.365日の紙飛行機(AKB48/2015)【with 宮里莉羅】©
 07.敬天愛人(松元裕樹/2010)【駿河ヤマト】
 08.お祭りマンボ(美空ひばり/1952)【with 駿河ヤマト】

岩佐美咲Xより

宮里莉羅  舞台『新撰組日記 壬生のほたる』 2日目  本日も三越劇場に足を運んでくれた皆様ありがとうございました ‍  劇中に涙ぐんでる方もいて、あらためてこんな素敵な作品に関われて幸せだな...と胸がぎゅっとなりました︎;; そして本日は歌謡ショーの方にもゲストで参加させていただきました  わさみんさんと、 『365日の紙飛行機』を披露しました  まさか大先輩とご一緒に歌える日が来るとは思わなかったのでとても嬉しかったです  美咲さん、ヤマトさんのファンの皆様お邪魔しました

くら泣いても)あとの祭りよ」というオチがつく、ユーモアあふれる構成が特徴です。

岩佐美咲 11/11 お稽古時

今日はお稽古OFFでしたが… 日々お稽古を重ねています! 

画像

駿河ヤマトブログより 2日目終了!もちろん緊張感はあるけど楽しくなって来ました!!実は毎日ちょっとずつ出演の皆さんの芝居とか殺陣が変わっていっている。というか,よりブラッシュアップされている。だから『今日と同じ舞台が明日は無い』という事になるのです。そして!今日限定で『新撰組日記 壬生のほたる』終演後は『わさみん』とのジョイントコンサート!!お互いオリジナル曲を歌い、わさみんと『居酒屋』をデュエット。そして今回だけの特別コラボとしてわさみんは『おみつ』役の元AKB48メンバー『宮里莉羅』さんと『365日の紙飛行機』をデュエット!そして僕は・・・

『沖田総司』さんを題材にした曲『敬天愛人〜沖田総司〜』を歌わせて頂きました!ご覧の通り

歌中で出演の役者さん達の大立ち回り!!写真は4名ですが総勢7名で!僕もイントロで少し殺陣を・・・。やったまでは良かったんですけど、袂に入れておいたマイクが床に落ち・・・。スイッチ切ってもらってたから良かったですけど・・・。キチっと格好がつけられない男です。お越し下さった皆様本当に有難うございました!


壬生のほたるXより

津吹みゆブログより引用 駿河ヤマトさん、岩佐美咲さんご出演の舞台「新撰組日記 壬生のほたる」をお勉強させて頂きました・考え方違っても『日本をもっと良くしたい』という気持ちは双方で同じなのに対立しなければならないもどかしさ、その時代ゆえ巻き込まれていく新撰組の方々と、その周りで支える皆さんの心を感じるとグッとせつなく苦しくなり、またそれぞれの愛に心動かされていく登場人物の姿もすごく印象的で、ハンカチ片手に観劇しておりました><お二人とも、演技が凄すぎる…(´;Д;`)

岩佐美咲さんのきくさん本当に素敵でした。器量良しで、優しくて健気だけど、心に芯があって強くて><そしてまさかの展開が、、!!ヤマトさんの殺陣だけでなく歌声も⁉︎必見です。先日現場でご一緒だった時、お仕事の合間に殺陣の練習をされているのがチラッと見えて、あの複雑で迫力ある殺陣を物凄くかっこよくてされていて、私もしっかりと頑張らないとなと自分を鼓舞しました。凄く感動しました。

 

舞台 新撰組日記 壬生のほたる 11/22、23 3日目千秋楽レポート

~幕末を生きた浪士と女たち~

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』Xより

11/22 3日目

 

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』

『本日もご来場いただき、 誠にありがとうございました いよいよ明日が最終日。 残すはラスト2公演となりました。 キャスト・スタッフ一同、 最後の瞬間まで心を込めて お届けいたします。 どうか、物語の結びまで 共に見届けていただけると嬉しいです。

画像

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』

本日も応援差し入れよりお弁当、 パワーを沢山いたただきました ありがとうございます 応援メッセージと共に キャストの元へお届けしています 明日はいよいよ最終日です!!

画像

皆様から沢山の差し入れ応援を いただきました! 本当にありがとうございます 皆様のおかげてここまで 元気に駆け抜けられました ラスト2公演です! ご都合があうかたは 是非三越劇場でお待ちしております

米原有我  本日もご来場いただきありがとうございました! 明日千秋楽なんですよ。早すぎます。 まだ観に来れてない方は是非来てください 殺陣絡み藤堂平助役のりゅうせいさんと! チームちっちゃいものです! 演技から殺陣までめちゃ丁寧に教えてもらいました大好きな先輩!

画像

南翔太本日の公演を終える事ができました。 温かいご声援を頂き誠にありがとうございました!! 明日は早いもので千秋楽!!! がんばルンバ

画像

 

 

11/23 千秋楽

 

この日は私も会場で拝見させて頂きました。東御苑の紅葉と東京駅前の銀杏並木、神宮が年の銀杏並木を見て、15:00の回に参加しました。会場の三越劇場は、日本橋三越本店の6階にあります。ロビーというロビーはないものの会場内に入ると歴史ある素晴らしい空間が広がっていました。奥行きもそうあるわけではないので、ステージ上の役者さんのことがよく見えます、役者さんにとってもお客さんの熱気が伝わり自然とモチベーションが上がるよい劇場だと思いました。

4日間お疲れ様でした。時代劇として迫力満点ながら、女性にもスポットをあて情緒豊かな作品に仕上がっていたのが印象的でした。新選組の話となると勇ましい男たちの物語のように思えますが、今回の舞台では男性的な抗争のシーンもあれば、その男たちを取り巻く女性の心の動きが豊かな感情表現で色彩豊かな物語として構成されております。歴史的な事実を追うだけでなく、人間の内面をもとらえた秀逸な作品となっているところが素晴らしかったです。

遠山景織子さんインスタより引用

舞台観劇ではよくあることですが、最初はストーリーが分からなかったのですが、だんだん面白くなりました。前半は比較的静かに様々な登場人物の会話が続きます。京の遊女たちの踊りのシーンなどもあり、池田谷事件に至るまでの物語が着々と構築されていきます。京の治安は乱れそれを守護するための組織であった新選組の存在すら危うい時代でありました。その新選組がが長州藩の企てを阻止するべく立ち上がった。無類の剣術を操る剣士たち、ここに輝ける新選組の勇士がいかんなく発揮されたのです。その裏で女性たちの活躍も見ものでした。遊女たちの振る舞いは舞台の中で華やかな一面を見せ、深雪役遠山景織子さんは女性たちをよくまとめ、統制がとれていました。。元AKBメンバーの活躍は数ある新選組の舞台の中で新鮮な息吹を吹き込んでいました。岩佐美咲演じるきくは物語の鍵を握る重要な役どころでしたね。新選組が一部四国に行こうとしたとき、四国には長州藩のものはいませんと進言したのはきくでした。そのおかげで新選組は池田屋の方に集中することができ、勇敢な戦いによって勝利することができたのでした。

壬生のほたるXより

この舞台、花道はないものの客差益の後ろに近い横の方から刀を持った戦士たちが出てくるシーンなどは演出も迫力満点で素晴らしく、時にはユーモアも交えながらも真実味のある誠実な制作の仕方が印象的でありました。そして大変なのが普段から舞台を踏んでいるプロの役者さんもいれば今回初めて時代劇を演じる方もいる。それをお客さんに満足していただけるようなレベルにまで引き上げなければならないことです。かなりしんどかったらしいですが、100%とはいかないまでもイメージに近い完成度を得ることができたのは、チームワークよくうまく協力して補ったり、やはり演出家の力量に負うところが大きかったのではないかと思います。これだけ多くの役者さんをまとめ上げ、スケジュール管理や資金面のやりくりをするのは難しい事ですが、それをやってのけた運営の方々にも感謝ししたいと思います。今回はクラウドファンディングによる資金集めも行われた。役者さんはもちろんスタッフさん、観に来てくださり、お弁当など差し入れ、最後はスタンディングオベーションで応援していただいた皆様ありがとうございました。

 

特別歌謡ショーで少し立ち回りに参加しました!

小柴 秀太Xより

以下は刀剣ワールド サイトの記事を参照一部引用

新撰組の前身「浪士組」

1863年(文久3年)2月、江戸・小石川の浄土宗のお寺「伝通院」に、200名以上の浪士達が集結。これは、幕府が京都で横行する尊王攘夷派を牽制するために募集した浪士組の面々です。

発案者は、出羽国(現在の山形県)の郷士「清河八郎」(きよかわはちろう)。この頃、京都だけではなく江戸でも尊王攘夷浪士を名乗って悪事を行なう者が増え、幕府はその統制に苦しんでいました。そのため、幕府は「浪士をもって浪士を制する」という清河八郎の案を採用したのです。一行は30名ずつ、合計で7組に編成され、2月8日に中山道を使って京へと出発します。なお、浪士組のなかには、のちに新撰組局長となる「近藤勇」や、「鬼の副長」の異名で知られる「土方歳三」なども参加していました。1863年(文久3年)2月23日、上洛を果たした浪士組は、洛外「壬生村」を宿所に利用。その翌日、清河八郎は隊士全員を「新徳寺」に集め、「浪士組は、京都の尊皇攘夷派と提携して、幕府の意図とは正反対の反幕的行動を取る」と宣言しました。

壬生浪士組から「新撰組」へ

京に残った浪士組は、「水戸派」と「試衛館派」の2派に別れます。「水戸派」は、水戸藩の下級藩士による改革派「水戸天狗党」の生き残りを称する芹沢鴨を中心とした一派。「試衛館派」は、近藤勇や土方歳三などを中心とする一派です。1863年(文久3年)3月、「新撰組」の前身となる「壬生浪士組」を結成し、第一次の隊士を募集。その後、京都守護職の「松平容保」から不逞浪士の取り締まり、及び市中警護を任され、少しずつ名声を上げていきました。同年8月、天皇と幕府を一体化して幕藩体制を強化しようとした「公武合体派」による「八月十八日の政変」が勃発。「八月十八日の政変」は、長州藩をはじめとする尊皇攘夷派を京都から追放した事件です。壬生浪士組は、会津藩の一隊として京都の市中警備の任務を行ない、このときの活躍が評価されて新たな隊名「新撰組」を拝命します。しかし、その翌月に新撰組の筆頭局長・芹沢鴨が何者かによって暗殺。新撰組は、近藤勇を局長に据え、土方歳三を副長に任命した他、部隊ごとに隊長を配備するなど、新たな体制を敷きました。

古高俊太郎の自白

1864年(元治元年)6月5日の早朝。新撰組は、隊士20名ほどで四条小橋にある古道具屋の「桝屋喜右衛門」(ますやきえもん)宅に踏み込みました。尊皇攘夷派の志士が京の街中に潜伏し、勢力を回復するために過激な行動を取るのではないかと警戒していた矢先の出来事です。捕らえられた「枡屋喜右衛門」こと「古高俊太郎」は、近藤勇や土方歳三の拷問により「尊皇攘夷派は御所に火を放ち、幸明天皇を長州へ連れ去る計画を企てている。近々、同志による集会が行なわれる」と自白しました。

壬生のほたるXより

池田屋事件

同日の夜、新撰組は近藤勇率いる「近藤隊」、土方歳三率いる「土方隊」、「井上源三郎」(6番隊隊長)率いる「井上隊」の3部隊に別れて市中へと繰り出しました。なお、この時点では会合がどこで行なわれるか明確になっていなかったため、旅籠や旅館を片っ端から捜索していたと言われています。22時過ぎ。市中を探し回った末に、近藤隊が「池田屋」で約30名の尊王攘夷派の志士達を発見。近藤勇は、数少ない隊士らを出口に固めさせて「沖田総司」、「永倉新八」、「藤堂平助」ら4名と共に討ち入りを開始します。薄暗い室内での戦闘は、日頃から剣術を鍛え、対人戦に慣れている新撰組が有利でした。しかし、戦闘の最中に沖田総司が病に倒れ、藤堂平助は額を斬られたことで視界が塞がり戦闘を中止。永倉新八は、愛刀を折られたことで一時的に不利な状況に陥ります。その後、別働隊として動いていた土方歳三達が到着。尊皇攘夷派の被害は大きく、9名が討ち取られ、4名を捕縛されたと言います。しばらくしたあとに、守護職以下、会津藩、及び桑名藩の兵が到着しますが、土方歳三は手柄を横取りされることを懸念して、藩士達が事件現場へ近づくことを許しませんでした。

池田屋事件の影響

事件後の池田屋は、襖や障子だけではなく、天井に至るまでがボロボロになっていた他、座敷の床には血が飛び散り、凄惨な状況であったと言われています。事件後、新撰組は知名度を上げ、新たに隊士を募って勢力の拡大に成功。一方で池田屋事件をきっかけに、「禁門の変」が起こり、動乱の幕末時代を終焉へ導くきっかけを生み出しています。6月5日の深夜から6日の未明にかけて、ひとつの旅館で起きた事件によって、その後の日本は大きく変わっていくことになったのです。

-------------------------------------------

 

舞台 新撰組日記『壬生のほたる』

舞台 新撰組日記 『壬生のほたる2025』 千秋楽は鳴り止まない拍手 スタンディングオベーション 心より感謝いたします。 全公演を誰ひとり欠けることなく 駆け抜けることができました! 皆さまの温かい応援のおかげです ご来場の皆様、CF・応援札・差し入れ等

画像

元新選組隊士の島田魁が年老いて寺男となり小坊主たちに池田屋事件の日記を読むという形式で

舞台は始まります。池田屋事件の10日前からの日々、新選組隊士たちは日本の進むべき道を見据え、ざまざまな心の葛藤を抱えつつ剣術の道に励みます。そんな隊士たちに島原遊郭の遊女たちの恋模様や生き様を重ねるという作品に仕上が絵っています。今回この舞台を拝見して思ったことは、新選組に対する認識がもっと深かったらより深読みができただろうということ。余裕をもって人それぞれの感情の動きに目を向けることができたはずだった。終わってみて、新選組のことが分かるとより鮮明にこの舞台のストーリーがよみがえってきました。この作品の秀逸なところはこの物語が単に歴史的事実として描かれているのではなく、この当時私たちが存在していてその場にいるような臨場感をもって、観客に訴えかけてきたことです。

松村雄基オフィシャルXより引用

いよいよ本日11月23日、『壬生のほたる』千秋楽です 新撰組・近藤勇として三越に馳せ参じます

画像

近藤勇役の松村雄基さんは数多くのテレビドラマや映画などに出演し、最近では舞台でも数々の名演を行っていて、まさに子かっこいい今回の主役でした。ベテランの知恵と器を持った貫禄のある演技で私たちを楽しませてくれました。その圧倒的な存在感は強くて優しい近藤勇そのもので、鋭く切れる立ち回りや身のこなしもさすが、彼を取り巻く女性に対する態度など、人間味にもあふれていました。何度も何度も続いたカーテンコールでは「この舞台経験を糧に精進していきます!」とにかく経験でも実力でも場を仕切っていたと思います。

壬生のほたるXより

松村雄基オフィシャルXより

壬生のほたる、お蔭様にて、無事、盛況のうちに千秋楽公演を打ち上げることが出来ました ラストのカーテンコールは4回もいただき、想定していなかったので、嬉しい戸惑い、慌てでしたが、大変に幸せでした  ご恩返しの思いも込めて、精進します  ご後援、有り難うございました すぐに、来年1月2日初日の『わか歌ブギウギ』の稽古にはいります こちらも、どうぞ宜しくお願い致します

画像

俳優の松村雄基(62)が東京・日本橋三越劇場で上演していた舞台「壬生のほたる」の千秋楽を報告した。 投稿では「新撰組・近藤勇として、三越に馳せ参じます!!!!!!」と伝え、11月20日から23日まで主演を務めた舞台の締めくくりをファンと共有している。さらに別の投稿で「すぐに、来年1月2日初日の『わか歌ブギウギ』の稽古にはいります」と意気込みもアップ。  1980年代に大映ドラマ「スクール⭐︎ウォーズ」(TBS、84年)「不良少女と呼ばれて」(TBS、84年)などで人気を集めた当時と重なる凛とした姿が、今も色あせないまま届いている。投稿されたかつらを付けたままの舞台衣装ショットには「未だにカッコいいのは反則です」「スクールウォーズが懐かしい!」「やっぱり永遠のヒーローです」「変わらず若々しくてかっこいい雄基さん」と賞賛の声が集まっている。(西スポウェブより引用)

 

遠山景織子さんインスタより引用

深雪役遠山景織子さん、今回は近藤勇を支える病弱な遊女。女性らしい所作と華麗さ持ちながらも守るべきものは守るという強さ潔さを感じられる圧巻の演技でした。遠山景織子インスタより 無事に幕が開き千秋楽を迎えることができました。一つの作品ができるまでに脚本、演出、音楽照明、舞台演出などたくさんのスタッフの皆様とキャスト全員で一丸となり作品が出来上がりました。そして劇場に足を運んでくださったお客様との唯一無二の時間が何よりの宝物です。深雪として生きた時間が宝物です。心よりお礼申し上げます。また皆さまにお会いできますよう精進してまいります

画像

遠山景織子さんインスタより引用

南翔太 無事に千秋楽を終える事ができました 千秋楽のスタンディングオベーションめちゃくちゃ嬉しかったです またゆっくり写真など載せたいと思います☆

画像

藤田光璃   お絹と千代ちゃんです(小坊主も) かわいい妹

画像

寅之助 宮部さんと北添さんと虎之助

画像

潮見勇輝  舞台「〜新選組日記〜壬生のほたる」無事閉幕致しました! 観に来て下さった皆様、私を支えて下さいましたスタッフ・キャストの皆様心より御礼申し上げます! またどこかでお会い出来る事を楽しみに精進して参ります!!

星宏美  無事に全公演終演いたしました。 たくさん勉強した舞台でした! 千秋楽にいただいた、クアドルプルコールとスタンディングオベーションは一生忘れません…!幸せでした。 お芝居が大好きです。 今後も誠心誠意、まっすぐに演劇に向き合おうと誓いました 

画像

柚木涼汰  昨日、無事に千穐楽を迎えることが出来ました! ご来場いただきました、皆様誠にありがとうございました 支えてくださった座組の皆様、そして足を運んでくださったお客様のおかげです。 舞台に立てる喜びを胸に、次の挑戦へ。 本当にありがとうございました

寅之助  新撰組日記「壬生のほたる」 無事終演いたしました!! 改めて自分を見つめ直すこと、そして沢山の新たな経験をすることができたと思います。これを大切にまた新たに精進していこうと思います!! 応援してくださった皆様、キャストスタッフの皆様ありがとうございました

十勝令子 無事に終演致しました    クラファンご協力  応援札、お差し入れ  ご観劇  グッズ購入 皆様の支えがあってこその公演でございました  遊女の 『松』ともお別れです 寂し。。 タカタンタン♬楽しかった  千秋楽のスタンディングオベーション  4回のカーテンコールの景色は忘れません   本当に有難うごさいました

画像

梅山恋和スタッフ【 Thank you...】 ------- 舞台『新撰組日記 壬生のほたる』 三越劇場 ー Day 4 ー ------- 本日、千秋楽公演が無事に終演いたしました ご来場いただきました全てのみなさまに感謝申し上げます 沢山の応援ありがとうございました

画像

画像

辻 ニイナ「君と見るそら」  無事終演しました! 三越劇場にわざわざ足を運んでくださった皆さんありがとうございました 沢山学んで沢山楽しみました! 初時代劇わからないことだらけでしたが優しいキャストの皆さんとスタッフさんに救われてました;; またお会いできますように!

画像

章翔サリナ  無事、幕が下りました。 和物は何度か経験しましたが、"時代劇"と言える物は本作が初めて。 かすかにささやかにまたたいては、灼きついて遺るともしび。我が国の、誠の愛のうつくしさ。 本当に素敵な機会に恵まれました。 心より、皆様に感謝を!有難う御座いました。

画像

輝海 舞台 新選組日記 「壬生のホタル」 本日も行ってきます! 彼らの頑張りにも注目です

画像

宮城紘大(こーだい)全公演ありがとうございました 斎藤一役 宮城紘大 色々な経験をさせてもらいました。 ここで出会えた全ての人に感謝 最終日二公演行ってきまっ!! 正座に始まり正座に終わる。 明鏡止水也。 本作品の差し入れの和菓子がどれも美味しすぎて今日も手が止まらない。 だれかぼくをとめてくれ。

画像

内木志 無事に終演いたしました! お越しくださった皆様、応援してくださった皆様ありがとございました♡ 三越劇場という素敵な場所に立てたことを誇りに今後も俳優活動頑張ります

松村さんかっこよすぎる!素敵な局長お疲れ様でした✨

堀田竜成(Ryusei) 舞台 「壬生のほたる」 藤堂平助 役、無事に終幕しました! 時代劇、殺陣、斬られ役(おでこもちゃんと切られてる ) 全力でやり切ったよ。 応援してくれたみんなありがとう! また舞台で会おうな

画像

画像

小柴 秀太  本日、無事に千秋楽を迎えました! この作品に関わってくださった全ての方、そしてご来場いただいた皆様に心から感謝いたします。 三越劇場という最高の会場で、座組の皆様から沢山の事を学ばせていただきました。 改めましてありがとうございました! 大高又次郎役 小柴秀太

座長の松村雄基さん。お写真ありがとうございます!公演前のトレーニングご一緒させていただきありがとうございました!

斎藤一役宮城紘大さんと、尊王攘夷派志士達そういえば志士達全員オンリーの写真撮ってないな…

宮里莉羅 舞台『新撰組日記 壬生のほたる』 全公演終了しました  ご観劇して下さった皆様  誠にありがとうございました ‍  千秋楽のスターディングオベーションはとても心にくるものがありました  ほなね~~ 

画像

コトノーーー

岩佐美咲さんは長州藩の兄が新撰組の土方歳三に切られ、その仇として、壬生浪士部屋にスパイで出入りする「きく」役。土方歳三は仇なのですが、雨に濡れるきくにそっと傘を差し伸べる土方の優しさに触れ、次第に心が揺れ動いていく。そして池田谷事件の時、四国には長州藩のものはいないと進言し、新選組の部隊を池田屋に集中させ、それが要因となって新選組の大活躍となる。なので岩佐さんの役は歴史をも変える鍵を握った重要な役回りでした。きくと岩佐さん繊細で優しい所がなんか共通点があって、岩佐さんの人間性が表れててとても素敵な演技でした。舞台経験も生きていたし、今回の時代劇はいい経験でしたね。 きくさんは華やかさもあり、内面的な落ち着きもあり、安心して見ていられました。

岩佐美咲Xより

長州の娘で岩佐美咲ブログより 舞台「新撰組日記 壬生のほたる」本日千穐楽公演を終えました!!!ご観劇いただいた全ての皆様、ありがとうございました。今回歴史ある三越劇場での本格的な時代劇に出演させていただけた事を本当に光栄に思います。非常に貴重な経験をさせていただきました…勉強勉強の日々で、自分と「きく」という役とたくさん向き合い、1人でステージで歌う事では得られないものがあったんじゃないかなあと感じています。千穐楽公演はスタンディングオベーションで素晴らしい景色を観させていただきました。土方への復讐心を持ちながら近づいたはずが、人柄を知り身近に感じていく内に揺れ動く「きく」演じていく度に健気に感じて…いや、裏切り者なんだけど、一言で裏切り者なんて言いたくない笑 二重に裏切った結果、帰るところが無くなっていないといいなと願っちゃう。

きくに幸せな未来がありますように、と物語の先を妄想しています。今日は両親も観に来てくれていて、嬉しい感想をくれました!さあっスイッチを入れ替えて歌手岩佐美咲として、やらなきゃならないことがたくさん!お知らせもこれからたくさん!年末にかけてフルスロットルでいくぞーーーー!みなさん、ついてきてね!!

 

オキタハーーン

宮里莉羅Xより

駿河ヤマトさんはお兄ちゃんと呼ばれとても優しい、それでいて権を握らせれば勇敢に戦う、沖田総司役を演じました。なかなか大変だったようですが、持ち前の演歌歌手らしいよく通る声で講演したと思います。駿河ヤマトブログより『新撰組日記 壬生のほたる』無事に千穐楽を迎えました!!お越し下さった皆さん本当に有難うございました!春頃にお話を頂いた時は『自分が沖田総司!?無理無理!!』と尻込みしましたが・・・せっかくのチャンス、自分なりに真っ向から立ち向かおうと決め、初の本格時代劇、しかも大ブランドである『新撰組』を描いた芝居の稽古が始まりました。殺陣、所作、言葉遣い、ひとつひとつの壁が大きく、思い通りにいかない、教えて頂いた通りに出来ない自分自身に悔しい思いを毎日していました。それでも演出の先生、殺陣の先生、制作スタッフの皆さん、共演の皆さんに親切に、あたたかく支えて頂いたおかげで、少しずつ、少しずつ良い形にしていけたのです。こうして幕を開けた初日は震えました。それでも公演中の4日間、まだいける、まだ出来ると自分で自分を奮い立たせて、共演の方に様々なアドバイスを頂きつつ、あっという間に本日、千穐楽。あれだけ辛かったのに、あれだけしんどかったのに、残った感情はもう終わっちゃうんだなぁ。みんなと離れ離れだ。楽しかったのになぁ。自分の人生でかけがえのない時間、経験を頂きました。また『新撰組』集結のその日まで皆さん、どうかお元気で!!

 

舞台 新撰組日記 壬生のほたる Xより

 

千秋楽は鳴り止まない拍手
スタンディングオベーション
心より感謝いたします。

全公演を誰ひとり欠けることなく
駆け抜けることができました!
皆さまの温かい応援のおかげです

ご来場の皆様、CF・応援札・差し入れ等
多くのお力添えを有難う御座いました!