-
岩佐美咲 12枚目シングル『合鍵』2026年2月4日(水)発売決定!
【Type-A】MAXI (CD)
1. 合鍵 (作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. マリブの海へ連れてって(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. マリブの海に連れてって(カラオケ)【Type-B】MAXI (CD)
1. 合鍵(作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. 祈り(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. 祈り(カラオケ)※Type-AとBは異なるジャケットデザイン
-
-
-
岩佐美咲 新曲「合鍵」予約キャンペーン
-
1/23(金)13:00~(優先入場12:30~)
≪大阪府≫ アリオ八尾光町スクエア -
わさみんの美しい歌声が光町スクエアに響いて 素敵なイベントとなりました
-
セットリスト
-
1.無人駅 2.大阪ラプソディー 3.冬のリヴィエラ 4.マリブの海へ連れてって 5.合鍵
-
タワーレコード アリオ八尾店Xより引用 -
-
今回の徳島でも徳島ラーメン食べられた。やまきょうさんに行ってきたよー!この甘辛い味が生卵に、そして白米にとてつもなく合う。このスープの色なのに、何故だか味が濃過ぎる事はない不思議な魅力のラーメン! 全国のご当地ラーメンの中でもかなり好きなラーメンです。
-
岩佐美咲インスタより
-
-
1/24 四国放送「演歌deリクエスト」生出演
-
-
番組Xより
-
-
2026/1/25 岩佐美咲 Birthday Lunch Show『神戸歌磨』Vol.2」
【日時】2026年1月25日(日)
受付11:30 食事12:00 開演13:00
【会場】アリストンホテル神戸 2階バレンシア(兵庫県神戸市中央区港島中町6-1/JR
「三宮駅」よりポートライナーで「みなとじま駅」下車徒歩5分)
【料金】13,000円(全席指定・お食事・ソフトドリンク・税サ込)
FC先行受付:2025年7月6日(日)12:00~
一般受付:2025年7月13日(日)12:00~チケット予約:バンブープロダクションチケット 080-6573-9838(12:00~17:00)
-
-
6/29 岩佐美咲ランチショー「神戸歌暦」vol .1
日時 2025年6月29日(日)
受付11:30/食事12:00/開演13:00
会場 アリストンホテル神戸 2階 バレンシア
料金◆12,000円
(全席指定、お食事、ソフトドリンク、税込み)
-
三宮駅周辺
-

-
-
岩佐美咲神戸シリーズ 6/28イズミヤSC西神戸キャンペーン
-
岩佐美咲ランチショー「神戸歌暦」vol.1 レポート
-
2025年6月29日アリストンホテル神戸
関西では梅雨も明けようかというほどの暑い6月、岩佐美咲さんは神戸でランチショーを開催しました。それに先立って6/28は西神戸で「マッチ」特別盤発売キャンペーン、神戸でライブが開かれるのは初ということです。私は6/28夜間、6/29夜間、6/30は一日、万博に参加するため、6/28のイズミヤ西神戸は失礼しました。
-
EXPO2035 大阪・関西万博
-
ガンダムパビリオン
-
null2
-
28日の万博会場は花火大会があるためこれまでの最大の混雑。しかし、大曲の花火はとてもきれいで素晴らしかったです。この日はホテルへ直行、次の日のランチショーに備えました。
-
岩浅美咲Xより
-
6/28(土)四国放送「演歌 de リクエスト」13:30頃出演
-
岩佐さん午前中新幹線で新神戸に着き、そこから車で徳島へ。鳴門海峡を通った時渦潮を見る予定でしたが、寝ていて見れなかったようです。徳島では念願の徳島ラーメンを頂きご満悦の様子。帰りも鳴門海峡を通りましたが、また眠ってしまったそうです。そして17:00からはイズミヤショッピングセンター西神戸でキャンペーンでした。

-
徳島ラーメン最高だった〜 東京→神戸→徳島→神戸(イマココ)
-
岩佐美咲インスタよp利
-
-
岩佐美咲Xヨーロー堂キャンペーンより
-
岩佐美咲「マッチ」特別盤発売キャンペーン
-
6/28(土)17:00~イズミヤショッピングセンター西神戸
-
この日私は参加いたしませんでしたが、70ほどの席がいっぱい立ち見も出て盛況だったとのこと。音響がいまいちででしたが、地元の方など参加していただいた方が多く、CDもご購入いただきました。神戸シリーズでは新たなお客さんを取り込める機会が増え、フォロワー増加もして成功だったお思います。いろいろ難しい面もありますが、今後も地方でキャンペーンを開催できれば良いですね。
-
セットリスト 1.アキラ 2.無人駅 3.夜桜お七 4.真夜中のドア~Stay With Me 5.マッチ
-
-
岩佐美咲ランチショー「神戸歌暦」vol.1 レポート
- 6/28は大阪に宿泊し、6/29の朝10時ころ阪急三宮に到着し、付近を散策しました。三宮は商店街や花時計などが有名ですが、花時計は駅近くから別の場所に移ったとのことで観ることはできませんでした。駅前で551の豚まんを買い1個だけ食べました。三ノ宮駅付近は再開発が行われ、かなりにぎわいの都市であります。
-

-
ニッポン旅マガジンさんの記事より引用
- 三宮からはポートライナー10分ほどで市民広場駅に到着しました。そこから5分ほどでアリストンホテル神戸に着きました。
-
着いたのは11時過ぎですがすでにファンの方が集まっており、11:30に開場、多くの人はこの日発売になったたまちゃんのイラストなどが入ったタオルなどのグッズを買っておりました。12時になるとビュッフェスタイルのランチタイムです。司会の方がおっしゃっていたようにお肉中心のメニューが十分用意され、がっつりと満足のいく昼食がとれました。丸テーブルが11卓用意され、5人ずつで55人ほどの参加だったと思います。前方の屏風の前にはステージが作られ、音響の設備も上々のようでした。写真を撮り忘れましたがビュッフェはこんな感じでした。
-
アリストンホテル神戸HPより
-
12時からはショータイム、遠くは北海道や関東からも多くの方にお越しいただきました。ランチショーということもあり、挑戦曲というよりオリジナル曲中心でしたが、関西で開かれるイベントが少ないということもあり、大阪の歌「大阪LOVER」を含めこういう選曲も新鮮なのではないかと思います。ラウンドコーナーやデユエットコーナーもありました。ラウンドコーナーでは久しく歌っていなかった「グッドバイマイラブ」や「恋する夏の日」というレア曲、夏らしい「夏の扉」を歌唱され、撮影OKということで場は大いに盛り上がりました。関西初となるデュエットコーナーでもくじで当たった人2人と「3年目の浮気」を披露、宴会風ならではの盛り上がりを見せました。またこの日岩佐美咲第2回目bのランチショーが開催されることが発表されました。来年の1/25岩佐美咲さんのお誕生日の5日前ということでバースデイイベントということになります。皆さんお待ちしております。
-
オリジナル曲コーナー1
-
-
岩佐さんの経歴など前説の青、ライブが始まりました。岩佐さん「マッチ」発売で仕立てた深いブルーにラメの入ったのドレスで登場。曲は「アキラ」この歌は3年も歌い続け聴きなれた歌なのですが、今では懐かしさを覚えます。アキラの思い出をたどり函館にも行きまして、いろいろ思い出を作らせて頂きました。
-

岩佐美咲ブログより
「改めまして皆さんこんにちはー、(大きな声援)岩佐美咲です、よろしくお願いします。ランチショーということで、神戸で機会を設けていただいて嬉しく思っています。来てくれる人がいるか、1テーブルだったらどうしようと思っていました。ところが皆さんお忙しい中、たくさん足を運んでいただいてほんととに嬉しく思います。今日は皆さんに楽しんで帰っていただきたいと思います。めちゃめちゃ騒いでいいですからね。いっぱい食べた?もう食べた?食べ放題?お酒も飲んてる?意外と少ないですね。我慢した?ライブに集中するんですね。お酒たらふく飲んでいただきたいんですけど、目を瞑って聴いているのかと思ったら寝てる人いるものですから。でも自由に楽しんでいただいて、私歌っていますけど、飲み物を取りに立っちゃってください。ペンライトも振ってもらってOKです」

「袖で準備してたら何か静かで、スタッフさんに聞いたら5分前に荷物を取り出して支度をし始めていたとのこと。おかげで安心してステージに上がらせていただきました。関西でこういう機会久しぶりです。昨日、まず新幹線で新神戸に着きました。徳島のラジオ出演で車で移動の時、鳴門海峡を渡るので渦潮見たかったのですが、寝てしまいました。終わって、神戸のキャンペーンに向かう時も寝てしまいました。また来る機会がありますから、機会があったらリベンジしたいです。徳島ラーメン初めて食べました。ラーメン大好きなので食べたかったんですよ。味がしっかり効いてて生卵が合います。めちゃ美味しかった。いろんな種類があるらしいので制覇したいです。遠くから来ている人いる?関東から来た人?神戸は?少ないですね。関西から来た人?多いですね。一番遠くから来た人?北海道から来てくださってびっくり、ありがとうございます。遠くらお忙しい中暑い中いらしていらしていただいて、ランチショーに来てよかったと思っていだだけるように精いっぱい歌わせて頂きますので、皆さん最後までお付き合いください。よろしくお願いします。(イエ~イ!)まずはオリジナル曲を3曲続けて歌わせてもらいます。1曲目は広島県にある鞆の浦という港を舞台に歌った歌です、聴いてください「鞆の浦慕情」」この曲はオリコン1位を獲得し、鞆の浦の地元福山市の皆さんに暖かく迎えて頂いた思い出の曲。広島球場で始球式もしましたね。
エンタメNEXTさんの記事より引用
今回はランチショーで、特にソロコンサートとして企画されたものではなく、普段歌っている曲などが多く、企画段階から新しい要素を取り入れたライブとは様相が違いました。随所に見せ場は合ったものの新しく挑戦した曲はなく、オリジナル曲中心の構成でした。時間的に余裕がないこともありますが、その中でもバラエテイに富んだ内容だったと思いますし、普段通りの岩佐美咲さんが表現された安心感のある充実した歌唱だったように思います。

次の曲は「鯖街道」、リズム感のある演歌で手拍子をしたくなるような調子の良さがあるので、キャンペーンでは冒頭によく歌われます。この曲では小浜市の観光親善大使になったり、しめさばが食べられるようになったり色々思い出がありますね。
日刊スポーツさんの記事より引用
-
続いて「ごめんえ東京」、東京でのキャンペーンで特に歌う機会が多いですね。一時歌う機会が少なくなりましたが、この曲は奥行きのある演歌らしい演歌で、改めて聴いてみて色あせる事のないいい曲だと思います。発売当時「ごめんね東京」の購入者特典として企画されたスペシャルイベント「岩佐美咲『ごめんね東京』バスツアー」を開催し、岩佐さんバスガイドもされました。
画像は以下の記事より引用
- 「みんな元気ですか?オリジナル曲しっとりした曲が多いので、続けて歌うとしっとりとした雰囲気になります。ほんとは神戸に来る前後に1泊して大阪万博に行きたかったでけどやめました。なんでかっていうと、ワンちゃんを飼っていて、早く会いたいし、虫が苦手で、テレビを見てると万博にユスリカがいるらしいので、退散してから秋ごろに行きたいです。まだ言えないんですけど、仕事で大阪に10月頃に行きますので行きたいです。万博に行った人います?結構いますね。1日じゃ回れないですよね。広い?想像もつかないです。料理食べた?ビール飲んだ?国のパビリオンを観て食事を頂くんでしょ。旅行では行く機会がなさそうな国のパビリオンに行きたいなと思っています。10月16日までですか?万博って何年に1回あるの?え、決まってない?次は20年後ぐらい?50歳になっちゃう、体力的に大丈夫かな?まだ大丈夫。ここにいる方50代ばっかり、大丈夫ですね。でも今年行けたら行きたいです。みゃくみゃく出てきたときは批判されたけど、けなげに笑ってて、私が応援しなきゃという気持ちになりました。みゃくみゃくのぬいぐるみと寝てます」

-
-
ご当地ソングコーナー
-
-

-
大阪ラプソディー 海原千里・万里
-
「次はご当地ソングです。神戸の曲が無かったので、次回来たら用意したいと思いますが、万博で盛り上がっているということで、大阪の曲を2曲続けてお届けしたいと思います。まずはこの曲からk時いてください「大阪ラプソディー」」この曲は大阪に来ると必ず歌いますねえ。大阪の街を思い浮かばせてくれる情緒たっぷりのメロディー、ノリのいいリズム感に乗って手拍子で会わせることができるため、ライブにはもってこいの歌ですね。「大阪ラプソディー」は、1976年発売された海原千里・万里の3枚目のシングル。大阪の街の見どころに触れつつ、恋人同士の心情をも描いた作品である。曲中には御堂筋、道頓堀、戎橋、法善寺など大阪の名所がいくつも織り込まれている。歌のメインパートは、海原千里が歌い、サブは万里が歌っている。千里・万里は1977年に解散したが、その後千里は上沼恵美子として芸能界に復帰しており、主婦となった姉万里とともに本曲を披露する機会も多い。上沼は当時のレコーディングについて、LPで十何曲録音することになって、万里が「私は歌手ちゃう」とスタジオを飛び出し、作曲の猪俣公章が走って追いかけたこともあったと回顧している。また、レコーディングのギャラや印税が共に0円だったことを明かしている。
-

-
-
大阪LOVER DREAMS COME TRUE
-
-
次に披露した大阪ソングは「大阪LOVER」でした。この曲は松井咲子さんとのライブハウスツアーでも歌われました。いろいろ大阪弁も飛び出し、こってりとした中にも都会的なセンスが香る現代的な歌です。大阪弁や曲調にとてもインパクトがあって、耳に残る歌です。岩佐さんの歌唱も繊細さ神経を保ちつつはきはきとした前に出てくる歌声でとても印象的でした。オリジナル曲が多かったこのショーの中でひときわ精彩を放つ歌の選曲だったと思います。
-
「大阪LOVER」はDREAMS COME TRUE の曲。歌詞は遠距離恋愛をする女性を主人公としている。歌詞からも分かる通り主人公は大阪の出身ではないので、不自然な大阪弁の箇所もある。 大阪の地理をある程度知っている者なら、違和感を覚える歌詞部分があるとの指摘があった。USJの「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」のために書き下ろされた曲。作曲をした吉田美和は、このような4つ打ちのメロディーは難しかったが、アトラクションで聴きながら誰でも楽しめるようにと思い作ったとのこと。 USJでは原曲とは異なった「大阪LOVER 〜special edition for USJ〜」を聴くことができた。
-
-
-
写真OK、ラウンドコーナー
-
「次は神戸の曲を歌えたらいいですね。次回があるかわからないですけどね。(え~~)まずは、今日盛り上がっていただいて、次の機会をいだだければいいですけど。これから、みんなと仲良くなって、もうちょっとお近くに行って歌ってもいいですか?(拍手)それにプラスしてスペシャルな企画と言いますか、カメラでの撮影もOKです。3曲ラウンドしている間は自由に撮影していただいて、可愛く撮れたものをSNSに上げてください。私的にはダメでもファンの方はOKという、可愛い基準にブレが生じているみたいです。ほんとはチェックしたいくらいですが、目を瞑っていないものを上げてください。それでは用意していただけますか?それでは夏なので夏らしい曲を歌いたいと思います。まずはこの曲から聴いてください。松田聖子さんの「夏の扉」」

-
舞台右手から客性の方に降り、カメラに向かって色々ポーズをとりながら元気に夏の歌を歌いました。松田聖子さんの「夏の扉」は夏のイベントなどでよく歌われ場を盛り上げるにはうってつけの曲です。続いて天地真理さんの「恋する夏の日」を歌唱。天地真理さんの歌は「虹をわたって」をよく歌われ、この「恋する夏の日」はレア曲になると思います。渡辺晋は、企画会議の際に「軽井沢のテニスコートをイメージするのか箱根のテニスコートをイメージするのかはっきりさせろ」と詰問し、「社長、もちろん軽井沢です」となったという。「しっかり撮れてますかあ?」と笑顔でおひとりおひとりとコミュニケーションをとっていました。
-

-
-
-

-
-
グッド・バイ・マイ・ラブ アン・ルイス
-
右手彼あ後ろの方を回り、左手の方から舞台方向へ向かいました。このコーナー3曲目は「グッド・バイ・マイ・ラブ」です。この曲は4thソロコンでも歌い、最近では歌っていなかったので、私にとってはサプライズの嬉しい選曲でした。岩佐さんの優しくナイーブな感性がよく表れた曲で、思わずうっとりと夢心地にさせてくれます。この曲は平尾昌晃が作った流麗なメロディに、なかにし礼が美しい言葉を用いた詞を乗せ、アン・ルイスが甘いヴォーカルで切々と歌ったバラード曲。アンにとって初のヒット・シングルとなった。間奏部分に英語のセリフがある。当時のアンは、アイドル路線で売り出していた。のちにテレサ・テンもカバーしている。とりわけアジアにおいてはテレサの歌声で広く親しまれている楽曲であり、1996年製作の香港映画『ラヴソング』でも、テレサによる中国語版が使用された。テレサテンさんの楽曲を好んで歌う岩佐さんが「グッド・バイ・マイ・ラブ」を歌う理由がよくわかるような気がします。ピュアで素直な歌い方が必要なこの楽曲、テレサさんの楽曲とも共通する6要素が多分にあり、岩佐さんにとっても自身の歌い方にジャストフィットの曲なのではないかと思います。
-
-

-
オトカゼさんお記事より引用
-
-
デュエットコーナー 3年目の浮気
-
-
「いい写真撮れましたか?インカメラで自撮り2ショットしている賢い人がいました。いいカメラを持っている人の近くに行くと緊張します。可愛く撮れていたら、神戸ランチショー行ったらめちゃ楽しかったと口コミで広めてください、よろしくお願いします。さあまだもう一つ企画を用意してあります。(おおっ)新曲「マッチ」のカップリングで玉袋筋太郎さんとデュエットしております。毎回歌いたいんですけど一人で歌うの寂しいなあということで、お客様とのデュエットコーナー!(拍手)みなさんいいですか心の準備は。くじ引きのかわいい箱が出てきました。皆さんの席番をこの中に入れてあります。今回は「3年目の浮気」の1番と2番をそれぞれデュエットしていただきます。当たったら手を挙げwて頂いてステージまでお越しください。どうしても歌えないという方は美咲ちゃんの好きな所を3つ言ってもらって下がって下さい。それでは行きましょう、ドゥルルル・・・」7卓2席さんと、8卓3席さんが選ばれました。「頭抱えてなかった?あれ北海道?(もう一人と)美咲ちゃんとはAKB 時代から?」普段はカラオケやるけどわさみんと歌うのは緊張しているとのこと。緊張しているとは言え、音も外さずなかなかの歌唱でした。

うたびとさんの記事より引用
デュエットコーナーはこういう宴会風の席では場を盛り上げるのに一定の成果があったと思います。お客さんも手拍子で盛り上頂いて、快く引き受けていただいたお二人ありがとうございます。「素晴らしい歌声ありがとうございました。今後も応援よろしくお願いします。たくさん聴いていただいて、この後、特典会もあります」そしてグッズ紹介「新しくタオルが出ました。じゃじゃ~ん、タオル買ってくれている。うれしい。黄色に愛犬のたまちゃんを描いています。可愛いでしょ。やっぱ美咲ちゃんなんだよなと書いてあります。夏なのでタオルがいいかなあと。チェキも減っているけど当たりが出ていない。指紋ベタベタ付けたのでチェキも見てください」
-
長良グループ岩佐美咲HPより
-

-
-
オリジナル曲コーナー2
-
「またもう少しオリジナル曲を聴いていただきたいと思います。デビューして14年目になります、ほんとにあっという間で、皆さんのおかげで今も続けられています。JKでデビューした美咲ちゃんも、30歳ですよ。大人の女性になってきたんじゃないですか?(拍手)これからも成長したと言われるように頑張って行きたいと思います、まずはデビュー曲を今日も皆さんに聴いていただきたいと思います。「無人駅」聴いてください」私が岩佐美咲さんと初めてお会いしたのは13年前の無人駅でのキャンペーンでした。これまで多くの思い出を作らせて頂き感謝しています。
-
音曲堂インスタより引用
-
次は「初酒」20歳の時、初めてのお酒を飲むことができた喜びを明るい色調のメロディーで歌う記念作品です。キャンペーンでは冒頭に歌われ、手拍子で盛り上がる曲で、この場で歌うにふさわしい、よい歌唱でした。岩佐さん30を迎えられましたが、いつまでも初々しい素敵な歌い方と表情でした。
岩佐美咲(AKB48)が新曲「初酒」発売記念イベント 唄栞さんの記事より
-
岩佐美咲Xより
-
-
-
「マッチ」歌唱
-
-

-
「皆さん楽しんでいただけてますか?まだまだ歌いたいのはやまやまですが、そんないい時間もあっという間で(えーー)、まだ何も言ってないですよ。なんと次が最後の1曲になってしまいましたー(えーーーーーー)声が小さかったので、もう一回、なんと次が最後の1曲になってしまいましたー(えーーーーーー)(ピタリと締める)。ほんとにあっという間ですね。残すところあと1曲なんですけれども。最後の1曲行く前に、すっごくうれしいお知らせをしてぃいですか?(おおっ)今回こうしてアリストンホテル神戸さんのほうで初めてランチショーやらせていただきました。皆さんこのタイトル覚えていらっしゃいますか?岩佐美咲ランチショー「神戸歌暦」vol.1ということなんですね。私はこのタイトルを見たときに、”1”ということは”2”があるんちゃいます?と思いました。そしてなんと、来年1月にvol.2を開催することに決定しました~!皆さんのおかげで開催することができます。チラシも作っていてくれて配っていただいています。日にちの方が2026/1/25です。1/25ということは美咲ちゃんの誕生日の5日前ということです。だから私のお誕生日を祝ってくれたら嬉しいランチショーになるので、皆さん来てくれますか?(は~い)。今日来た人は全員参加してください。こうやって早くも2回目のお知らせができるのはほんとにうれしいことです。関西でなかなかできなくて心苦しい気持ちがあったんですけど、vol.2
-
開催するのはありがたいことで、2度あることは3度あるということで、3回目ができるよう続けていきたいです。そのためには皆様の応援が必要ですので、ぜひ応援してくれたら嬉しいです。お待ちしております(拍手)。来週発売開始になります。予定は作るものです。この日は大事な子の会う予定があるんでと予定を開けておいてください。楽しみにしております。
-
「新曲「マッチ」皆さん聴いてくださいましたよね。4/2特別盤としてリリースしました。「居酒屋」「3年目の浮気」を玉袋筋太郎さんとデュエットしております。特典会もありますのでよろしくお願いします。今日は最後までお付き合いいただいてほんとにありがとうございました。皆さんと大事な思い出が作れてすごく幸せな気持ちです。今後も皆さんと思い出を増やしていければと思いますので、応援よろしくお願いいたします。それでは最後に聴いてください、岩佐美咲で「マッチ」」
-
以前の話で岩佐さん「私の曲では珍しく3コーラスありまして、スナックであの人を思いながらいろいろな思い出にふけるというそういう歌なんですけど、いろいろ物語が展開していきます。そういうストーリーもある歌詞にも注目しながら聴いていただけたらと思います」暗いスナックの中で一筋のともしび「マッチ」の炎が赤々と照らし出されます。恋の感情は寂しさの中にも情熱的な思い、それがいかにも象徴的に、暗いスナックとマッチの炎という形で表現されています。この対比がいかにも絶妙で、底知れぬ奥ゆかしさと人生の豊かさを感じさせてくれるのです。
-
「皆さんいかがでししたでしょうか?私もすごく楽しい時間を過ごさせて頂きました」「(スタッフさんから)ここにいらっしゃる方限定で、特別にチケット先行発売いたします」「7/1(火)12:00~です。1/25皆さんとお会いできたら嬉しいですし、それ以外にも皆さんとお会いできる機会を増やしていきたいと思いますし、テレビやラジオで見かけたときに岩佐美咲を応援していただけたら嬉しいです。暑い日が続きますから体調気を付けてまた元気でお会いしましょう。今日はほんとにありがとうございましたー!」(イエ~イ!)大きな拍手とともにこのショーは終了しました。
-
-
この後特典会に突入し、2ショット写真を撮ったりお話をしたりして、皆様も大いに楽しまれたことと思います。今回はオリジナル曲は多かったですが、普段なかなかオリジナル曲を生で聴く機会も多くはない方々ですから、岩佐美咲らしい曲を歌うことはよい事だと思います。また関西のお客さんに受けるような工夫された選曲がされていました。声の調子もよく、岩佐さんが本来持っている伸びのある透明感のある歌声で、歌唱のクオリティを高く、完成度の高い歌唱になったと思います。今回はランチの時間があるため、歌唱の時間は限られており、ライブは1時間10分ほどでしたが、その中でも内容は凝縮され、企画コーナーなどもあり、十分ご満足のいく内容だったのではないかと思います。なかなか関西でキャンペーンを開くことが難しい中、定期的にこちらへ呼んでくれて、岩佐さんの歌唱を聴いてもらう機会ができることは意義あることだと思います。何よりも大好きな曲を伸び伸びと楽し気に歌う姿が素敵でした。素晴らしい歌唱を披露、みんなを楽しませてくれた岩佐さん、この場を用意してくださったスタッフさん、そして応援に駆けつけて頂いたファンの皆様、本当にありがとうございました。
-
岩佐美咲Xより
-
-
岩佐美咲ランチショー「神戸歌暦」vol .1セットリスト
-
6/29 13:00~アリストンホテル神戸
---オリジナル曲コーナー1--- -
01.アキラ(岩佐美咲/2021)
作詞:秋元康/作曲:小網準/編曲:野中“まさ”雄一
MC01.あいさつ等
02.鞆の浦慕情(岩佐美咲/2014)
作詞:秋元康/作曲:宮島律子/編曲:野中“まさ”雄一
03.鯖街道(岩佐美咲/2017)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
04.ごめんね東京(岩佐美咲/2016)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
MC02.万博の話等
--- 関西ご当地ソングコーナー ---
05.大阪ラプソディー(海原千里・万里/1976)
作詞:山上路夫/作曲:猪俣公章/編曲:藤田はじめ
06.大阪LOVER(DREAMS COME TRUE/2007)
作詞・作曲:吉田美和/編曲:中村正人/Vocal Arrangement:吉田美和
MC03.ラウンドコーナーの説明等
--- ラウンドコーナー ---
07.夏の扉(松田聖子/1981)
作詞:三浦徳子/作曲:財津和夫/編曲:大村雅朗
08.恋する夏の日(天地真理/1973)
作詞:山上路夫/作曲:森田公一/編曲:馬飼野俊一
09.グッド・バイ・マイ・ラブ(アン・ルイス/1974)
作詞:なかにし礼/作曲:平尾昌晃/編曲:竜崎孝路
--- ラウンドコーナー終了 ---
MC04.説明,、歌唱者抽選等
--- デュエットコーナー ---
10.3年目の浮気(ヒロシ&キーボー/1982)
作詞・作曲:佐々木勉/編曲:桜庭伸幸 -
MC.05グッズ紹介等
-
---オリジナル曲コーナー2----
11.無人駅(岩佐美咲/2012)
作詞:秋元康/作曲:久地万里子/編曲:野中“まさ”雄一
12.初酒(岩佐美咲/2015)
作詞:秋元康/作曲:早川響介/編曲:野中“まさ”雄一
MC06.次回開催発表
13.マッチ(岩佐美咲/2024)
作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一 
- 神戸でのランチショーお越しくださった皆さまありがとうございました なんと!!皆さまのおかげで!! 2回目のランチショーの開催が決まりました!!!! わーー嬉しい( ; ; ) しかも誕生日の5日前! 関西勢の方もそうでない方も今回来れなかった方も お待ちしています♡ 新グッズのタオル(岩佐美咲Xより)
- 岩佐美咲Xより
- 地方遠征はその土地のおいしいもを頂くことも楽しみの一つです。
- この神戸シリーズで岩佐さんのインスタのフォロワーが増えたようでよかったですね。
- 大阪万博2日目
- この日私はランチショーの後万博会場へと向かいました。大屋根リングから観る夕日はとてもきれいで感動しました。この日は中国パビリオンやフランスパビリオンなどを回り、思い出に残る一日となりました。万博会場を訪れたのは3日間ですが、この時の様子は後日レポートさせて頂きます。

- 中国オアビリオン

- フランスパビリオン

-
12/14 岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショー
-
【日時】
2025年12月14日(日) 17:30開場 18:30開演【会場】
六本木クラップス -
-
六本木クラップス セットリスト
18:30~
01.恋人がサンタクロース(松任谷由実/1980)
作詞・作曲:松任谷由実/編曲:松任谷正隆
02.鯖街道(岩佐美咲/2017)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
03.初酒(岩佐美咲/2015)
作詞:秋元康/作曲:早川響介/編曲:野中“まさ”雄一
04.恋の終わり三軒茶屋(岩佐美咲/2019)
作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一
05.ごめんね東京(岩佐美咲/2016)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
06.メリクリ(BoA/2004)
作詞:康珍化/作曲・編曲:原一博
--- 練り歩きコーナー ---
07.あわてんぼうのサンタクロース(童謡/1971)
作詞:吉岡治/作曲:小林亜星
08.Jingle Bells(James Lord Pierpont/1857)
作詞・作曲:James Lord Pierpont/日本語訳詞:藤浦洸
--- 練り歩きコーナー終了 ---
09.大声ダイヤモンド(AKB48/2008)
作詞:秋元康/作曲・編曲:井上ヨシマサ
--- 弾き語りコーナー ---
10.クリスマスソング(back number/2015)
作詞・作曲:清水依与吏/編曲:back number&小林武史/弦編曲:小林武史&四家卯大
11.ロマンスの神様(広瀬香美/1993)
作詞・作曲:広瀬香美/編曲:広瀬香美、小西貴雄
12.ハロー・サンデー(山崎あおい/2025)
作詞・作曲:山崎あおい
--- 持ち歌コーナー ---
13.アキラ(岩佐美咲/2021)
作詞:秋元康/作曲:小網準/編曲:野中“まさ”雄一
14.マッチ(岩佐美咲/2024)
作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一
15.マリブの海へ連れてって(岩佐美咲/2026)
作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
16.祈り(岩佐美咲/2026)
作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
=== 本編終了 ===
EN01.合鍵(岩佐美咲/2026)
作詞:秋元康/作曲:SABURO/編曲:野中“まさ”雄一 -
- けやき坂イルミネーション

- 岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショーレポ 12/14六本木クラップス
- 合鍵&収録曲歌唱レポ マリブの海へ連れてって/.祈り


-
岩佐美咲インスタより
-
-





















































