寝ても覚めてもグラビア芸能アイドル -2ページ目

「NEWS」が6人で活動を再開

ジャニーズ事務所は30日、人気グループ「NEWS」を山下智久、小山慶一郎、錦戸亮、加藤成亮、増田貴久、手越祐也の6人で活動を再開させる、と発表。


同グループは今年5月1日から活動を休止していた。また、芸能活動を自粛していた内博貴、草野博紀は研修生として活動を再開するという。


いろいろありましたが、時間が解決してくれるでしょう。あとはファンのために!o(^-^)o年末のひっそり?ニュース。

[レコード大賞]氷川きよしさんの「一剣」

第48回日本レコード大賞(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、東京・新国立劇場であり、大賞は氷川きよしの「一剣」、最優秀歌唱賞は「夢のうた」の倖田來未、最優秀新人賞は絢香に決まった。


おめでとうございます。なんか演歌って久しぶりの受賞なような気がしますね。


間違ってたらごめんなさい。でも、演歌でも上手い人は上手い。o(^▽^)o






OZMAは「黒ナマコでちゃう」

大みそか放送の「第57回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。DJ OZMA(年齢未公表)はリハを終え「出ちゃうね。(下半身が)どうしても全部出ちゃうね。南海の黒ナマコが…」とあらためて本番に向け“出す気”満々。


北島三郎(70)が「出したら張り倒す!」と激怒していることにも「これしか方法がないんですよ。張り倒されると思います」と鉄拳制裁を受ける覚悟。番組の吉田豊久チーフプロデューサーは「紅白はみんなが楽しめるお祭りで、OZMAにも感謝している。北島さんが張り倒してくれたら、それはそれで面白い」と期待?している。<スポニチ>


こっちも紅白ネタです。紅白はお祭りでした。今回は視聴率上がるでしょうか?(^~^)



ほしのあき半パイで開チンに対抗

大みそか放送の「第57回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが30日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。スペシャルコーナーで司会を務めるグラビアアイドルのほしのあき(29)は、「開チン」宣言したDJ OZMAに対抗して「半パイ」宣言した。


06年グラビア界に新風を巻き起こした遅咲きのアイドルは「谷間だけでここまでこられたと思うと…」と感無量。


OZMAの「開チン」宣言には「だったらわたしも“開パイ”で…。それだと全部出ちゃうから“半パイ”でいきます」と対抗する構え。本番での露出についてNHKから「普段通りで」と特に規制されていないといい、88センチFカップが視聴者の男性を“膨張”させそう?


今年は場外で話題が多い紅白ですね。さて、どうなるんでしょ?たまにはチェックしてみるにもイイ?(*゚ー゚*)




浅田真央、ぶっちぎりで初優勝!!

真央、再びミラクル!! フィギュアスケートの第75回全日本選手権最終日は29日、名古屋市総合体育館レインボーアイスアリーナで女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)首位の浅田真央が、合計211.76点で初優勝を果たした。2位に安藤美姫、3位に中野友加里。

 浅田真央はトリプルアクセルを決めるなど、ほぼ完璧な演技で女子初の「200点超え」を記録。世界選手権(2007年3月、東京)への出場を確実にした。SP2位の安藤は転倒がひびき、逆転はならなかった。

<女子シングル上位5選手>
1.浅田真央 211.76
2.安藤美姫 185.65
3.中野友加里 179.72
4.村主章枝 172.56
5.恩田美栄 163.30


ミキティは肩を脱臼しながらがんばってました。でも男子も女子もすごいわ・・・。


エビちゃん&優でリニューアルされる「王様のブランチ」

TBSの情報バラエティー「王様のブランチ」の動きが慌ただしい。年明けに大幅リニューアルを控えているのだ。TBSは先日、司会の寺脇康文(44)の降板を明らかにした。番組開始以来、10年以上にわたって司会を務めてきた寺脇の後任は、俳優の谷原章介(34)。


「降板は寺脇だけではありません。恵俊彰、関根勤の2人も交代します。土曜日の正午の枠は日テレの『メレンゲの気持ち』や、フジの『バニラ気分!』など人気番組がひしめきあっている激戦区。リニューアル後の『王様――』は20代の女性をメーンターゲットにして、グルメやファッション情報を強化していくとみられています」(テレビ局関係者)


なにごともバランスですよね。つまらなくならなきゃいいんですが。飽きられるのが早いかも。(ノ_・。)

「掟破りだ」と日テレに噛みついたフジテレビ

藤原竜也(24)主演の映画「デスノート」を巡って、フジテレビが日本テレビに“猛抗議”したというので映画界の話題になっている。「デスノート」は「前編」と「後編」の2部構成で6月17日に前編、11月3日に後編が公開された。


まず前編が興収28億円のヒットを記録したのに続いて、今も公開中の後編は50億円を超えるとみられている。もっとも、後編がここまでヒットした背景には同映画を製作した日テレの“仕掛け”があった。後編の公開直前の10月27日に日テレが前編を放送したところ、24.5%の高視聴率を獲得した。これが呼び水になり、映画の大ヒットに結びついたのだ。



「通常、映画は半年後にビデオ、DVDとして発売され、1年後に地上波放送されるのが業界内の“暗黙のルール”です。これを1社でも破ると、どこも売り上げ優先の商業主義に走ってめちゃくちゃになるので、各社がかたくなに守ってきました。映画公開から4カ月ちょっとでテレビ放送した日テレはその掟を破ったことになる。これに対し、フジの映画製作のトップで『踊る大捜査線』などのヒットを飛ばしてきた亀山千広映画事業局長が激怒しています」(事情通)<ゲンダイネット>


うーん、大人の事情はわかりませんね。(ノ゚ο゚)ノ

風俗通いを始めた出川哲郎が三くだり半を突きつけられる

大晦日まで1週間。芸能関係者の目下の関心は「年内にあと1組、大物夫婦の離婚が発覚する」というウワサだという。中村獅童と竹内結子夫妻のほかにも離婚危機を迎えている芸能人カップルがいるというのだ。


「“抱かれたくない男ナンバーワン”の出川哲朗ですよ。出川は14歳下の元レースクイーン阿部瑠理子さんのハートを射止めて、2年前に結婚しました。阿部さんはチンチクリンの出川にはもったいないほどの美人。ところが、最近の出川は新婚当初は自粛していた風俗通いを解禁して、遊び歩いているそうです。出川が阿部さんに三くだり半を突き付けられて、“ヤバイよ~”と悲鳴を上げる日も近そうです」(芸能ライター)<ゲンダイネット>


うーむ。結婚したら行かないでしょ。まあ、独身でもどうかと・・・。(;^_^A

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長澤まさみ ゴン中山に裏切られ傷心

女優の長澤まさみ(19)が、Jリーグ・ジュビロ磐田の中山雅史(39)にプロポーズされていたことをテレビ朝日「お正月やべっちSP」(来年1月1日後11・40)の収録で明かした。


。「小学1、2年のころ、中山さんに求婚されたんです。なのに結局、生田(智子)さんと結婚なさって…」と、長澤は悲しげな表情で告白。「そういうのって、言われた方が覚えているんでしょうね。だから、結構覚えていて…大人ってうそつき、って思いました」と傷心?の過去を振り返った。


これを見た中山は「もったいないことをしたな」と苦笑していた。<スポニチ>


なんだ・・・昔の話か。でも、こういうことって子供のころあるよね。(^~^)

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藤原紀香「裏切りの二股愛」全真相

人気女優・藤原紀香(35)とお笑い芸人・陣内智則(32)の交際発覚、それに続く電撃婚約は、日本中の話題をさらった。しかし“恋多きオンナ”には、隠された事実があったのだ。婚約直前まで続いていた、前カレとの「二股交際」である。