新学期桜が始まった。

軽度発達障害ASの息子君はドキドキで不調気味ガーン

 

新学期当日夜9時過ぎ

息子の担任の先生から電話電話がかかってきた。

 

先生 「今年度担任をさせて頂く事になった○○です。」

私  「こんばんは。1年間宜しくお願い致します。」

先生 「今日お手紙をたくさん配布したのですが、

    息子君、ちゃんとお渡ししてくれてますか?

私  「もう記入して明日提出できるように用意してます。」

先生 「それならよかったです。」

 

的な会話が20分程つづき、よくよく考えてみると

1年生の時、提出物本が出せていなかった事。無くし物が多い事。「障害者」「○○(支援施設名)に何しに行ってるの」「授業抜けて支援学級にさぼりに行ってる。」等いつも問題を起こす数名男子に断続的言われていたことが耐えきれなくなって、

家は出ているのに学校到着しなくて。先生たち探しに行ってくれた事も関係しているんだなって。

それにしても先生過保護すぎやろって思ってしまいましたびっくり

 

息子君は、なにをどう話していいのか分からなくって、

めちゃ軽いノリ爆  笑でお話してくれていたので、

そこまで深く考えていなかったガーン

ゴメンね。気付いてあげるのが遅くなって。

 

支援の先生方も担任の先生も学年の先生方もすごく目をキラキラ光らせてくださっているのが、毎日の連絡帳の会話でわかります。

ありがとうございますお願い

 

ASの特徴で仕方ないのかもしれません。

息子君。つらい事、難しい事、いっぱいあると思います。

その事によって今年はもっと対処の仕方や言葉の使い方。

考える力を伸ばせていけたらいいねニコニコ