その1
初めて行った店でおねえちゃんにドリンクねだられると、「なんで?」や「君まだ指名してない」とこたえる

その2
延長してと言われると、「延長するより我慢して明日来る」と答える

その3
なんかのみた~いと言われると同伴でねと答える

その4
同伴誘われたら「したらいいことあるかな?」と答える

その5
「いいことってなあに?」と聞かれると
「子供じゃないからわかるでしょ」と答える

その6
キャッチの兄ちゃんに「キャバどうですか?」と声かけられたら、「君なら喜んで」とギュッと手を握る

その7
キャッチに「いいこいますから」と言われると「いいこいる店はキャッチしないよ」と答える

その8
「マッサージいかがですか?」というアジア人に
「お前がやれるんだな」とにらみ触らせる
その9
キャッチしつこいおねえちゃんは
「一時間付き合ってくれたら二時間いくよ」と答える

その10
まだ仙台に住んでいると伝えてる相手がいる


…まだまだ青いよなあ
今朝のあまちゃん見てなぜか過去一番当時の記憶がよみがえりました。

今までは、もっと大変な人がいるんだから…と思ってたけど、結構きつかったんだなあ…あのとき連絡とれてなければ冷静じゃなかった…風呂はいんなかったなあ…下着変えなかったなあ…買い物苦労したなあ…タイミング次第であそこいたなあ…と怖くなりました


関東の友人や家族と連絡とれたとき心強かった



運が良かったんだ…

今当たり前の日常で思うょ


怖かったょ


不安にさせたくないからあまり自分の経験は話しませんでしたが…避難所泊まり、断水、停電、ガスなし、食料不安、家屋傾斜…今の日常ならありえん…


当たり前に感謝。
音大生のケイは、父の友人の娘ヒロミの友人

ヒロミはイケイケ志向ですが、見た目がイケてない残念な惜しいこでした

父に紹介された時は期待してたからガッカリ


でも我慢して相手してたらとりあえず食べたくなったので、礼儀として口説きました

がヒロミなかなかガードが固い

上か下開かせようとしましたが、彼氏いるからと御開帳に至らず

○○が気取るなよとムカついたが父の友人の娘だし音大生だから役にたつかもと時々口説いてました

あるときヒロミが友人を誰か紹介したいとプチ合コンしました

そこにきたのがヒロミ友人ケイです

ヒロミは声楽ですがケイはピアノ

正直ちょい大柄でドラえもんがいたらスモールライトでふた周り小さくしてもらえばちょうどいい

まあ仁義上自分がつれてきたしょぼい友人(万が一上玉だとムカつくから)をあてがいました

案の定うまくいかずヒロミはケイが(課長)がいいと言ってると


ヒロミはうまく俺から逃げたかったから渡りに船だし、こんなうまい話は乗らなきゃね

キミが言うなら仕方ない 会ってみるよと答え、早速ふたりで会うことになりました

デートは勝利の方程式コース(池袋)

居酒屋で飲んでほろ酔いにさせたあと某百貨店最上階のラウンジ

今はないがいいラウンジでした

店内が暗くて夜景が見えるし、窓に向かい横並びのソファーにならんで座れるんです

店の横の階段は人が来ないからクジラショーに最適

店に入る前にこの階段でディープなやつとか、水漏れあたり起こしとくと効果的



お~記憶が蘇ってきた♪

周りが大人のカップルばかりだし皆さんベタベタ

静かに手を絡めてつなぎ肩に頭乗せて撫でながら夜景見てれば洗脳ほぼ完了!


だんだん目がとろんとして体熱を感じます



よしっ!サカリきた


(つかれたからひとやすみ)