「il bello dorso」
これはイタリア語で美しい、凛とした、毅然とした背中、という意味だ。

「凡百の失敗するリーダーを見てみろ。自らの表情には興味を持っていたが、
自らの背中の状況の確認を怠った愚か者たちの屍の群れだ。」

「子供は親のどこを見て育っているのか知っているか?
それは顔ではない。背中なんだ。

生徒は教師のどこを見ているのか?
それは顔ではない。背中なんだ。

選手はコーチや監督のどこをみているか?
それは顔ではない。背中なんだ。

部下は上司のどこをみているか?
それは顔ではない。背中なんだ。

il bello dorso、よきリーダーたらんとする者は、まずもってよき背中を持て。」

本当の帝王学はローマにしか存在しない。
なぜなら帝国はローマ帝国しかないからだ。
帝王学の一番初めに何と書いてあるか。

「よきリーダーたらんとするものは、
まずもってみずからの地位にふさわしい背中を持ちなさい」
河合政実さんの講演会

に行ってきます‼

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講演会のために二日間

で本を読みあげました。


会場は三重町ですが定員

100名ですがすでに満員

だそうです。


楽しみです。


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朝から佐伯に行ってきました。

残念ながら目的は達成出来ません

でしたが、帰りに臼杵の白山神社

に行ってきました‼

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途中で見えた朝日が凄かったです。

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霧の中で白銀に輝いてましたクラッカー



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鹿児島の枕崎市にある

明治蔵が稙田タウンに

やって来ると聞いたので

松下工場長に会いに行き

ました!!

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焼酎を買うために行ったのに

お土産を頂いてしまいました‼





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 久しぶりに「小林正観」さんの本を読みました。


中津での講演会に参加できなかったのは残念


でしたが、この本の中に書かれていることも


話をしたようなので少し得した気分です。




alarm clock-seikan

「読めば楽になり、実践すれば人生が変わる」



と帯には書かれていますが、本当に実践が


大切だと日々感じてます!





その中でも一番反応してしまった部分は・・・・



私たちの命はエネルギーだ



・・・・・・という点でした。



 水があります。



コップの中に水が入っている、この水を池の


中に注ぎ込んでみる。



 コップの中の水は一つ二つと数えることが


出来るけれども、池の中に入ってしまった水は


もはや数えることは出来ない・・・



 自分が自分であることを意識するとコップの


なかの一つの存在になってしまう。



 自分がコップの中の水であることを意識しなく


なるとコップと池との境がなくなってしまい、ついには


「自我」がなくなってしまい、もっと大きなエネルギーと


繋がってくるようです・・・




 言葉がうまく出てこないけれど、すごく感じる部分が


たくさんあります。