It's music -4ページ目

伝説

と呼ばれるミュージシャン達はなぜ早くして亡くなってしまうんだろうか




バディホリー エディコクラン マークボラン ジミヘンドリックス ジャニスジョップリン ジェフバックリー カートコバーン 佐藤信治 どんと チャー坊
などなど……






もう挙げたらきりがない











今、この時だからご冥福を

80's

Rock史的に言えば各年代に歴史的背景を背負ったムーブメント、アーティストがキラ星の如く登場してきます

またそれは乱暴に言うと12年毎に起こると聞いたことがあります


まず1965年のサマーオブラブ

1977年のパンク

1989年(1991年だと思うが…)オルタナ・グランジ

2001年のガレージロックリヴァイバル

こうみると唯一80年代に何も起きていないようにおもうのだが…いやいやそんなことございません!

ヒップホップの誕生、レイヴカルチャー、セカンドサマーオブラブ…

など結構話題には事欠かないと思うんですけどね なんでスルーされてんだろか

ちょっとダサカッコイイ80'sをもって愛していきましょう!

2008/08/10

自分が好きなBandで、1番解散が悔やまれるのは誰になるでしょうか?





私はなんと言ってもナンバーガールです。

邦楽でホントにカッコイイと思ったBANDでした。殺風景を最初に聞いたときの衝撃といったら、すごく興奮したのを覚えています。


次はSyrup16gでしょうかね
最初に彼等の音源きいたときはあまりピンとこなかったんですが、ヘルシーをきいたときは普段歌詞って気にしないんですけどすごく胸を打つ言葉に感動しました。
現在のJ-POP歌手達が歌うような励まし、共感、明日への希望なんかは歌っていない。自分を卑下し、その内面を歌った曲達が胸を打つあと単純に曲が良いんですよね もっと頑張ってほしかった



最後にSupercarです。

解散を知ったときはああやっぱりなと感じ、同BANDの様にあまり感情的にはならなかった
また当時自分の中で三本柱として、くるり、ナンバーガール、Supercarを聞いておけば間違いないというのがあり、あーくるりだけになってしまっとたという寂しさがあったのを覚えています






くるり、転がっとけよ!