写真が、見にくいのですが、
АЛМАТЫ と書いてあります。
アルマティーです。

airK
空港内は、スカスカです。
DutyFreeもとくにこれといったものはないです。
VODKAやたばこは、町で買う事をお進めします。
キャビアはdutyFreeがいいかも、ちなみにロシア語では、チョルニーイクラというような
発音です。
魚の卵は、イクラといいます。
黒は、チョルニー
赤は、クラースノ
そう、クラースノイクラが日本のイクラと同じ感じです。
因に、バスはあります。
最近ナンバーが変わったのですが、32番バスはオルビータに行きます。
他にもあると思うのですが、調べてません。
40テンゲはそのままでした。
冷蔵庫チャトチャックは後ほど

いまは、訳合って、カザフスタンのアルマティーより
CCCPの名前のアイスクリームを発見、35テンゲかな?
なかなかうまいです。

cccpice
近々、カザフスタンのチャトチャックみたいなところリポートします。
冷凍庫にチャトチャックがあるようなところです。
ではでは

今日昼過ぎインドラホテル付近で

路線バスとピックアップトラックが

衝突しました

幸いバスの乗客には、ケガは、なかったようです
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この先は、歩道と路面店 もう少し衝突の衝撃が

強ければ歩行者も巻き込まれていたかも


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前輪がもげているほどの事故なんですが

ピックアップトラックは、なんとなんと

そのまま逃走!!当て逃げもここまですると

ある意味すごい!!タイでは事故起こすと

逃げるのが普通です

この辺は、ちゃんと教育するべき

みなさんもタイでは交通事故に気をつけ

ましょう

OTOPとは、タイの一村一品運動 

この政策は日本の、大分県の平松県政時代のが発祥で

タイの前政権がぱくった政策

今月24日までこの展示会がインパクトで開催されてます

インパクトには、タクシーだと250B程 

ビクトリーモニュメントからだとバンで25B(直行で20分)

それかバス166で10B(ノンエアコンで1時間半)


展示されてる物はほとんどの物が買えます

交渉しだいですが安く購入できます

某デパートの仕入先もたくさんありますよ

ハーブの石鹸、民族系の生地、服、アロマキャンドル、オイル
健康食品や田舎の名物食品などなどなんでもあります

1年に1回の巨大イベントなので時間がある方は

行てみて下さい 1日では、見て回れないほどです
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こんな感じで製作過程もみれます


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最優秀賞のエッジな服 すげー

日本では着れませんけど


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生地を織ってるところもみれます


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意味不明のもの この展示会にまったく関係ない

展示スペースがありあまっていたのか

タイらしい

休憩をはさんで次は、Ree Ritenour

さすがにこのバンドはうまい

ベースが力強くかっこいい

ピアノもいい 

Ree Ritenourのギターギブソン335がやけに輝いてる

踊るの忘れて聴きいってた

だいぶ耳がきれいになってきた


で大トリは、やはりこの人たち

我らのファンクマスターTower of Power
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最初の曲からすげー のりのり

最前列のど真ん中に1人で陣取り踊り狂う

カメラ小僧が邪魔 

田舎白人が私が写真取るのに邪魔だと

言ってきたのでケリ入れて追い払う

もう興奮状態だから仕方ない

音我狂にかわった

3,4曲目過ぎた辺りで警備員がカメラ小僧を

追い払いに来た

ついでに踊ってる筆者まで

無視して踊ってたら警備員2人から両脇をかかえられ

ステージの袖まで連れて行かれた ひどい

バンコクでは、立って音聴くのがだめらしい

そんなことは、筆者にはありえない

スムースジャズなら座るの少しは理解できるが

Tower of Powerなんです

ファンクなんです

立たないと彼らに失礼になる

そんな事よりこのリズムで体が動かないほうがおかしい

タイ人のお金持ちは、クールだから仕方ないのか

まあ、インビで来てるからありがたみがない

だいたいこれで動かないタイ人は、聴く権利がない

クールで2枚目路線だから殻破れない

そこが今回題につけたbannok田舎物


3曲ほどステージ脇で踊ってましたが

我慢が限界に達して警備員を振り払い

ステージ中央最前列まで進出

そしたら、ほかの人たちも傾れうって

近くに集まってきて踊り狂ってた

もう収拾がつかないほどの盛り上がり

Tower of Powerものせられ

最後はアンコール2曲もしてくれた

37年世界の一線で活躍してるバンドの

パワーは、すげーすげー

いい年した不良おやじがやけにかっこよかった













今年もバンコクジャズフェス行ってきました

日ごろタイの音我苦で汚染された耳の浄化のためでーす

タイの素人同然の男性ボーカルの鼻にかかった歌、聞くと

気持ち悪くなる 

そんな訳で生ジャズで1年間で腐りかけた耳を回復させないと

年は、越せない 聞こえなくなったら大変だー

12月15日のタイムテーブル
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前座は、日本人ジャズピアニストHiromi

まあこのメンバーなら前座妥当

演奏は、うまいが音が白い 

なので、芝生の上で星を見ながらいきなり

休憩(30分熟睡)


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次は、大御所Salena Jones

唄は抜群にうまいのですが

バッグバンドがみんなタイ人 あー 最低

サックス 自分の音によってる場合じゃない。下手くそがビール飲みながらやるな!

ピアノ クラシックじゃないんだよ 固いよ 演奏が

パーカッション  のりでうてよ!!音も小さいし力が足りない 下手すぎ

ウッドベース 体が小さいのに大きな楽器するから、音が出てない 指の力なさすぎ

フルート チャトチャで演奏してる中学生レベル 音外れてる あー

こんな下手バンドだからSalenaは、ご機嫌ななめ

とっとと終了しあがった

  

 









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ざくろとベリー(ラズベリー、クランベリー、ブルーベリー)

が入ってる飲み物


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防腐剤は、入ってないと記載されてるが

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これが緑茶です タイでは すげー

緑茶が歪曲されすぎ

タイ語で何と書いてあるかは知らないが

怒り通り越して笑えるけど

これが緑茶に見えるから

タイ人信号無視よくするのが

納得できる

この草バッグは、チャトチャの中でも比較的安い


日本の某ブランドもここの商品一部扱ってました


他店に比べれば編み込みが密で強いのが特徴


色の付いたバッグがもし傷ついた場合は


その部分をその色のマジックで塗りつぶせば分らなくなります


ほていあおい(ウォーターヒヤシンス)は、タイ北部が生産地


シーグラスのバッグは、タイ南部が生産地です
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左上がシーグラス 水に強いのが特徴


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これがウォーターヒヤシンスのバッグ

ウォーターヒヤシンスは、日本では金魚鉢によく

浮かせてる このバッグは、220B程
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このバッグは、木のハンドルがいい感じ

価格は280B程 交渉によりまだ下がるけどね



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このカラー使いどうですか?
犬は、ベビーカーに乗って
飼い主が押してました
この暑い国なのにメッシュの服まで
着てます 飼い主は、この犬の冬服を
探しにチャトチャに来たようです
最高気温が30度切るくらいで
冬服着せられたら犬も迷惑なのに
街角の犬たちもそろそろ冬に備えて
服を着せられます あー
タイ人は、この時期からこぞって冬物身に着けます
最低気温が20度切るほどで
半袖で日本人には快適なんですけど
おそろしくタイ人は、体温調節能力退化してるから
仕方ないのか?たんなる見栄で着てる気がするけど。
ダウンジャケットまで必要ないのですが、街中で
これ売ってるのが不思議 
ちなみに、バンコクは冬至前の10日ほどが
最高気温28度ほど最低気温18度ほどになります
これがタイ人感覚では、冬らしい

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このお店は、ピチットが自ら陶器を製作し売ってる

お店 日本文化に憧れそれが作風に滲み出てます

桜をあしらった花瓶など意欲的に日本のものを

取り入れてます

価格は、花瓶の小さいもので1000B程から

ここ陶器は、以前某日系デパートでも販売されて

ました。この某日系デパートの社長自ら買い付けて

ありえない価格で販売されてました

そういえばこのデパート、バンコク某所で80Bの

ストールを1000Bほどで販売してたなー

消費者を無視した値段設定 
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