KOMU PLAYS ロックンロール -6ページ目

KOMU PLAYS ロックンロール

ギターしてます。
バンドのライブ情報とか日々のこと。

The Gladys/アンプレーム/GRANADE/HONEY & BUNNY/BON魂(AC/DCトリビュート)

ゆー!かむとぅーしーざしょー\(^o^)/
というわけで昨日は中野サンプラザにラウドネスを観に行ったんよー。

実は…ラウドネスのLIVEをちゃんと観に行ったのは昨日がはじめて>_<

客席には黒夢の清春さん、人時さん、シャ乱Qのはたけさんもいたりしてびっくり。

ヘビィメタルがいかに真っ直ぐな音楽かということを改めて見せつけられるような素晴らしいLIVEでした!

というわけで明日は新宿でぼくがヘビィメタルをキメます\(^o^)/

Lyvelの出番は18:00頃から。
そのあとにはThe Gladysがブルースをキメるのです!

7/26(Sat)新宿MEGA ROCK

 ■出演: おなりもん / Amber Section / 空き缶 / Lyvel / Nephilin / The Gladys / UNAFRAID

 ■時間:開場16:00/開演16:20

 ■料金:前売¥2000/当日¥2300(ドリンク別)


そして、なんといっても!
明後日はAmplameの渋谷でのLIVE\(^o^)/
これはかなりホットな夜になるはず。
ヨロシク!

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7月27日(日)渋谷CLUB CRAWL
OPEN 18:00 / START 18:30
ADV 2,500 / DOOR 3,000 
DRINK代別途

LOFTY / パンダ中学校 / Wha†ever / Amplame / and more

アンプレームオフィシャルFACEBOOKから
参加するをぽちっと押していただくと、
1,000円OFFでお楽しみいただけます!
↓↓↓こちら↓↓↓
https://www.facebook.com/events/691312590905032/?fref=ts
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昨日は久しぶりのThe GladysのアコースティックLIVE@大久保水族館(^○^)

ご来場のみなさま、水族館のマスター、そしてLINXさん!ありがとうございました(^○^)

思えば5XやPOWERNUDE、そしてLINXさんもぼくはお客さんとして観に行ってたわけですから、同じステージに立てるなんて身に余る光栄なわけです>_<
緊張したよーう>_<

でも、なんとかいつものThe GladysのアコースティックLIVE通りにたくさんおしゃべりして時々演奏して(?)、楽しい時間になってしまいました\(^o^)/
またお客さんもとてもあたたかくて嬉しかったー☆

またLINXさんのLIVEもサイコー(^○^)
ぼくの大好きなロックンロールのスタンダードナンバーや、LINXさんのオリジナルもかっこ良くてステキ!
新しいシングルも近々出るみたいなので、それも楽しみにしてますよっ\(^o^)/

また一緒にステージに出れることがあれば嬉しいなぁー
昨日あんなに好き勝手やらせていただいちゃったので、呼んでいただけるかしらf^_^;

さて、そんなThe Gladysは来週はバンドLIVEをします!
アコースティックLIVEとは打ってかわって、ほとんどMCのない(…のかな?)ロックンロールLIVE☆
しかも、ぼくはlyvelでも出るので2ステージ(^○^)
lyvelではヘビィメタルをキメますぜ。

7/26(Sat)新宿MEGA ROCK
 ■出演: おなりもん / Amber Section / 空き缶 / Lyvel / Nephilin / The Gladys / UNAFRAID
 ■時間:開場16:00/開演16:20
 ■料金:前売¥2000/当日¥2300

写真は優さんと二人で仲良しショット(^○^)

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今日はこれから西荻窪でハニーアンドバニー(^○^)
出番前のまっつんとカザマさんを隠し撮り。

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そして、ハニーアンドバニーのLIVEでは定番のウサギTシャツbyマッドさん\(^o^)/

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そのキャッチコピーはまだギターを始めたばかりのぼくにはあまりにも強烈に響いた。

ファイアバードのホワイトブルースマン。
ホワイトブルースという言葉があまりにも似合ってしまうのが、Johnny Winter。

エリック・クラプトンのようにキャッチーではないし、プレイスタイルも違う。
スティーヴィーレイヴォーン、ジョニーウインターは日本での知名度こそあまりないものの、頑なにロックンロール、ブルースを貫き通したギタリストだと思う。

ぼくは中学生だった。
CAPTURED LIVE(狂乱のライヴ)を買って、CDプレイヤーにかけた瞬間に聴こえて来たのは圧倒的なギターとルックスからは想像できないような野太いシャウトボーカル。
ものすごい激しい音楽に触れたような気持ちになった。

まるで空を飛びながらファイアバードを弾いているかのようなジョニーが写るジャケット。
恐怖すら感じたのを覚えている。
だから、正直あんまり聴き込まなかった笑

だけど、いつでもその激しさはぼくの中でずっと気になるものになっていた。

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2011年の初来日。
滅多なことがない限り立ち見のLIVEは行かないぼくがZEPP TOKYOのジョニーウインターの初来日のチケットを買った。
立ち見ってさ、ずっと立ってると疲れるし、ほとんど見えないからあまりねf^_^;
でも、この日だけは違った。見えなくてもいい。ジョニーウインターがいることを感じたいと思った。

ジョニーウインターはそこにいた。
もう立ちながらギターを弾くことはしないため、座ったままプレイしているから当然ほとんど見えない。
ファイアバードも持っていない。
歌はなにを歌っているのかほとんど聴き取れない。ギターはやたらミストーンが目立つ。
だけど、超激しい。
CAPTURED LIVEを初めて聴いた時と同じだ。
なんかZEPP TOKYO全体が異様な空気に包まれているように感じた。

ほとんどジョニーウインターの帽子くらいしか見えないLIVEでひたすら立ち尽くした。あんな激しい音楽は後にも先にも聴いたことがない。

これからもぼくは100万ドルのギタリストにずっと憧れ続けると思う。
いつまでもその激しさにちょっとだけでも近づきたいと思い続けると思う。