他己紹介2010年度 No.10
こんにちは、ずーみんです。
たくさん間があいてしまって、申し訳ありません。
長らくお待たせいたしました。
B4最後の刺客として、温存させていただいてました。
今日は、この方。
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2010年度高野研メンバー No.10
ニックネーム:てって~
身長(目測):168cm
体重(目測):59kg
ポジション:優勢
第三期メンバー
能力値(6項目各10点満点)
体力:10・・・・・・・・・快適お泊り生活により、常時MAX。
知力: 8・・・・・・・・・賢い。
状況判断:10・・・・・・・状況判断からの
寝返り:10・・・・・・・・そう、寝返るのである。
エヴァンゲリオン:100・・・一度ガンダムと間違えた筆者は、生死の境をさまよった。
要領:10・・・・・・・・・×容量、○要領
○総評
彼の要領のよさは、誰もが知るところであると思うが、その要領の良さは研究だけにとどまらない(ちなみに、まっつんさんと違って容量ではないので、注意していただきたい)。それは、ある日先輩2人が話をしていたときのこと、2人は、話が白熱して軽い議論に発展していた。そこへ登場した、というより巻き込まれたのがてって~。彼はまず状況判断を行った。決してどちらが正しいかではない。その場の話の流れや先輩同士の力関係、周囲の環境の観察である。そうして、どちらかが優勢とわかると、加勢するのである。つまり、彼は何においても要領がよい。いや、良すぎる。
「俺、あいつ好きだけど、お前は?」っていうと、「俺もっすよ」っていう。「俺、あいつ嫌いだけど、お前は?」っていうと、「俺もっすよ。」っていう。そうして、あとで不安になって、別の後輩に「あの先輩、正直めんどくね?」って聞いてもらうと、「めんどい」っていう。こだまですか?はい、そうだと信じてないともう生きていけません。というのは、冗談で、実際そんなひどいことはしないはず。ここまでは、容量の良さについて話してきたが、もう一つはずせないものがある。それはエヴァンゲリオンである。彼のエヴァンゲリオンへの愛は、ヤヴァイ。そう、ヤバイと書くと危険なほどである。ちなみに、私は、一度「エヴァンゲリオンって、ガイーンって感じのでしょ!?」といって、地獄を垣間みたことがある。皆さんも十分気をつけていただきたい。
ということで、高野研のトーク担当として、盛り上げてくれたてって~、1年間という短い間でしたが、本当にありがとうございましたm(__)m いつでもウェルカムなので、遊びにきてね></
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といったところで、笑点おひらき~></
たくさん間があいてしまって、申し訳ありません。
長らくお待たせいたしました。
B4最後の刺客として、温存させていただいてました。
今日は、この方。
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2010年度高野研メンバー No.10
ニックネーム:てって~
身長(目測):168cm
体重(目測):59kg
ポジション:優勢
第三期メンバー
能力値(6項目各10点満点)
体力:10・・・・・・・・・快適お泊り生活により、常時MAX。
知力: 8・・・・・・・・・賢い。
状況判断:10・・・・・・・状況判断からの
寝返り:10・・・・・・・・そう、寝返るのである。
エヴァンゲリオン:100・・・一度ガンダムと間違えた筆者は、生死の境をさまよった。
要領:10・・・・・・・・・×容量、○要領
○総評
彼の要領のよさは、誰もが知るところであると思うが、その要領の良さは研究だけにとどまらない(ちなみに、まっつんさんと違って容量ではないので、注意していただきたい)。それは、ある日先輩2人が話をしていたときのこと、2人は、話が白熱して軽い議論に発展していた。そこへ登場した、というより巻き込まれたのがてって~。彼はまず状況判断を行った。決してどちらが正しいかではない。その場の話の流れや先輩同士の力関係、周囲の環境の観察である。そうして、どちらかが優勢とわかると、加勢するのである。つまり、彼は何においても要領がよい。いや、良すぎる。
「俺、あいつ好きだけど、お前は?」っていうと、「俺もっすよ」っていう。「俺、あいつ嫌いだけど、お前は?」っていうと、「俺もっすよ。」っていう。そうして、あとで不安になって、別の後輩に「あの先輩、正直めんどくね?」って聞いてもらうと、「めんどい」っていう。こだまですか?はい、そうだと信じてないともう生きていけません。というのは、冗談で、実際そんなひどいことはしないはず。ここまでは、容量の良さについて話してきたが、もう一つはずせないものがある。それはエヴァンゲリオンである。彼のエヴァンゲリオンへの愛は、ヤヴァイ。そう、ヤバイと書くと危険なほどである。ちなみに、私は、一度「エヴァンゲリオンって、ガイーンって感じのでしょ!?」といって、地獄を垣間みたことがある。皆さんも十分気をつけていただきたい。
ということで、高野研のトーク担当として、盛り上げてくれたてって~、1年間という短い間でしたが、本当にありがとうございましたm(__)m いつでもウェルカムなので、遊びにきてね></
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といったところで、笑点おひらき~></
他己紹介2010年度 No.9
こんばんは、M2のずーみんです。
誰もM2になったことをほめてくれないので、少し主張してみました。てへっ
と、反感をかいそうなので、さっそく・・・今日はこの方。
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2010年度高野研メンバー No.9
ニックネーム:フジータ
身長(目測):100cm
体重(目測):100kg
ポジション:惑星(惑星)
第三期メンバー
能力値(6項目各10点満点)
体力: 1・・・・・・・・・ただし、SL撮影時は15。
知力: 8・・・・・・・・・鉄道のことなら、何でもござれ。
鉄道:10・・・・・・・・・「歩く乗り換え案内」。
豚骨:12・・・・・・・・・豚骨LOVE。
体重:100・・・・・・・・・大事なことなので、2回言いました。
正面:815・・・・・・・・・気がつくと、あなたの背後にいます・・・。
○総評
イケメンポテンシャル最強とも言われる、隠れイケメン。しかし、未だそのポテンシャルを発揮する場面はないようだ。なぜ、ポテンシャルを発揮しないのか、疑問に思う方もいると思うが、「豚骨LOVE」という一言で全てを理解していただきたい・・・。
さて、外見については十分だと思うので、そろそろ彼の内面にせまっていきたいと思う。彼は、「乗り鉄」といわれる、鉄道オタクであり、乗り換えに迷ったときは下手な乗り換え案内サイトを利用するよりも、有益な情報をくれる。しかし、乗り換えで悩んでいるにも関わらず、彼に相談しなかった場合にはふてくされるので、多少の配慮が必要。ちなみに、彼のスクリーンセーバーは、よくわからない電車がひたすら行き来する映像である。
ところで、おそらく、1年間、彼とともに過ごしてきた人の頭の中には、ある疑問が浮かんでいることと思う。それは、彼はスタンドなのではないか、ということである。念のために解説しておくと、「スタンド」とは、「スタンドバイミー」を語源とし、人間の背後に立つ、その人の分身のことをいう。詳しくは「ジョジョの奇妙な冒険」を参照していただきたい。この疑問については正直、筆者にもわからない。がしかし、彼の、気がつくと誰かの背後にいる確率は、イチローの打率をゆうに超える。ここで、さらなる疑問が湧いたことと思う。それは誰の分身かということである。現在は、スーザンが有力(見た目的に)であるが、現代の科学ではこれ以上の特定が難しいのも事実である。そこで、もし勇気ある人がいるのであれば、聞いていただきたい、「あなたはスタンドですか?」と。
ということで、高野研の鉄道係として、盛り上げてくれたフジータ、1年間という短い間でしたが、本当にありがとうございましたm(__)m よかったら時々遊びにきてね></
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もし良かったら誰かフジータにも日記の存在を教えてあげてくれないかな~・・・
ということで、眠いので、おやすみなさ~いzzZ
他己紹介2010年度 No.8
こんばんは、M2のずーみんです。
自分にもそろそろ後輩がほしいな~と思っている今日この頃。
かなわぬ夢ですが・・・
といったところで、今日はこの方。
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2010年度高野研メンバー No.8
ニックネーム:あっちゃん
身長(目測):170cm
体重(目測):52kg
ポジション:兄(サトケンと兄弟)
第三期メンバー
能力値(6項目各10点満点)
体力: 4・・・・・・・・・山根君のモデルとなったといううわさがある。胃腸が弱い。
知力: 8・・・・・・・・・IQがやばい。いや、IQはやばい。
適当:10・・・・・・・・・「ですよね~。」何がだろう?
IQ:MENSA・・・・・・・・上位約2%が入れるという知能集団MENSAに入った!?
手際:10・・・・・・・・・即HISで予約する。いわゆるギャップ萌え。
日本:いや、欧米・・・・・評価:欧米=タイ(9)>>>>>>>>>>>>>>>>>日本>>>>>その他
○総評
高野研史上最強の適当さを誇り、サトケンさんに匹敵する逸材。ちなみにサトケンさんとあっちゃんの会話は、「そうなんですか~」「そうなんだよ~」「ですよね~」が8割をしめ、一般人にとっては会話する意味さえ見つからない。しかし、これが二人の会話がサンクチュアリたる所以ではない。タイであっちゃんとサトケンさんが兄弟になった話(兄:あっちゃん、弟:サトケン)は、周知の事実なので割愛させていただくが、この兄弟の絆からなのか、お互いの、お互いへの愛情がやばいことが最大の要因である。この二人の間に割って入ろうとすると、「お前なんだよ~、入ってくんなよ~。」とサトケンさんに言われるので注意。筆者は、何度か言われてなお、無理やり体をねじ込んだところ、変態扱いをされることとなった、二人だって十分変態なのに・・・。
と、このように仲の良い二人だが、9という女性を取り合う姿が目撃され、破局が危ぶまれた。しかし、最近、筆者がつかんだ情報では、シェアすることで合意したとのこと。
てな感じで、素晴らしい兄弟愛を見せてくれたあっちゃんとサトケンさんに感謝。ドイツに行っても、時には「来ちゃいました~」なんてひょっこり研究室に来ることを楽しみにしてます。それでは、一年間高野研を盛り上げてくれたあっちゃん、本当にありがとうございました。
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という感じで、長い間、あけてしまいましたが、また今日から書いていきたいと思います。
とりあえず後輩は再来年以降にしよう・・・と、心に誓ったずーみんでした。
自分にもそろそろ後輩がほしいな~と思っている今日この頃。
かなわぬ夢ですが・・・
といったところで、今日はこの方。
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2010年度高野研メンバー No.8
ニックネーム:あっちゃん
身長(目測):170cm
体重(目測):52kg
ポジション:兄(サトケンと兄弟)
第三期メンバー
能力値(6項目各10点満点)
体力: 4・・・・・・・・・山根君のモデルとなったといううわさがある。胃腸が弱い。
知力: 8・・・・・・・・・IQがやばい。いや、IQはやばい。
適当:10・・・・・・・・・「ですよね~。」何がだろう?
IQ:MENSA・・・・・・・・上位約2%が入れるという知能集団MENSAに入った!?
手際:10・・・・・・・・・即HISで予約する。いわゆるギャップ萌え。
日本:いや、欧米・・・・・評価:欧米=タイ(9)>>>>>>>>>>>>>>>>>日本>>>>>その他
○総評
高野研史上最強の適当さを誇り、サトケンさんに匹敵する逸材。ちなみにサトケンさんとあっちゃんの会話は、「そうなんですか~」「そうなんだよ~」「ですよね~」が8割をしめ、一般人にとっては会話する意味さえ見つからない。しかし、これが二人の会話がサンクチュアリたる所以ではない。タイであっちゃんとサトケンさんが兄弟になった話(兄:あっちゃん、弟:サトケン)は、周知の事実なので割愛させていただくが、この兄弟の絆からなのか、お互いの、お互いへの愛情がやばいことが最大の要因である。この二人の間に割って入ろうとすると、「お前なんだよ~、入ってくんなよ~。」とサトケンさんに言われるので注意。筆者は、何度か言われてなお、無理やり体をねじ込んだところ、変態扱いをされることとなった、二人だって十分変態なのに・・・。
と、このように仲の良い二人だが、9という女性を取り合う姿が目撃され、破局が危ぶまれた。しかし、最近、筆者がつかんだ情報では、シェアすることで合意したとのこと。
てな感じで、素晴らしい兄弟愛を見せてくれたあっちゃんとサトケンさんに感謝。ドイツに行っても、時には「来ちゃいました~」なんてひょっこり研究室に来ることを楽しみにしてます。それでは、一年間高野研を盛り上げてくれたあっちゃん、本当にありがとうございました。
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という感じで、長い間、あけてしまいましたが、また今日から書いていきたいと思います。
とりあえず後輩は再来年以降にしよう・・・と、心に誓ったずーみんでした。
