タイトルがふざけすぎている。
…すみません。仕方ないんです。この感情をどこにやればよいのかパニック状態なのです。
本日放送のドラマ「三億円事件」のおかげで、ここ4日間ほど、なかなか寝付けない日々が続いたくらい緊張していたので。
冗談じゃなくてガチですよ*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そうです、お気づきの通りただのアホです。
これでも自覚はしております。
三億円が近づいていると思い出す度に、ソワソワしだす私。
母に何度「馬鹿じゃないの」と言われたことか。
そんな待ちに待った三億円事件!!(←聞こえが物騒)
もう、しょっぱなからクッション抱えながら緊張状態で見てたので、体中が筋肉痛です。
しかも、殺されてしまうと予告で見ていたので、前半で出演シーンは終わるだろうと思って見始めたら、最後までしっかり出演なさっていらして…。しかも重要なシーン!!本当に全身が痛いです。
私、こんなブログなんかで毎日ワイワイ騒いでますが、実際結構ドライな性格な方で、どんなに好きな俳優さんが連ドラに出演したりしていても、作品が面白くないと見るのやめてしまったり、演技がいまいちだったりすると、酷評しちゃったりするようなヤツなんです。
なので、実はドラマの内容や役者さんの演技に関してはあまりこういった場所でお話するのは避けていたり、、、しかもそういう感想って(良い感想の時も悪い感想の時も)あとで自分で見返すと恥ずかしくなるじゃないですか(実際見返すことはごく稀ですが)、こんな薄っぺらい自分が偉そうに語るなよとも思いますし。。。
でも今日は、語らせて頂きたい!
そう思えた作品でした!
今日は私にしてはめずらしく褒めまくりますよ。前からブログを読んで頂いてる方はご存知かと思いますが、本当にめずらしいです。(褒めている自分を客観視していつも恥ずかしくなっちゃうんです(T▽T;))
例によって、手越くん中心の感想になってしまうのですが、
正直に申し上げますと、NEWSメンバーが出演しているドラマ(映像作品)を見て、こんなにも作品に入り込めたのは初めてでした。
と、言いますのも、ファンがゆえに「こんなにセリフもらえたよ!」とか「この衣装似合わないなー」なんて、実際の本人たちありきで作品を見てしまう癖がありまして(それはNEWSメンバーに限らず、好きな役者さんが出演なさってる時もたまにあるのですが)、、、
がしかし、今回の「三億円事件」では、驚くほどそれがなかったのです。
それはやはり、手越くんが健次という役になりきっていたからなのではと思います。
「なりきる」というのは演じている人物が本当にそこに実在しているように感じられたという私なりの表現です。ボキャブラリーがなくてすみません。(>_<)一言で表すのはなかなか難しい…。
周りの役者さんにめぐまれたのもあると思いますが、今まで彼が演じてきた役のなかで、一番自然だったなと素直に思えました。
物語自体は本当に最初から最後までものすごく引き込まれた!悲しいお話だったな。お姉さんのこれまでとこれからの気持ちを思うと本当にかわいそうだった(ノ_-。)
作品としては壮大で、キャストも豪華な実力派・個性派俳優の方ばかり。しかも、テレビ朝日開局55周年記念に出演てこれこそ大事件ですよ!そしてかなりの大役だなんてファンが緊張しないわけがない!
(と、私は思うのですが皆さんはいかがでしたか?←急に弱気)
見終わって思い返してみると、なんだか感無量です。
あの有名なセリフを言ったんですよね。あー涙出そう。
エンドロールで手越祐也の文字を見た時は本当に感動しました。
手越くんを起用してよかったと思ってもらえてるといいな。
出演者・スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
…すみません。仕方ないんです。この感情をどこにやればよいのかパニック状態なのです。
本日放送のドラマ「三億円事件」のおかげで、ここ4日間ほど、なかなか寝付けない日々が続いたくらい緊張していたので。
冗談じゃなくてガチですよ*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そうです、お気づきの通りただのアホです。
これでも自覚はしております。
三億円が近づいていると思い出す度に、ソワソワしだす私。
母に何度「馬鹿じゃないの」と言われたことか。
そんな待ちに待った三億円事件!!(←聞こえが物騒)
もう、しょっぱなからクッション抱えながら緊張状態で見てたので、体中が筋肉痛です。
しかも、殺されてしまうと予告で見ていたので、前半で出演シーンは終わるだろうと思って見始めたら、最後までしっかり出演なさっていらして…。しかも重要なシーン!!本当に全身が痛いです。
私、こんなブログなんかで毎日ワイワイ騒いでますが、実際結構ドライな性格な方で、どんなに好きな俳優さんが連ドラに出演したりしていても、作品が面白くないと見るのやめてしまったり、演技がいまいちだったりすると、酷評しちゃったりするようなヤツなんです。
なので、実はドラマの内容や役者さんの演技に関してはあまりこういった場所でお話するのは避けていたり、、、しかもそういう感想って(良い感想の時も悪い感想の時も)あとで自分で見返すと恥ずかしくなるじゃないですか(実際見返すことはごく稀ですが)、こんな薄っぺらい自分が偉そうに語るなよとも思いますし。。。
でも今日は、語らせて頂きたい!
そう思えた作品でした!
今日は私にしてはめずらしく褒めまくりますよ。前からブログを読んで頂いてる方はご存知かと思いますが、本当にめずらしいです。(褒めている自分を客観視していつも恥ずかしくなっちゃうんです(T▽T;))
例によって、手越くん中心の感想になってしまうのですが、
正直に申し上げますと、NEWSメンバーが出演しているドラマ(映像作品)を見て、こんなにも作品に入り込めたのは初めてでした。
と、言いますのも、ファンがゆえに「こんなにセリフもらえたよ!」とか「この衣装似合わないなー」なんて、実際の本人たちありきで作品を見てしまう癖がありまして(それはNEWSメンバーに限らず、好きな役者さんが出演なさってる時もたまにあるのですが)、、、
がしかし、今回の「三億円事件」では、驚くほどそれがなかったのです。
それはやはり、手越くんが健次という役になりきっていたからなのではと思います。
「なりきる」というのは演じている人物が本当にそこに実在しているように感じられたという私なりの表現です。ボキャブラリーがなくてすみません。(>_<)一言で表すのはなかなか難しい…。
周りの役者さんにめぐまれたのもあると思いますが、今まで彼が演じてきた役のなかで、一番自然だったなと素直に思えました。
物語自体は本当に最初から最後までものすごく引き込まれた!悲しいお話だったな。お姉さんのこれまでとこれからの気持ちを思うと本当にかわいそうだった(ノ_-。)
作品としては壮大で、キャストも豪華な実力派・個性派俳優の方ばかり。しかも、テレビ朝日開局55周年記念に出演てこれこそ大事件ですよ!そしてかなりの大役だなんてファンが緊張しないわけがない!
(と、私は思うのですが皆さんはいかがでしたか?←急に弱気)
見終わって思い返してみると、なんだか感無量です。
あの有名なセリフを言ったんですよね。あー涙出そう。
エンドロールで手越祐也の文字を見た時は本当に感動しました。
手越くんを起用してよかったと思ってもらえてるといいな。
出演者・スタッフの皆さん、お疲れ様でした。