就活セミナーの王道、絶対内定就活セミナー
講師の高橋です。
NEWコンテンツ「マル秘内定術の伝授」第5弾のご紹介です。
当コンテンツでは、
有名企業内定者が実際に使用した内定を勝ちとるマル秘テクニックを紹介していきます。
「エントリーシートがなかなか書けない。気付いたら、ES提出締切前日・・・。」
マル秘内定術第5弾は、
「エントリーシートをスラスラ書けるようになる内定術」です。
この内定術は、
日本電産社長永守重信氏、クレディセゾン社長林野宏氏の時間活用術を基に考案した方法です 。
「ESを書き始めても、すぐ止まって別のことをはじめてしまう。」
「ESが書けず、たまってしまっている。どうしよう。」
こんなお悩みを持つ就活生に必読なのが、今回の内定術です。
その方法とは、
ESは、【朝】の【2時間】で書け です!
ポイント1 【朝】に書く!
時間活用術で度々記事にも取り上げられる日本電産社長永守氏
「午前中は頭脳の働きが冴えるので、稟議書などの書類を読み込んだり、
難かしい文書を作成したりという仕事に充てる。集中力が落ちてくる午後には人と会って刺激を受ける。それが4時半まで。」
トップ社長の時間の使い方を、ぜひ時間の限られた短期決戦である就活生たちもぜひ実践したいところ。
ESは朝、午前中に書くべし。トップ社長の時間術を試そう。
ポイント2 【2時間】で書き切る!
アイデア連発の仕事濃縮術でおなじみのクレディセゾン社長林野氏
「30代前後の時期、どんな問題や課題もいつでも2時間集中して考え、必ず2時間で答えをアウトプットするように自分に課していました。ファウルでもチップでもいい。打ち返すことが大事なのです。2時間と区切ったのはそれ以上いくら時間をかけても、2時間で考えた範囲を超えるアイデアは出てこないと経験上、悟ったからでした。」
自分にも思い当たりませんか?講義のレポートを書くのを先延ばしにしても、締切間際結局2時間程度で書き上げたこと。
何を書こうか思いつかないと悩む就活生、【2時間】ほかのことは一切せず、まず一度書ききってみましょう。ますはそれからです。アイデア連発の林野社長が言うのだから、なおさら間違いないでしょう。
以上が、トップ社長に学ぶ、エントリ-シートの書き方でした。
エントリーシートでお悩みの就活生は
ぜひこのマル秘内定術を試してみてはいかがでしょうか。
