凄腕ギタリストとしての素質・本性が明確に示される・・・
英名ギタリスト兼ソングラーター、ジョン・レンボーン(1944-2015)の’68年リリースの名作アルバム ”Sir John Alot Of Merrie Englandes Musyk Thyng & Ye Grene Knyghte”(鎧面の騎士)
ペンタングル時代(英フォーク・グループ 1967–1973)、バート・ヤンシュ(英名ギタリスト 1943–2011)とのデュオ、ソロ、バンド活動を通して多様な音楽的指向で楽しませてくれたレンボーンのインストゥルメンタル作品集
アルバムB面(05-10)のブルージー且つ熱狂的なぶっ飛んだギタープレイには、何度聴いてもハッとさせられる。名盤
05. "Transfusion"(トランスフュージョン) John Renbourn 1968
from his 3rd solo album ”Sir John Alot Of Merrie Englandes Musyk Thyng & Ye Grene Knyghte”(1968)*試聴, ”Sir John Alot”(CD 1992), ”Sir John Alot”(1996) & ”Sir John Alot”(2002)
Guitar Pro(DL)
07. "My Dear Boy"(マイ・ディア・ボーイ)
Guitar Pro(DL)
09. "Sweet Potato"(スウィート・ポテト)
from various artists' video of ”The Art of Fingerstyle Guitar”(1995, DVD 2004)
TAB譜 Power Tab(DL) *共に、Drop D(6弦=レ)
10. "Seven Up"(セヴン・アップ)
03. Lady Goes To Church"(レディ・ゴーズ・トゥ・チャーチ)
Guitar Pro(DL)*Drop D(6弦=レ)
アルバム全曲↓
”Sir John Alot”(鎧面の騎士) Full Album 1968
Side A
00:00 ① The Earle Of Salisbury (ジ・アール・オブ・ソールズベリー)
01:23 ② The Trees They Do Grow High
(ザ・トゥリーズ・ゼイ・ドゥ・グロウ・ハイ)
05:00 ③ Lady Goes To Church (レディ・ゴーズ・トゥ・チャーチ)
07:53 ④ Morgana (モルガナ) Guitar Pro(DL)
Side B
15:21 ⑤ Transfusion (トランスフュージョン)
17:23 ⑥ Forty-Eight (フォーティー・エイト) Guitar Pro(DL)
20:19 ⑦ My Dear Boy (マイ・ディア・ボーイ)
21:29 ⑧ White Fishes (ホワイト・フィッシズ)
24:30 ⑨ Sweet Potato (スウィート・ポテト)
27:52 ⑩ Seven Up (セヴン・アップ)
original up date : 2015-03-27 23:10:10
たまに無性に聴きたくなる・・・
英ロックバンド、ザ・ビートルズ(1960-1970)の’93年リリースの5枚組ボックス・セット(ブートレグ) ”Artifacts”(アーティファクツ)中の4枚目 ”INNER REVOLUTION:1968” に収録されている小品で、ジョン・レノン(1940-1980)のビートルズ時代の未発表曲 "Brian Epstein Blues"(ブライアン・エプスタイン・ブルーズ)
レノンが亡きマネージャー:ブライアン・エプスタイン(1937-1967)に捧げた(といっても明らかに表向きの賛美ではない。正確にはエプスタインの名前が入った)、即席による生々しい歌声の1曲。1968年7月19日録音
"Brian Epstein Blues"
(ブライアン・エプスタイン・ブルーズ) John Lennon 1968
from their unofficial album ”Unsurpassed Masters Vol. 4 (1968)”(1990), ”Artifacts - The Definitive Collection Of Beatles Rarities 1958-70”(1993), ”Control Room Monitor Mixes”(1993), ”The Alternate White Album”(2003)
歌詞
調べてみると、現在では多くの盤に収録されている模様
上記リンク先を参照。おねげーするっす
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Cold Turkey / John Lennon 2009-12-08
Kick Out the Jams / MC5 2009-11-25
Instant Karma!(We All Shine on) / John Lennon 2009-10-09
#9 Dream / John Lennon 2009-09-05
The Roots of John Lennon 2009-04-17
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A Hard Day's Night / The Beatles 2010-04-12
While My Guitar Gently Weeps / The Beatles 2010-02-16
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club (Mono) / Beatles 2009-09-12
Money (That's What I Want) / The Flying Lizards 2009-08-24
The Roots of the Beatles 2009-04-17
Maxwell's Silver Hammer/The Beatles 2009-03-23
original up date : 2009-07-11 06:14:28 (今回動画最新化&加筆あり)
英ロックバンド、ザ・ビートルズ(1960-1970)の’93年リリースの5枚組ボックス・セット(ブートレグ) ”Artifacts”(アーティファクツ)中の4枚目 ”INNER REVOLUTION:1968” に収録されている小品で、ジョン・レノン(1940-1980)のビートルズ時代の未発表曲 "Brian Epstein Blues"(ブライアン・エプスタイン・ブルーズ)
レノンが亡きマネージャー:ブライアン・エプスタイン(1937-1967)に捧げた(といっても明らかに表向きの賛美ではない。正確にはエプスタインの名前が入った)、即席による生々しい歌声の1曲。1968年7月19日録音
"Brian Epstein Blues"
(ブライアン・エプスタイン・ブルーズ) John Lennon 1968
from their unofficial album ”Unsurpassed Masters Vol. 4 (1968)”(1990), ”Artifacts - The Definitive Collection Of Beatles Rarities 1958-70”(1993), ”Control Room Monitor Mixes”(1993), ”The Alternate White Album”(2003)
歌詞
調べてみると、現在では多くの盤に収録されている模様
上記リンク先を参照。おねげーするっす
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original up date : 2009-07-11 06:14:28 (今回動画最新化&加筆あり)
中2の頃、ロンドンのファンクラブからコンサートの告知とチケット申し込み用紙が届いたのだが当然行けるわけもなく、当日「今頃演ってるんだなぁ」と感慨に耽ったものだ。観たい観たいと思っていながら、どう考えても絶対に行けないのだから悔しいとも思わなかった。それが大変有難いことに録画されていた。実際にTVで観るのは2年も後になった・・・
英ロック・シンガーソングライター兼ピアニスト、エルトン・ジョンの1977年11月3日ロンドン、ウェンブリー・エンパイアプールでのライヴ映像
MCで突然ライヴ引退宣言(動画26:16)が行われ、当時ファンになったばかりの私はエルトンの生ライヴが一生観られないんだなと絶望的な気分になった。レヴューでも以前のデイヴィッド・ボウイの引退宣言のような大げささがなく淡々と呟くようで説得力がある等々書かれていて、ホントに諦めていた。ま、次のアルバム作ったら程無くライヴ復活するのだが(笑)
この模様は1979年11月23日NHK「ヤングミュージックショー」で放送された。しか~し、当初の予定より1週間延び更に10分短縮の40分間となり、2曲目までがカットされていた。1曲目マーヴィン・ゲイのヒット曲 "I Heard It Through The Grapevine"(悲しいうわさ)のカヴァを楽しみにしていたので非常にショックであった。後に’84年リリースの英盤12インチシングル "Who Wears These Shoes"(あの娘のシューズ)にカップリング収録されていて狂喜したのも懐かしかったり
”HBO Special - Wembley 1977” Elton John 1977-11-03
00:10 Interview
02:04 concert start
02:15 ① I Heard It Through The Grapevine
(悲しいうわさ) 歌詞・コード
07:44 ② Daniel (ダニエル) 歌詞・コード
12:00 ③ Island Girl (アイランド・ガール) 歌詞・コード
15:54 ④ Candle In The Wind (キャンドル・イン・ザ・ウインド
/ 風の中の火のように(孤独な歌手、ノーマ・ジーン))
歌詞・コード
19:50 ⑤ Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
(ロケット・マン) 歌詞・コード
26:16 talk
27:05 ⑥ Sorry Seems To Be The Hardest Word
(悲しみのバラード) 歌詞・コード
30:31 ⑦ Philadelphia Freedom
(フィラデルフィア・フリーダム) 歌詞・コード
35:39 ⑧ Funeral For A Friend/Love Lies Bleeding
(葬送~血まみれの恋はおしまい(メドレー)) 歌詞・コード
47:37 ⑨ Your Song (僕の歌は君の歌) 歌詞・コード
バックを務めるのは ”Blue Moves”(蒼い肖像)時のバンドメンバー3人、デイビー・ジョンストン:g、ジェームズ・ニュートン・ハワード:key、ロジャー・ポープ:dsが結成したチャイナ(但しこの時点でドラムはデニス・コンウェイに変わっている。因みにポープは元メンバーのケニー・パッサレリ:bs、カレブ・クェイ:gと共にホール&オーツのバックバンドに加入)とレイ・クーパー:per)が中心。完全版では、キキ・ディー⑲、スティーヴィー・ワンダー⑳のゲスト参加も楽しめる
”Wembley 1977” complete version 1977-11-03
0:00:24 ① Better Off Dead (僕に迫る自殺の誘惑) 歌詞・コード
0:03:28 ② Daniel (ダニエル) 歌詞・コード
0:07:24 ③ Roy Rogers
(歌うカウボーイ、ロイ・ロジャース) 歌詞・コード
0:11:16 ④ The Goaldigger's Song
(ザ・ゴールディガーズ・ソング) 歌詞
0:14:25 ⑤ Where To Now St. Peter?
(聖ペテロよ、私はこれから何処へ) 歌詞・コード
0:18:33 ⑥ Shine On Through (愛の輝き) 歌詞・コード
0:22:29 ⑦ Tonight (トゥナイト) 歌詞・コード
0:30:28 ⑧ I Heard It Through The Grapevine
(悲しいうわさ) 歌詞・コード
0:36:10 ⑨ Island Girl (アイランド・ガール) 歌詞・コード
0:40:28 ⑩ Candle In The Wind (キャンドル・イン・ザ・ウインド
/ 風の中の火のように(孤独な歌手、ノーマ・ジーン))
歌詞・コード
0:44:55 ⑪ One Horse Town (ちっぽけな町) 歌詞・コード
0:51:04 ⑫ Bennie And The Jets
(ベニーとジェッツ(やつらの演奏は最高))) 歌詞・コード
0:58:11 ⑬ Sorry Seems To Be The Hardest Word
(悲しみのバラード) 歌詞・コード
1:02:39 ⑭ Philadelphia Freedom
(フィラデルフィア・フリーダム) 歌詞・コード
1:08:35 ⑮ Funeral For A Friend/Love Lies Bleeding
(葬送~血まみれの恋はおしまい(メドレー)) 歌詞・コード
1:19:56 ⑯ Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
(ロケット・マン) 歌詞・コード
1:26:17 ⑰ (Gotta Get A) Meal Ticket
(ミール・チケット) 歌詞・コード
1:30:44 ⑱ Your Song (僕の歌は君の歌) 歌詞・コード
1:35:15 ⑲ Don't Go Breaking My Heart
(恋のデュエット) with Kiki Dee 歌詞・コード
1:45:32 ⑳ Bite Your Lip (Get Up And Dance!) (バイト・ユア・リップ
/ 恋のダンス・パーティー) with Stevie Wonder
歌詞・コード
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Soulbook / Rod Stewart 2009-11-02
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0:11:16 ④ The Goaldigger's Song
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0:18:33 ⑥ Shine On Through (愛の輝き) 歌詞・コード
0:22:29 ⑦ Tonight (トゥナイト) 歌詞・コード
0:30:28 ⑧ I Heard It Through The Grapevine
(悲しいうわさ) 歌詞・コード
0:36:10 ⑨ Island Girl (アイランド・ガール) 歌詞・コード
0:40:28 ⑩ Candle In The Wind (キャンドル・イン・ザ・ウインド
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0:51:04 ⑫ Bennie And The Jets
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0:58:11 ⑬ Sorry Seems To Be The Hardest Word
(悲しみのバラード) 歌詞・コード
1:02:39 ⑭ Philadelphia Freedom
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1:08:35 ⑮ Funeral For A Friend/Love Lies Bleeding
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1:19:56 ⑯ Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
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1:26:17 ⑰ (Gotta Get A) Meal Ticket
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1:30:44 ⑱ Your Song (僕の歌は君の歌) 歌詞・コード
1:35:15 ⑲ Don't Go Breaking My Heart
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1:45:32 ⑳ Bite Your Lip (Get Up And Dance!) (バイト・ユア・リップ
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歌詞・コード
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