ちわ!







書きます!





時間と心の関係について








まだ見たいって思うようなテレビってすぐ終わっちゃいますよね。






特にドラゴンボール!



最後の2、3分にいつ語りかけてくるかわからないナレーターにひやひやします。






また一週間を待った少年期!





あの来週の水曜日まで長いわ~。







小学生の時に水曜日に盲腸になり、見逃したの今でも少し心残りです。










と、比較するのには間隔が違いすぎますね。






同じ一時間でも会議や入社式、卒業式、漫画集中してしまった友達など妙に長く感じます。







心の在り方次第で時間の長さが違います。






楽しくてあっ!という間だったね?














あぁ、やっと終わったか?








過ごした時間の内容で長さは決まる。









また熱中している、一生懸命やっている時はまだその時間の長さは決まっていない。







達成した瞬間の充実感で決まります。








例えば、一生懸命やってきた野球。








夏の最後の大会前にケガ!











今でもやってきた月日はなんだったんだ?っなんて悔やまれます。

















逆に最後の夏、甲子園出場。一回戦負けだがここまで来たから悔いはない。






みんなと過ごした時間は長いようで短かったなぁ。












と、充実した時間を過ごすと短く感じるものです。




















あなたは人生の終止符を打つ時、どちらを感じると思いますか?















今日はこの辺で、、











P.S 最後の夏とか好きです。













今日のあるある


2段階右折の必要性が気になる
今日と言う日は二度と来ないとゆうことで、、




ほんとは今日、人間の完成度について語りたかったのですが、また脱線してまったわけですが、なんなく落ち着かず再来したわけですが、、







今さらしんどいと。。





一言だけ、












完成度ひくっ!!









今さらほとんどの物質は再利用できると気付いたのか?








知っていたにも関わらず、今躍起になっていたとするとかなりバカ加減であり、誇れたものでない。











人間とはそもそも欲で成立ち、欲そのものが活動意欲・向上心を掻き立てる。













欲無き者いわば無を極めた心を求め、人は出家…








足を進めることを止めた人は神へと近付こうとする。









人間をやめた。










なんて中途半端な。







人間として生涯を終えれることも出来ず、神になど到底なれず














己とゆう人間に見切りをつけ、ましてや奇しくも神に近付こうとする間違った方向への逃亡。










やってられません。






ハラヒレフレハレ♪
ハラヒレフレハレ♪
ザッ!インドメタシン!!







ハイッ!書きますっ!




今日は寒かったですよね?


めっちゃサブッ!!!









から、話は広がりません。







見切り発車です!



初めてですよ。
見切り発車を体感したのはっ!!





今、それをマザマザと感じている~!






皆さんは、あっ!少し大人になったな!っなんて思うことありませんか?





ビールが辛口じゃないと物足りなくなった。


わさびのツンッ自体が旨さだと思える。など




今日は豆腐について話します。




鍋の中で、目立たないように隅の方でグツグツ!




でも、目立たないわけないっ!





白いだもの!!







目立つよ!




でも、あの見た目ゆえあまり美味に値する期待を持たせない。








が、しかし!




期待する味を越すこともなく、期待より下回ることのない等身大の、まさに等身大の味がなんと健気で好きです。


少し大人になったな。なんて







少しいたずらっ子な一面もあり、口に入れた瞬間 アツイ!アツイ!みたいな。