ライヴDVDを二枚買いました。

mama

MAROON5 「Live friday the 13th」

MAROON5は長いこと聴き続けていられるくらい

飽きないバンドの一組であります。

VitzのCMで使われてる「Sunday Morning」で日本で大ブレイクしましたね。


CDをはるかに上回るアダムの歌唱力に感動してしまいました。

特に「She will be Loved」はいい。

oasisの「Hello」のカバーもなかなかよかった。



若かりし頃のライヴ映像も入っていて

なんか得した気分。


そしてもう一枚。

love

LOVE PSYCHEDELICO

「IN CONCERT AT BUDOKAN」


実はVocalのkumiの顔を一度もみたことないんです。

つーかギターの人もね。

高校生の時から聴いてたわりには知らないことの多いバンドですが

ライヴもなかなかよい。

「Your song」大好きです。


椎名林檎とかそうだけど、

バックメンバー全員の男性を引っ張る力のある

女性ボーカリストってすごいかっこいいです。

ギター弾いてる姿とかも素敵。

人気あるのにカラオケで唄ってくれるいないんだよなー


CDだけじゃ唄のうまいへたってのはわかりませんよね。

今回買った二組については

CD以上の力を感じました。

こういうのみるとまたライヴに行きたくなるなー


無事毎日続けたブログ。

2005年はあと一回。

一年振り返る記事にするかな。


2006年

いつものように毎日続けるか

忘れた頃に始めるか

今のところ未定です。

どうも。

隣県にキーケースを置いて帰ってきたtkmsです。


でも見つかってよかったです。

犯罪の多いところだけに不安でドキドキしてましたが

見つけてくれたtknsに感謝感謝。


久々にプリクラを撮りました。

以前は腐るほどあったプリクラはもうないけど

またこうやっていろんな人と撮って増やせたらいいなと感じてます。



今日集まったいつものメンバーへ

このブログをみてるかどうかわからないけど

あんまり面と向かって話せないからココで書きます。


みんなにはすごい感謝してます。

夏あたりからよく遊ぶようになって

たくさん楽しい時間を過ごすことができました。


とてつもなくひどい精神状態だった自分を穏やかにさせてくれたのは

みなさんのおかげです。


そんな風に思われても・・とか思ってるかもしれないけど

こんな自分を相手してくれるなんて

うれしくてしょうがないんです。

だから遠くても出かけられるんです。


同期だろうが後輩だろうが

そんなことはどうでもいい。


もっとみんなと楽しい時間を過ごせたらいいのに・・・

そんな風に思います。


プリクラの中央に書かれた

”friends”という文字が消えないようなお付き合いを

今後ともよろしくお願いいたします。



そしてpgrの額がどうなってるのか気になってしかたない夜なのでした~

久々にきましたねー


延滞金を払わないやつ


いつもどおり

「一日のご延滞のため~円ちょうだいいたします」

と言ったところ。


「まけてくれないの?」


と一言


「すいませんそれは無理ですね~」


と言うも相手は一歩も引かない。


どうにかなるとは思えないが、

一応店長を呼んで対応してもらうようにしたんだけど


「延滞金おかしくないか?

 高すぎないか?

 オレは客でこれだけ借りてるのに

 一日過ぎただけでこんなにはらわなきゃいけないのか。

 責任者出せよコラ」


もぉ必死すぎて


逆に笑えました


たしかに客である以上

威張れる立場である。

恐そうな感じで責めればどうにかなるのだろうと

思っているのだろう。

まぁめんどいことにならにように

さらっとやり過ごしたんだけど

まぁこちらとしては言えるのは一言・・


自己責任のないやつが

他人に責任を求めるなんてバカじゃねーの


レンタルというのは


ビデオをこの期間貸します

だからこれだけのお金を払ってくださいという

契約である。

その客は言わば契約違反。


違反者には罰則を。


これをわかってない客があまりにも多すぎる。

そういうお客さんを見ると

逆にかわいそうに見えてくる。

大人として恥ずかしくないのか?と。


みんなはこういう大人にならないようにね?



すべらない話4回目かー

この番組すごい好きだからレギュラー化してほしいなー

資格勉強がいっこうにはかどりません・・・

あと三週間後が試験日なんだけどなぁ

ダメ銀行員と思われないよう

年が明けたらがんばります!


それじゃだめか。



へー映画化されるんだぁ

おっつうう


乙一 「暗いところで待ち合わせ」


乙一は結構好きなのでほとんど読んだけど

これはそうでもなかったなぁ


駅のホームで電車がくる時に男性の背中を押して跳ねさせた

という疑いをかけられた男が

逃走中に一人暮らしをしている盲目の女性宅に忍び込んで

真犯人を捜す


というお話。


まぁ特にコメントはありませんな。

おもしろいかどうかは読めばわかる。




最近は本読む機会が極端に減ったなー

今年の3月~5月は異常なほど読んでました。

でもよーく考えたら

オレが本を読むというのは奇跡に近い。


小中高合わせて5冊くらいしか本を借りたことのない男が

今年はひと月7・8冊ペースで読んでたのは

今でも不思議で仕方ありません。


読書のおもしろさがようやくわかってきたのかな。


でも結構作家さんがかたよってますね。

家にある本は

乙一・東野圭吾がほとんどですし。


また活字フェチに戻ろうかなー


ゼミ生で読書家っているのか?

ちなみに漫画はカウントされませんからね。

きみら漫画レベル高すぎだよー。

バイト先の店長が最近代わったせいか

よく同僚の愚痴を聞く。

店長に関係ない愚痴がほとんどだけど

なんかみんなイライラしてるのかなぁ。


人間だから合う・合わないあると思うけど

愚痴るバイトもバイトだと思う。


Aという仕事がある。

それが店長の方針でできなくなったからやる気を失くす

というのたくさん聞く。

でも店がある以上仕事は他にもあるわけである。

AがだめならBで頑張ればいいじゃない。


それでやる気を失くされたら

Bやその他の仕事をしているオレやほかの人に失礼だ。


聞いたら聞いたで

「まぁしょうがないよ」

としか言わない。
一応話は聞くが、オレはなんとも思わない。

むしろ何怒ってんだよって笑っちゃうよ。


社員から言われたことをとりあえずこなし、

それが終わって時間があまったら自分のやりたいことを許可とってやる。

それがバイト。


文句があるなら偉くなれ。

話はそれからだ。



M-1優勝はブラマヨかぁ

麒麟にとってほしかったけどな。

でも全体的におもしろかったから

今年も満足満足。