はい、読みが甘かったーーーー
こんなんで本に関われるのか自分!!!!!!!
てぐらい読みが甘い
あー悔しいぞこれは!
でもまあ有川さんだもんな
予測できないこともあるある うん()
そっかー千歳は司っぽい(私の主観)し巧がどんななのかわからんし牧子さんやっぱり大好き
好きすぎて黒くなるのは人間だからね
それを表現する有川さんはやっぱりすごい方であるなあとしみじみ思った
んで!ここでまさかの展開!
何かある何かあるとは思って前作の感想では触れなかったゆかりと小宮山!
あー何かあっちゃった いや、面白かったけどね (これ全部いじっていくと大変な量になるであろう予感)
お似合いだと思うなー私は!
そしてあーきました前にでてった方々の話 ゆいさんは私も苦手なタイプだけど、女性陣がバッサリいってくれてくそ小気味よかった
あーゆーのがかっこいいのよ
シアターフラッグの女性陣は!
そして千歳とスズ
あんな風にぶつかることができるなんて羨ましい!
恋愛する前にもっとちゃんとした人間関係作ることの方が自分的には大切だなあと思った
有川さんの作品てみんなそうだな あ~こんな関係作っていきたいとか思うこと多い
出くわしても逃げるけど(これ現代人の悪い癖だと思うの例外を除いて)
スズが謝って、千歳と仲直りするところ
泣けた
スズの潔さとか千歳の理解力とか今の人たちできないような関係作ってて
有川さんは人間より人間らしい登場人物をうみだしてくださるから、僻むより、良かったなぁ~て自分は思ういつも
だから有川作品はやめられない
ということで内容の流れは触れずに(まあまあネタバレしたけど)終わります
シアター!3で300万返すことができるのか! ワクワクしながら手にはいるのを待ちます
なんか羨ましい多いけど、あくまで本なのはわきまえてます 楽しむ内の羨ましいならいいよね!
そこが本の魅力です
さあて、図書館戦争を読み直さなきゃ~
今度は何を借りようかな?(買おうかな)
今から早速悩む~~
また感想書いてこうかな~
