旦那に職場へ芋を持っていくようお願いしたけど
義母からの芋段ボールがキッチンのカウンターにドーン!!と置かれていました
年明けは義母から来ないでと断ったし。
朝5時起きでキッチン立ったのに秒でやる気が失せる
中身を確認したら
義母が言っていたご自慢のサツマイモも隅っこに鎮座しており
他にもコメ煎餅や幼児用ビスケット
が入っていた。
孫のために贈ってきた感がすごい。
さすがに中に虫はいなかった…(笑)
しいて言えば日切れの食品があった。
どゆこと…?
本当は受け取りたくなかった。
受け取ってしまったら嫌でも連絡を入れないといけない。
旦那は義母と連絡を取ると更におかしくなるから大変。
孫への贈り物だけじゃなくて、もしかしたら義母は息子(旦那)と連絡を取りたいが為の送り物としての意味もあるかもしれない。
受け取ってしまったものは返せないし
御礼の連絡は旦那からするはずだから。
お返しを早々と義母宅へ送ってしまおう。
そして
年末年始は帰らない宣言。
それで十分かな。
お返しを送ると旦那に言ったら
『お歳暮贈ってくれるの

年末年始は帰らなくていいよ
』
…大喜び
勝手に喜べ。
これは単なるお返しだ
結局関わりたくないのにこうして関わらないといけなくなる。
毛嫌いされている私が何故間接的に義母の相手をしなければいけないのか。
騒ぐだけ騒いで何事も無かったかのように近づいてくる義両親。
調子良すぎる。
贈ると送るは全くの別物。
今までしてきた事を義両親は全く気付いていない。
来年はまた義姉に子どもが生まれるから、こちらへの注意も逸れるだろう。
今が踏ん張りどころ