昨年から義両親と対立して




親子のあり方って何かなと考えましたショボーン




このお正月、私の姉家族が帰省して




ワイワイと話しながら歳なんて関係なく思いっきり楽しむ環境がすごく居心地が良かったキラキラ



義両親がいる家に行けば



ゴロンと横になることは出来ず



歳下だからお酌しろ



歳上を敬え



子どもが走るとうるさいから座ってろ



お風呂に入るならありがとうだけじゃ感謝が足りない。もっと感謝しろ



etc...



正直、そんな環境に帰りたいと思わない。




そんな時に叶姉妹の親子論にたどり着きましたニコニコ



以下、引用。



親は子どもを救えません。また逆に、 子どもも親を救えません。

親は子どもを変えることはできず、  子どもも親を変えられません。

これは ネガティブで悲しむべきことなどでは けっしてなく、 そのくらい『親』と『子』は、 お互いに 自由であってよいという 『救い』でもあるのです。

「心地よい関係」 心配はするけれども、 支配はしないこと。導きはするけれども、 相手を信じること。

「相手は、 自分とちがう他人である」 という気持ちが、 お互いの人生に  敬意を払うこと、  心地よい関係性に とても大切なことです。




これが私の中では理想かもキョロキョロキラキラ



旦那もそうだと思うキョロキョロ



でも義両親は


子どもを支配したい。



子どもを信用しない。



なので心地よい関係は築けなかったんだと思うもやもや




そして押し付けたり干渉してくる義両親を尊敬できなくなった。



さすがに義両親との関係構築は破綻したと思う。



でもそれでもいいかなと。




親と子は支配するものでなく



お互いに自由であっていい。




そう思えば気が楽になるねおねがい