義父宅へ朝9時半くらいに訪問真顔





とりあえず、こたつのある部屋で談話。






そうそう。



今月、義父の誕生日なので黒糖焼酎の一升瓶をプレゼントに持って行きましたようずまき






義父宅へ着いて、預かっていたお返しと誕生日プレゼントを渡したら。






『はいはい』






もうね、言い方が【貰って当たり前だろ】的な言い方で嫌なんですよ。





そして
『〇〇(息子)の誕生祝いと節句の祝いを渡すから、ちょっと△△(旦那)来て』




と、旦那を別室へ呼び、感謝の儀式みたいなのさせられてました。
宗教の慣習なのか?






お祝いはありがたく頂き、1時間ほどで退散しました。







帰り道に懐石料理のお店でお祝い酔っ払いラブラブ






桃の節句で土曜だったから、店の扉には予約で満席って案内がありましたポーン







懐石料理美味しかった酔っ払い







お返しの都合もあるので帰宅して落ち着いた頃に中を確認させてもらいました。










もうお祝いは気持ちって分かってるよ?






でもやっぱ言いたくなる・・





常識がない義両親。










①祝儀袋の裏が弔事仕様になっていること。
もちろん中身も裏向いてました(ノД`)



②表書きの札で、印刷された香典の文字を修正テープで消して再利用。
なんなら札とか使わずに、お祝いの封筒に直接書けばいいと思うよ。




③お祝いの封筒がすんごいグシャグシャ。
もう何があったの?って心配になるレベルw


ちなみに中身は樋口一葉さんでした。

もう色々義両親らしくて笑えてきた(°▽°)







子どもには親としてちゃんと出来ることはしたいと改めて心に誓う節句となりました。