例えばものすごい悲惨な映画を観た時、

私は

「これは演技!

これはお芝居!

実際は誰も死んでない!!

カットー!と合図があったら
起き上がってにっこり笑って
この人は美味しいもの食べるんだ!!


うわぁぁぁ演技上手!!苦しそう!!」


と声に出して言います真顔w


でも本当はそれを観てる私も
現実というバーチャルな世界にいるんだよなぁ。

頭では理解してるつもりでも
まだわかってないというか、

すぐ忘れる笑い泣き


この世は遊技場、ディズニーランド。


いつかはわからないけど

「はいカーット!!🎬」の合図で私は死んで

本当の家に帰る。


遊びにきてるのに不幸に生きるって
本当に変真顔


ディズニーランドとか遊園地で
不幸そうな人ってなかなか見ないぜ。


昔読んでた本を読み返してみたら

「この悲劇がずっと続くと思ってしまうかもしれませんが
それはあり得ません」

みたいな文章に赤線引いてありました笑い泣き


今ではそんなの当たり前じゃん!と思うけど

当時はこれを自分に言い聞かせてたんだと思うと

すごい成長してるんだなぁ〜としみじみ思います笑い泣き


まだまだ成長するんだろうなぁ。

楽しみ!!!😆❤️