こんばんは
今日は女性に断られないデートの誘い方について教えます
この方法を知らないといつまでたっても気になる女性が歩いてるのを角から舐め回すように見てるだけで
ずっとデートに誘うどころか話しかけることすらできないでしょう
そして他に気になる人ができてデートに誘っても断られ続けてあなたは女性恐怖症となり恋愛をすることなく人生を終えます
逆に知ってればあなたが気になる女性とデートすることはもちろんその女性との関係が終わっても次の女性を見つけてすぐ仲良くなることができるでしょう
ずばりそのテクニックとは
「ダブルバインド」
メッセージとメタメッセージが矛盾するコミュニケーション状況におかれること。
を使うことです。
何それ?
ってなった方も多いと思うので解説します
ダブルバインドとは恋愛で使える最強テクニック
の一つでたとえば
あなたがある女性をデートに誘うとします。
その時に、「今度カフェ行きたいんだけど、来週の月曜と金曜どっちが空いてる?」と聞く。
そうすると彼女は「月曜と金曜ねぇ、どっちが空いてるかな」と思ってしまいます。
このようにテーマをデートに「行く・行かない」から、「空いている・空いていない」
というテーマにすり替えてしまう恋愛でも強力に使えるテクニックのことをダブルバインドといいます。
このテクニックは身近なところによく使われています。
たとえば、サプリ通販などの売り文句で「1日たった1回で綺麗になる」というのがあるがこれがまさにそうなのです。
「1日たった1回でキレイになれるんだ」と視聴者は思ってしまいますよね。
つまり、「買う・買わない」から「綺麗になる・ならない」へと意識が変わってしまっているのです。
買うことが前提になってしまいます。
これを恋愛で使うのです
ここで筆者も使っているうまい使い方を紹介します
たとえば、あなたが女性とちょっとだけ仲良くなって、映画でも行こうといったとしましょう。
しかし、相手がYESとなかなか言ってくれません。
そのときにあえてこう言ってください。
あなた「でも、カラオケいったらめちゃくちゃ楽しいぞー」
女性「えっ、映画に行くんじゃないの?」
あなた「あっ、そうそう映画ね」
まずはダブルバインドとして、「行くか・行かないか」から「映画なのか・カラオケなのか」というテーマに相手の意識をスライドさせていますよね。
おそらく筆者のような恋愛初心者でも非常にやりやすいテクニックなので読者のみなさんも今すぐ実践してください
最後まで読んでくださってありがとうございました