昨日のブログの続きです

なかなか1歳児を連れての外出は気合が
いりますよね…
特にディズニーは上のお子さんが居たりすると
行きたがる
下の子と保護者が待機…
下の子と保護者が待機…のパターン。。。
今回は低学年の妹も連れて行きましたので
そこも参考にしてもらえると嬉しいです。
昨日のブログでも、ちょろっとお話しましたが、
ディズニーは夏祭り真っ最中



まだイベントは始まったばかりで注目も高いです。
関東は雨続きから、初めて晴れた土日だったので
混んでるかな~と思ったのですが、
事前に混雑予想カレンダーや年パスを持ってる
友人からの話を元に…
シーを選択しました

ランドは地方から来た方は、
ワンスを見たい(シンデレラ城のプロジェクションマッピング)
だろうし、スティッチの新アトラクション
も
も始まるので、事前に乗れる抽選券を期待して…
私もランドへ行きたかったので(笑)
裏読みしました



この日は8時開園。
舞浜に着いたのは8時過ぎ

夏休み入る前なので、入場制限はどちらも
かかっていませんでした

チケットを買って…
低学年の妹がはキャラクターを見つけては
写真や、サインをお願いします

ピノキオやプルート、ドナルドも居ました

なんだかんだ、開園から1時間後くらいに
やっと最初のマーメイドラグーン
に到着
に到着
キングトリトンのコンサート
を観に
を観に
ずっと工事してて新しくなったので
これが1番楽しみでした

アトラクションではなくショーなので、
もちろん息子も見れます

待ち時間は50分程度だったので、並んで…
その間にセンターオブジアースのファストパスを…
手分けして行動です

息子さん…約20分くらいのショーは
ビックリするくらいお利口さんで、むしろ
楽しんでおられました
本当よかった~
本当よかった~終わってフラフラ~
タートルトークを目指します。
タートルトーク(ニモに出てくるウミガメと話せる)
まで距離があり、午前中だというのに
大人たちはバテる…(笑)
アイスを見つけ、楽しみます。
タートルトークも待ち時間60分、
ショーも20分くらい?待ち時間は保育士の
友人と共に近くをフラフラ~遊ばせます。

ドナルドに遭遇~

路上で行うシェフたちのショーを見て…
みんなの元へ戻る…
タートルトークも最後までお利口に見ていました

終わってセンターオブジアースへ向かいます。
ファストパスを取ってあるので、
並ばずスイスーイ。
私と息子はマーメイドラグーンへ戻り、
小さいキッズたちの遊び場へ…
この穴から水が…あちこち出てくるゾーンがあります

本人は暗いマーメイドラグーンにビビり、
慣れる前に退散してしまったのですが、
小さい子には、かなりオススメエリアです

デパートの子供広場みたいなマットレスの
ゾーンも少しあります

14時頃、ようやくランチ~

みんなともここで合流

このタイミングで、今回のメインイベント水かけショー
が始まるので空いてる間に……
パスタやドリアのお店へ…
郵便屋さんの隣のお店です

ご飯を食べつつ、早く食べた人は外へ…
スプラーシュ





ビッチョリ濡れましたーーー

すぐに乾くんですけどね

そしてアラビアンコーストのアブーズバザールへ

500円を払いゲームをします

これ結構難しくて、妹含む4人やったのですが、
成功者1人でした



成功した友人が妹と息子に景品のスティッチを

ゲーム終了後、妹と大人たちは
インディージョーンズのアトラクションへ…
私と息子はお土産を選びに…

ファストパスは無かったですが、90分くらい
は待ったかな~

お土産が多かったので、むしろ時間足りなかった…
息子も幸いベビーカーで寝てくれて
ありがたかったです

その後、タワーオブテラー前の広場で
水が出てくるスポットがあり、そこで沢山の
kidsたちがオムツタプタプ下着姿で遊ばせていた
ので着替えも持ってるし息子にも真似させました

多分ディズニーきて1番テンション上がってた(笑)
しばらく遊んで写真撮ったりして
ビックバンドビート
BBB

BBB

こちらも大人なショーですが、人気があり
抽選以外300人の先着なので1時間前から
並びました
この間に手分けして餃子ドッグを買いに…

この間に手分けして餃子ドッグを買いに…30分くらいの長めのショーでしたが、これも
息子は誰よりも大人しく最後まで見てました



大人たちの方が疲れて寝てた(笑)
その後はお土産買ったり、8時から始まる
ファンタズミック!を見て…9時位に家路へ…
個人的に、1歳の子供を連れている中で
かなり充実したコースだったと思っています

小さなお子さんがいると、ディズニー
は
は体力的にも辛い、しかも夏となると更に…
事前のリサーチやガイド本を読むのも大事です

この記事も少しでも参考になれば
ありがたいです

最後まで読んでいただいて
ありがとうございます









