ひかりんの遊ぼう日記 -10ページ目

ひかりんの遊ぼう日記

カメラやゲームや自転車についてつれづれに書いてます。

 下位ではウラガンキン・アグナコトル共に水弓で楽勝でした。


 上位のウラガンキン&ガンキン亜種も少し強くなったものの楽勝パターンだったので、上位アグナコトルも楽勝だろうとタカを括って挑んだらくしゃまんに。(;´Д`)ノ


 攻撃力が半端なく上がっている感じ。

 マジ、レーザーがウザいんですけど!!

 レーザーが当たるとマギュルS装備では8割近く持っていかれるので雑魚でもピンチ!

 レーザーに合わせて回避しようとしている時に限ってリノプロスが突進してきたりして、超腹立つんですけど!!

ヾ(。`Д´。)ノ 


いや、自分が下手なのがいけないんですけどね。

弓をしまってないのに走り出そうとしてRボタン押して攻撃食らったり、火を消そうと転がっているところにアグナコトルに突っ込まれたりとミスが目立ちます。


 とりあえず、帰りまでにもう一度チャレンジしてみます!

 先日放送したNHKの福島の放射能汚染を計測している学者達についての番組を録画で見た。


 いやはや、これは結構深刻な事態ですよ。

 東電が賠償で潰れて国有化しようが構わないけど、福島は本当に住むとこがなくなってきてる感じ。

 仲通りの福島市ですら高い放射線量を放っている地区があるわけですからね。


 今回の東電と政府の隠蔽体質にはやられたって感じ。

 TVタックルでも民主党議員がフルボッコで涙目になってたけど、福島県で避難(と言うか疎開)せざるをえなくなった方々の苦労を思えば可愛いものだ。


 被害のでかいヨウ素の放射性物質は半減期が短いけど、落ちた量が半端ない。

 1万ベクレルも4ヶ月ほどで1ベクレル未満になるはずだけど、原発からの放射性物質の放出が止まらない限りはどうなることやら。


 チェルノブイリではセシウムの放射性同位体による健康被害は受けている人はいな移送なんですけど本当なんでしょうかね?

 ここら辺になると医者の経験と科学者の理論で凄く意見が割れそうですな。


 福島市の友人や子供達が心配だけど、自分には経過を見守るしか出来ないですね。



 被災地が、早く復興出来るように祈ってます。

 いや、今日は本当にいい天気でした。

 10時前に身体に日焼け止めを塗りまくる。

 まずは首の後ろをしっかり塗る。右腕の上面をしっかり塗り、その後下面を軽く塗る。次は同じように左腕を塗る。右脚は太ももから膝小僧を念入りに塗った後、脛は軽く塗る。ふくらはぎも忘れずに塗る<これ重要

 以前腕と足をさっと塗っただけでサイクリングに行ったら、首の後ろとふくらはぎが日焼けしてえらい目に遭ったことがある。

 というわけで左脚を同じように塗って準備完了。

 ボトルに氷水を入れて家を出る。

 出発前にiPhoneのRunKeeperというアプリを起動。走行距離や平均時速、GPSを使ったマップ表示などが出来る優れものである。ちなみに無料!


 走り出してすぐに息切れしたけど、しばらく流して走っていたら体が慣れてきた模様。

 国道4号に出たので少し北上して、463号バイパスに入る。

 ここは道が広く、車もあまり多くないので凄く走りやすいですね。


 んで、しばらく広い道を走ったので今度は見沼の農道をマッタリ走ります。

 競輪選手と思われる集団とすれ違いましたが、そのままマッタリ走行を続けました。

 しかし、競輪の選手って本当にムッキムキですね。

 ロングライドやっている人とは体つきが全然違いますよ。(* ̄Oノ ̄*)


 そんな感じで野鳥がさえずる中、目的地に到着。
 見沼自然公園で小休止~。


 10分ほど公園でマッタリしてから出発。

 公園近くの道でいきなりねずみ取りしてたww

 ビビッたけど、よく考えたら自転車だし捕まるわけ無いわな。

 そのままいつものコースへ行こうとすると、バイクが1台捕まってた。南無。


 いつもの帰りのコースを少し変えてみたら間違えたり迷ったり(苦笑)

 まあ、サイクリングだから行き止まりになっても引き返すのは楽なんだけどね。


 いい天気だなぁ~、と田園風景の中を走りながらマッタリ走っていた。

 んで、家まであと5kmくらいまで近づいた時にふと気づいたことがある。

 オレってば、顔に日焼け止め塗ってないんじゃない?

 しまったぁ!

 日焼け止めを身体に塗るのばかり気にしていて、顔に塗るの忘れていたよ!

 うわぁ、日焼け確実だな。

 3日後くらいに鼻の頭とかポロポロきそう。orz


 まあ、仕方あるまい。

 できるだけ日陰を通って無事帰宅。

 走行時間1時間53分。走行距離35.5km。

 本当にリハビリレベルだな、こりゃ。ヽ(;´ω`)ノ