今年の年末、テレビ朝日系の年末時代劇『忠臣蔵~その男、大石内蔵助~』で
私があこがれてやまないあの田村正和大先生が大石内蔵助を演じられるそうです
田村正和さんといえば、「古畑任三郎」が有名ですが、
実は時代劇スターなのですよ!
田村正和大先生の「眠狂四郎」はあのニヒルさと舞うような殺陣で
原作者の柴田錬三郎が大絶賛したほどのはまり役です
2003年に、大先生の舞台「新・乾いて候 そなたもおなじ野の花か」を見せていただいたのですが
もうその色気たるや、その当時で60歳になられているとは思えないくらいで
劇場には和服姿のご婦人方が多く、
大先生が衣装を変えるたびに「ホウ」
歩くたびに「ホウ」
立ち回りとなると「・・・」声も出せずにうっとりと見入っていました
現在、67歳になられていますが
本当に西田敏行さんが言われるがごとく
「年をとるのを忘れたような人です」
私があこがれてやまないあの田村正和大先生が大石内蔵助を演じられるそうです
田村正和さんといえば、「古畑任三郎」が有名ですが、
実は時代劇スターなのですよ!
田村正和大先生の「眠狂四郎」はあのニヒルさと舞うような殺陣で
原作者の柴田錬三郎が大絶賛したほどのはまり役です
2003年に、大先生の舞台「新・乾いて候 そなたもおなじ野の花か」を見せていただいたのですが
もうその色気たるや、その当時で60歳になられているとは思えないくらいで
劇場には和服姿のご婦人方が多く、
大先生が衣装を変えるたびに「ホウ」
歩くたびに「ホウ」
立ち回りとなると「・・・」声も出せずにうっとりと見入っていました
現在、67歳になられていますが
本当に西田敏行さんが言われるがごとく
「年をとるのを忘れたような人です」