あ、ありのまま起こった事を話すブログ -67ページ目

本日の握手会(6月5日 ポニシュシュ)

9時半起床。

9時からのメンツが、11時半までだと思っていて慌てて準備。


10時50分着。


そしたら11時半まではともちやんだけだったwww




中塚 1回目(ラスト)

「おはー。」

「おはー。」

「やまと来ないんだけど。」

「ともちゃんが好きって言ってくれないと来ないって言ってたよ。」

「好きっていいたくても来ないと言えないじゃーん!」

「知らんよw」

「あははーw」



米沢 1回目(ラスト)

「おはよー。」

なんか頭にうさ耳みたいなのがついていたので、

それをジーーと見る。

「あ。これねー。朝起きてたら何か生えてたの!」

「あぁ、今日はそういう体で行くのね?」

「うんww」

「うざいねww」

「うんwwww」



秋元 1回目(ラスト)

前の人が、さやか大好きです!!って言って去って行き、

隣のレーンのゆかりがちょうど人が居なくなったので、

ゆかり「私もさやかのこと好きだよぉ~!」

さやか「はいはい。うるさいうるさい。」

ゆかり「ひどいーー。」

俺「はんぺんだから仕方ねーな。」

ゆかり「はんぺんゆーな!!」

さやか「あははーw」

で、握手。

「おはよー。」

「あははー。はぁ。おはようございますw」

「なんか、全然他人の話になっちゃうんだけどさ。」

「はい。」

「田名部って、さやかから見てどんな子?」

「そうですねー。」

「しっかりできてる子、だと思ってます。」

「うん。」

「ただ、なんていうか、もっとできるとも思っています。」

「ふむ。」

「ある意味、人見知り?なのかな。」

「確かに。」

「もっと自分を出して欲しいと思うんですよね。」

「なるほど。」

「私たちがそう言った面に働きかけられてない部分もあると思うので、

 お互いに積極的に行けるようにしたいな。って。」

「そうだねぇ。」

「分かった。俺も同じようなことは思ってたし。ありがとう。」

「いえ!そんな!」

かなり粘っちゃいました。



松井 1回目(3枚だしでラスト)

「やほー。」

「あー。どうも~。」

「この前もちょっと話したけどさ。」

「はい。」

「やっぱきついこと言われるのは怖かったりするかな?」

「うーん・・。」

「凹むじゃんwすぐw」

「だってぇ・・。」

「まぁ、あんまり言わない方がいいかな?」

「いや!それは嫌です!」

「私、ドMですし!」

「あ、それは違うか。」

「違うなww」

「はいw」

「まぁ、基本的に良いとは思ってるんだよ。」

「はい。ありがとうございます。」

「そう言う事が、あればね。言うよ。」

「はい。言ってください。」

「じゃーねー。」

「はい。また来て下さい。」



田名部 1回目

「おはよー。」

「おはよー。」

「コメントありがとうございます。」

「いえいえ。」

「そういえば、事務所に手紙出したよ。」

「おぉ!ありがとうございます。」

「どれくらいで届くんだろうねぇ。」

「うーん。」

「わかんないか。」

「うーん。」

「それが分かると色々と書きやすい部分もあるんだけどね。」



田名部 2回目

「何かそっちから言いたいこととかある?」

「え?えーっと、あ!Mousaの日はどうでした?」

「面白かったよ。」

「ありがとうございます。」

「ただ、山ちゃんの力が大きかったよね。」

「そうですね。感謝ですね。」

「山ちゃんが居なかったら・・。」

「4人はもっとがんばらないとね。」

「はい。」



田名部 3回目(ラスト)

「これでラストー。」

「はい。」

「Tシャツもちゃんと買ったよ。」

「おぉ。」

「着ては来れないねw」

「外では着れないw」

「www」


田名部は色々と良くなっている部分はあるんだけど、

相変わらずある程度顔色を伺いながら話すような感じがなー。

あんまりざっくばらんに来られても年齢差もあるし1推しだし、あれだけど。

もうちょいくらいはフランクに来て欲しいと思うこともあるかな。


とは言え、公演も見てないし、手紙も書いてないし、

ぶっちゃけ話すことがない。

悪い意味ではなくて、他のどうでも良い(失礼)メンバーみたいに

キャッキャして遊ぶって感じにもなれないから。

難しいとこですな。



菊地 1回目

「あっやりーん!」

「おぉ~、へいへいー!いえーい!」

「テンションおかしい^^;」

「いえーい!ww」

「だむどが、菊地より倉持の方がエロいから、倉持に行くってさ。」

「ひどーい!もっちぃのが、ってそんなの知ってるもん!

 ばーか!って言っといて!」

「へいへいw」


菊地 2回目

「いぇいいぇい♪」

「なんなの、それ^;」

「なんでもないの!」

「そうかいw」

「kjさん、票入れるってさ~。」

「kj来ないね。この前も来て無かったよ。」

「握手するお金あるなら、全部投票に使うってさ。」

「そうなんだ・・。感謝しなきゃね・・。」


菊地 3回目(ラスト)

「あやり~ん♪」

「はーい!」

「これでラスト~。今日も可愛かった~。あやりーん。」

「いえいえ、今日も、ぶさいくでした!ww」

「良く言うよw」

「また、渡り廊下で行くから。」

「ホントー!?」

「まゆゆのついでで。」

「・・・。」

「・・・。」

「うそうそ!あやりんのついででまゆゆ!」

「・・・。」

「あやりーんw」

「別に来るなら何でもいいよーだ!!!」

「ww」

「またね~!」

「はーい。」



菊地が楽しいですwww




番外編


大堀 1回目(ラスト)

松井と握手が終わり、後ろ通路に出たら、

目の前に大堀が居て、並行して歩くような形になったw

「大堀!」

「え!?」

「よっ。」

「あぁ、なんだ。びっくりした。」

「何?」

「ともやともや、マネージャーかと思った。」

「俺だよw顔が寝てるぞ。」

「だいじょーぶよ!」

と言いながら、ブースの前で

「よっしゃ!」

と気合を入れてから入って行きましたw

顔は完全に寝起きでしたwwwww




kksさん編

「皆して俺のこといじめてー!」

「いじめて無いっすよ。ネタになるってのは良いことじゃないすか。」

「菊地もね、若気のイタリアンですからww」

「いいたいだけwww」

「いいたいだけwww」

「あの、UDXの日にkksさんが始まったんすよね、ある意味。」

「まぁ、ね。あの日にすぐに手紙書いちゃったしねw」

「あれって、3年前?4年前?」

「そんなに前になるかねぇ。俺もまだX0代だったよ。」

「まぁ、だからね。それもある意味、若気のイタリアンですからwwww」

「いいたいだけwww」

「いいたいだけwww」



トリさん編

あやりん お誕生日おめでとう。

これからも応援しているよ。愛してます byトリ