今回はオススメの情報ではありませんが
副業に興味のある皆さんには
是非知っておいていただきたい案件がありました。
⇒ チャレンジ1ねんせいモニター
「6歳児が親の収入を超えた」
などというキャッチコピーを用いて
最近よく見かける「チャレンジ1ねんせいモニター」という案件。
いかにも怪しい匂いがするこの案件ですが
過去に数多くの被害者を生みだした
非常に悪名高いと言われた案件とほぼ同様のものが
今回のチャレンジ1ねんせいモニターに当たるようです。
ちなみに以前の案件の名前は
「マジックビジネス」という名称で
ネット上に悪評だらけの案件です。
「マジックビジネス」の悪評については
検索していただくと出てくると思います。
なお、「マジックビジネス」の時と比較すると
チャレンジ1ねんせいモニターでの特商法表記は
会社名、責任者名、電話番号等
様々な部分を検索逃れ目的で変えているようです。
過去「マジックビジネス」で
被害者を出したという事実を隠蔽し
販売しようとする姿勢は
明らかに自分の利益しか考えていないでしょう。
「2015年8月満足度1位を獲得した」
などと記載されていますが
何を根拠にした情報なのか
さっぱり分かりません。
この案件をオススメする記事が
量産されているようなので
もし興味を持った方がおられましたら
一度冷静になっていただくことを
オススメいたします。