今日のつよしさんはちょっと元気がない様子でした。
が、声をかけると大興奮。
先生に話を聞いたところ、傷口が開いてしまい、麻酔なしで処置をしたとのこと
痛かったと思います。
普通の猫だとパニックを起こしたりしてできない処置だそうですが、つよしさん
穏やかな性格なので、お利口に治療させてくれるそうです。
かわいそうに、本当に痛かったんだろうな。
私としばらくいるとお腹がすいたらしく、ご飯皿をしきりに気にするので、看護士さんに
ご飯を出してもらうと、がつがつ食べてます。
朝はその処置のせいで痛くて食べられなかったんだそうです。
この食欲のおかげで、先生も安心できると言ってました。
しかし、つよしさん、術後の経過がイマイチで、再手術になるようです。
またあの不安な日がやってくるかと思うと今から憂鬱。
つよしさん、がんばって早く帰ってきてね。
また明日会いに行くよー。