映画鑑賞『ほどなく、お別れです』
ご訪問いただきありがとうございますm(_ _)m原作のシリーズを読んでいるので、時間に余裕ありありの日に観賞。平日の昼間は空いてました。ネットより拝借公式HPに載っていた原作本あれ?3巻までは読んだけど、いつの間にか新刊が出てた?図書館にはまだありません。『ほどなく、お別れです』『ほどなく、お別れです2』『ほどなく、お別れです3』進むにつれて段々とファンタジー色が薄れていきました。葬儀社の話なので必ずや"死"は避けられない。というか、そこが話の"核"になりますね。だから"涙"も必須だろうな?とちょっと構えて挑んだけど …全くウルウルしなかったアタシ😅あまりにもスクリーンの中の涙が多くて、取り残されたような感じ?それとも、ストーリーをほぼ把握していたから、あぁ〜こんな場面あったな!?と客観視してしまったかしかしキャストがなかなか豪華!本で言うと連作短編で色々なお葬式があり、ご遺族役の俳優さんも短時間で変わる。あっ、この人!?〇〇さんやんか。と知っている人ばかりだった。目黒くんの演技も良かったし、永作博美さんの演技には脱帽だな〜目黒くんの雰囲気が誰かとシンクロするなぁ…と思っていたら…あっ!?キムタクなんて思ったのは私だけかな?最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _)m